もしやバグって同じ投稿があるかもしれません。 申し訳ありません。
漫画以前に文章がおかしい、意味が分からない。外国語を無理やり翻訳したのかと思った。
>>3
自分もそう思った
二次創作なら短い分量でも原作の情報量で底上げしてもらえるけど、オリジナルの短編だとなかなかスキルが要りそうだなと思いました 短編でも面白い漫画はいっぱいあるので、特に尺を割いて説明したいバックボーンや伏線が必要なければいいんじゃないでしょうか?
漫画好きな読み手からすれば短くても長大でも面白ければ面白いし、そうでなければ全部つまんないよ トピ主は残念ながら後者なんじゃないかなと邪推している 物事を整理して説明するっていう能力が最低限備わっていないと、ページ数関係なく人に読ませるレベルの漫画って描けないと思うよ 短い漫画が得意って言ってるけど「なんとなく真似っこできる」と「得意で秀でている」は全然違う(努力によって得意になる可能性はもちろんある) 1~2ページで描くのか、それなりの読み切りを描くのかは戦略の話だと思うけど、トピ主はそういうレベルに到達していないと感じる 漫画で身を立てたいなら漫画の研究や勉強から頑張ってとしか言えないな
趣味で発表するなら無理して苦手な尺に挑戦せずに 描きたい所だけ散文的に描いて発表する方がいいと思います 商業でページ数の上限があったり読みやすいボリュームが想定されているのは ビジネスの費用対効果の都合上決まっているだけなので個人的な創作はそれに則る必要はありませんよ
Twitterでウケてる短編漫画は即落ち二コマに近いものを感じる。 いかにキャラのギャップを短いページ数でインパクト強く出せるかが勝負って感じ。 ただ短編漫画でウケてる人も人気出るまでかなりの作品数(50本以上)を投稿してるので、メンタルやられないようにしとくのが重要。 いずれにせよ始めてみないことには、どれが合ってるかは誰にも分からないので、手を動かす事が大事。
>>2
コメ欄読ませていただきました! 文章がおかしい点については申し訳ないです。自分でも読み直してみたら違和感がありました また、全員にお返事できずすみません。 個人でとりあえず漫画の練習がてらやってみようと思います!
「頭の中にあるうちは、いつだって何だって傑作」 らしいのでサッサと然るべきところに上げて反応を見てから短編長編の方向性を悩んでもいいんじゃない?