今のジャンルではないけど昔あった 嫉妬心って本当に圧倒的に上と思う人には湧かないんだよ 本当は自分と同じくらいのレベルなはずなのにって気持ちがあるから、評価が相手が高いことに嫉妬するんじゃないかな (スタダきまったから〜って書いてあるし) でも実際は同じくらいじゃなくて相手の方が上なんだよね 相手は自分のことを全く意識してなさそうって思うと余計悔しくなるし でも二次創作の評価なんて「その妄想好き」っていう程度のもんで、人の価値みたいに重くとらえずに好きにすればいいと思ってる
すっっっっごい分かります……!! いっそのこと、敵わん!降参!!くらいに作品で衝撃ノックアウトくれたらいいのに、そうじゃないから微妙な気持ちになるんですよ!! ああ、上手いなぁ。ウケるのも分かるなぁ。でも圧倒的かと言われるとうーーーーんんんんんん……という……。 嫉妬で認めたくないだけなのかな!?と自己嫌悪もして、みんなが面白いと認めてて上手いんだからもっと素直な気持ちで読めば萌えられるはず!!と頑張って読んでみたこともあります。 結果、このカプじゃなければ私も素直に萌えられたのになぁああああ!!という更に複雑な気持ちになりました。 文章は読みやすいし構成もいいし自カプで!無ければ!きっと萌えられた!!と思うんですよ。なまじ自カプへのこだわりがあるので、ここは違う、そこは違う、と難癖に近い解釈違いに苦しんでいます。 ものすごーく冷静に自分の感情を考察した時、人間には萌えるテンプレートや王道が存在しており、それに技術を持ってカプを当てはめた時、多少のズレがあったとしても物語としての完成度は高いので大いに大衆受けするのでは?と感じました。それに対して上手いな!と感じているだけであって、あなたの解釈に屈してるわけじゃないんだからね!!と謎ムーブをしています。 思うに、技術が高いことと萌えは別物だから複雑な気持ちになるのだと思います。文章は上手くて話としての完成度は高いかもしれないけれど、あなたのカプは私の愛したカプとは違う。だから素直に萌えられないのかなと感じています。 もうめんどくせーのでその字馬のことは見なかったことにして自創作だけしています。上手いだけに微妙な解釈違いが目につくんですよね……。
ブクマ基準ではないですけれど、この人には一生敵わないなと思う人はいます あまり近付くと交流の摩擦で勝手に自分で傷ついてあの人を嫌うかも知れないのが恐いので、単なるフォロワー関係でいます。もくりがあった頃に何度か通話をしただけで、関係性はごく薄いです。エックスの言動を見ているだけで交流も何もしていないため、あの人のことが好きか嫌いかは分からないんですが、創作する文章に関して言えば尊敬しています
すんげえ字馬が現れて、もう小説なんて書かなくて良いや~って気持ちになる日を想像して、そんで勝手に恐れているから。 誰もが褒める作品を読んだら、自分の稚拙さに打ちのめされて、もう何もできなくなる。妄想したり、考えたり、ジャンルを楽しんだり。そういったすべてを捨ててしまうような未来が起きるんじゃないかと想像しているから。 その字馬は誰もが褒めるという要素は満たしていた。でもトピ主の字馬ではなかった。 ただしスタダだ交流上手だと理由をつけても、字馬の価値は下がらんし、トピ主の評価も実力も上がらん。分かってるから辛い。 じゃけん、ジャンル卒業のための渾身の一作を書く時期に入ったってことじゃないかと思うよ。 天井が見えちゃってさ、それで何くそーって火が付くわけでもなく、クサクサしてしまうなら、まあ卒業しかないわね。
前のジャンルにいた小説壁のひとがそうかな 人気も神扱いも部数も段違いだったので嫉妬していい感じでもなかった 文学の匂いのする特徴のある文体でなのにすごく受け入れられてたしとにかく上手かった
いや、でもスタダの力はすごいよ
スタダだの旬だのそんなもん享受してきた私が通ります。後期参入話馬。あっという間に斜陽界隈盛り返して、今では創作者更に増えた感じ。そろそろ下火になってきたから移動前にアップしたら後期参入に到底及ばない差をつけられました。は?ってなるよ。それでも旬だった時万ブクマ貰えてたから読まずに放置してたけど 後期参入→2000ブクマ 私(最高5桁ブクマ)→400ブクマ この差ですよ。旬ブーストの力はヤバいね!後期参入ムカつくから大嫌い!実力もないのに!
あるある!今いるジャンルでまさに旬+スタダで圧倒的数字取ってる字馬がいて、ブクマ1000超えたらかなりの人気って感じのカプで10000近く取ってる。どの作品も(もちろん全年齢も)すごいブクマ数と賞賛コメントの嵐。後期参入じゃどう足掻いても絶対越えられないし、新規で入ってきた人たちがブクマ数順に見てすごい!!って拡散するからますます数字が積み上がってるよ。その人は色んなジャンルで書いてて、他ジャンルではブクマ100くらいのもたくさんあるから心底旬の力ってすごいなって思う。すごく上手いし話も面白いとは思うけど、あまりにも圧倒的すぎて惨めになるから名前とかもミュートワード入れてる。それでも相互がその人の支部作品のURL投稿で絶賛してくるから被弾しまくりよ…嫉妬だって分かってても無理なもんは無理。自分の精神の安定最優先にしてる。
前ジャンルにいたなー その人はとにかくセンスがあっておしゃれだった Xに画像で投稿するんだけど、最後に「◯◯の砂糖は◯」タイトルドーンとか、横書きにしてみたりとかワンポイント画像入れたり。文庫メーカーとかじゃなくてワードソフト使って作品ごとにデザイン変えてた でもまあ文章は普通の字馬。長文書けなくて本も短編ばっかりだったし。とにかく画像センスで抜けた感じ? 死ネタや切ない系書くとウケるよ
>>10
本の短編は短編集ってことです 若干ポエマーなので組版スカスカでB6で、やっぱこだわり強いんだろうな 私の趣味ではなかった
>>8
最後の1行どういうこと? コメ主は旬のおかげで数字取れたけど後期参入の方が人気や実力があるのを見せつけられて悔しいって話じゃないの…?
綾○さんみたいな感じじゃないけど、とにかく文章が自然で上手くて読んでてストレスが無い・そのCPじゃないと成り立たない内容・でもジャンル知らない人が読んでもしっかり萌えるし面白いって感じの小説書く人いた。 ○○さんの小説を読んでこのCPに嵌りました!って人が続出するタイプ。 のちのちオリジナルBL書いても勿論ブクマ数跳ねてたし、完全に作家性に対してファンが付いてたな。 もうすげ~としか言えないわ
>>2
これだと思う 「自分と同じくらいのレベル」と思い込んでるから「嫉妬する」んじゃないかな 実際は相手が上なんだよね
過去に嫉妬対策トピとかあったからそこ見たら良いと思うよ 上手い人はいくらでもいるからね 主さんは、主さんが書きたいものを書いていけばいいんだよ 二次・同人は、「上手い・下手ではない。情熱です」
旬ジャンルの5番手くらいのカプだけど三人くらい圧倒的な字馬いるなあ。 たまに「小説は字数が全てじゃない!」って話見るけど、よっぽどひどい引き延ばしじゃない限りやっぱり十万字クラスの本をコンスタントに出せる人の小説は起承転結しっかりしてて面白い。その字馬三人の中でも文学寄りだったり大衆向け寄りだったりする。 自分は短~中編のフェチ系の話しか上げないから畑が違いすぎて嫉妬とかはないけど、やっぱりイベントでスペース賑わってるといいな~とは思う。 でも毒マロも結構届いてるみたいだから醜い嫉妬はされてるんじゃないかな。一人がそれに結構反応しちゃうタイプだから気まずい雰囲気流れたりはする。
>>8
12 コメ主が自分に対して実力もないのにって自虐してるのかも? 全体的によくわからん文章だけど
旬だとこんな何言ってるのかわからないレベルでも5桁ブクマ取れるんだ…
>>8
後期参入話馬が斜陽界隈を盛り返し、さらに多くの後期参入組を呼び込んだ コメ主はジャンル移動前に作品アップしたら、その後期参入組にブクマ抜かされた 後期参入組、話馬に影響受けただけで実力もないのにうぜえ ってことでいい?主語省略されすぎてて全然わからん
>>8
界隈盛り返して→下火になってきたから の意味がわからん。 旬ブーストの力はヤバいね!は自虐? 斜陽界隈盛り返す力があるなら新規は実力あるのでは? 読めば読むほど頭おかしくなってくる文章
字馬の人でも自分の萌えや解釈と違う場合や、好みじゃない文体やストーリーの人は何で人気なのか分からない場合があるよ トピ主さんは何で人気か理由か分からないんなら、無理して理解しなくていいんじゃない?自分も過去のジャンルで人気だった字書きの人の小説が面白いとは思えなくて、なんで人気か考えてた時期あった。 嫉妬心が沸くってことはトピ主さんもそれなりの実力だと思うし、その字馬が書けないテーマや解釈を書ける可能性を秘めてるんだから、トピ主さんは自分の作風を極めてらいいんだよ。
トピ文からズレてると思ったんだけど、トピ主が気にしてる相手は圧倒的字馬じゃなくて、普通に字馬だけどブクマが圧倒的ということだよね? 圧倒的字馬ならブクマ圧倒的でも納得できる(嫉妬しない)のに、そこが=じゃないから納得できなくてモヤってる? でも=じゃないのは考えたら当たり前のことだと思うんだけど
自カプにいるよ~めちゃくちゃ上手いというか面白い、読ませる力がある人 独特な言い回しとか文学的な表現とかはさほどないんだけどね とにかく読みやすい、とっつきやすい文体で気付いたら世界観に引き込まれてる まずストーリーが面白いんだと思ってる もう1人の字馬はそれと真逆で、詩的な言い回しがロマンチックな感じの人 どっちも楽しめて最高
以前のジャンルで明らかに上手い人いた 数千字の短編でもマジで明らかに上手い 今は商業デビューして一般小説で○○賞候補とかになってる