装丁が凝っていてセンスが良ければたくさん集めたい! そうでもなければどちらでもかな…。
自分が手に取るならひとつのテーマに沿った一冊が欲しいかなぁ。で、そのテーマに合った表紙のデザインだったら素敵だなと思う。 再録=全部ネット上で見れるなら、一冊ずつ出されるよりもまとめて厚みがある方が個人的には好き。A5二段組みの短編集再録本買ったことあるけど、短編ごとの最後のページ下段に小さなあとがきを書いている人がいて、そこでどんな意図でこの台詞を書いたとか、こういう続きがあるかもと書いているの見て、再録だとしてもまた新しい気付きがあってよかった。 まぁでも、好きな字書きサークルだったらどんなものでも買う
トピ主です。 お答えいただきましてありがとうございます! なるほど、装丁が肝になるとは微塵も考えておりませんでしたので、デザインから考え直してみようと思います。 あとがきも素敵ですね、特に好きなサークルさんのでしたら裏話とかどんなものでも読みたくなっちゃいます。 ありがとうございました!
これだけは!って話だけ単独で出して、あとはある程度まとめて収録してくれると財布に優しくてありがたいかな
>>5
トピ主です。 コメントありがとうございます! やはりお財布事情ありますよね。 こだわりの作品のみ単独は確かに自分でも嬉しいですし、読者の方も乱発されるよりはいいですよね。 ありがとうございました!
短編字書きです。自分も再録本出して本作りにハマったパターンです!本作り楽しいですよね 私の場合は自分が気に入ってる話、反響が多かった話をまとめてベスト本を一冊作りました 支部に載せてたものを縦書きにしてさらに改行の調整をして、文の中途半端なところでページまたぎしてしまうところを直して、話ごとにあらすじをつけた中扉作って、……とやっていたらかなり時間がかかりました 再録を何冊もにすると、途中で疲れてきて「作業」になってしまう可能性もあるので、まずは一冊、代表作と言える本を作るのおすすめです 買う側としてもやっぱり再録なら作者の気合いの入った一冊の方が嬉しい!
>>7
トピ主です。コメントありがとうございます。 似た状況の方からのアドバイス嬉しいです! 再録もなかなか手間がかかるので、「作業」になってしまうというご指摘は目から鱗でした……確かに! せっかく楽しいと思っているのにそんな気持ちになったらもったいないですよね。 まずは一冊、これというものを作ってみようと思います。 ありがとうございました!