自分にとっての「上達」とはなんなのかをじっくり考えてみることかな。そしてそれに対して過去から現在までどれくらい変化したのか、そしてこれから目指したい地点はどこなのかも考える。 文章の読みやすさなのか、話の組み立て方なのか、それともキャラクターの躍動感か、あるいは設定の精密さなのか。 トピ主みたいな人って、テストで全教科満点取らなきゃダメみたいな考え方する人が多い気がする。いや、そんなの無理でしょって。「この科目はこれくらいの点数取りたい」から考えよう。
自分では分からなくてもこなれたり伸びてる面はあるんじゃないかな 前の本の方がよく思えるのは好きになったばかりでパッションがこめられてたり、ネタが豊富だったり、解釈の切り口が鮮やかだったりするのではと思う 10冊も出すと、はまった当初に絶対書きたかったネタはやり尽くしてると思うから ただ、私も今のジャンルで作品数はそのくらい書いてるけど、力がついたと感じるのは長編や連作をいくつか完結させたときかも トピ主の短編がどのくらいのものか分からないし、出した本が連作みたいなものだったりするのかもしれないけど、すごくたくさん書いてる中での比率としては短編に偏ってるなとは思った もし自分が納得できないのが構成力やストーリーの重厚さみたいな部分だったら、長めのものを作る経験をもう少し増やすと短編にもそれが活きるかもしれない
長編のほうが難しいとは必ずしも思わないけど、短編だとストーリー構成力はあまりつかないと思う。 中編~長編で起承転結でしっかりしたストーリーを何本か書いてみたらどうだろう。
ハマった当時の情熱に勝るものが無いのだと思う。 初期にがっつり解釈も含めた様な熱い内容書くよね。 荒削りでも心に響くんだと思う。SSをたくさん書いてもスピードは上がるけど上達するかどうかは悩ましいよね。 中編以上のものを腰を据えて書くと良いと思います。
そんなにアウトプットし続けてると絶対枯れる インプットあるのみだと思う
どういう状態を上達と言うかにもよると思う 自分が書きたい話を書けているか?とか、文章力の読みやすさだとか、語彙力の多さだとか、スピードだとか。 とりあえず、原作を読むことと、有名小説家の小説を読むことをおススメするよ 有名な小説家さんの表現力や構成力とかを読んで勉強する それをしつつ、原作も読んで解釈を深める
>>荒削りでも心に響く まじでこれ
>>2
ご回答ありがとうございます! 話の組み立て方も、キャラクターの躍動感も、設定の精密さも、ってなるから駄目なのですね。 どれもこれもではなく、ここを重点的にというポイントを考えてみたいと思います。
>>3
ご回答ありがとうございます! 伸びている面があると嬉しいのですが、自分では余り気づけずで…本当にハマった当初はネタがどんどん湧き出てきて取り敢えず書くことで満足していました。 ご指摘のように確かに短編に偏っています。 理由は私が短編しか読む気にならないという理由なのですが、今度はもう少し長めの話も書いてみたいと思います。
>>4
ご回答ありがとうございます! 起承転結は大切ですよね。 もう少し長い話も書いていけたらと思います。
>>5
ご回答ありがとうございます! 荒削りでも心に響く…本当にそう思います。 今は熱が落ち着いてしまっているのかもしれません。 やはり少し長めのものを書く機会を増やしてみようと思います。
>>6
ご回答ありがとうございます! 確かに枯れかけているかもです(泣) インプットも大事ですね。 好きなのは変わりないので、蓄え期間も作ります。
>>7
ご回答ありがとうございます! 最近は本にした後に、必ずここはもっとこうすれば良かったかなと思うので、自分の中で書きたい話が曖昧になっているのかもしれません。 原作などなど見直して、もっと勉強したいと思います。