おつおつ〜!わかるーよく自分もなる! 自分の場合はうまい人の絵を見ると元気になる。推しでもいいし、全然知らないジャンルの絵でもいい、 その人が推しにこめた萌えやこだわりをじっくり味わっているうちに「あー自分もこんな推しが描きたかった」って思い出して創作意欲戻ってくる。 あとはゆっくり寝てチャージする、断捨離して掃除して部屋に新鮮な風を通す、穀物と根菜中心の栄養ごはん食べる。2週間くらいそんな生活してたらちょっとずつ元気になる。参考になれば〜!
普段どうやってネタ出してるかにもよるけど、私の場合一番効くのは原作再履修 原作軸のネタはやり切ってるにしても、そういや目立たないコマだけどこんなセリフあったな、こんな小道具持ってたな、みたいなの見つけてネタにする オールキャラ風、少女マンガ風、ブロマンスっぽい話、他キャラ目線、ドタバタ劇、耽美な感じ、癒し系みたいに原作から色んな角度で切り出してみる あと、昔やったのは初期の熱い頃に作った作品をもっと深掘りして長めの話に作り変えるの 深掘りしてるうちになぜこのカプが好きになったのか初心を思い出せたりして、これは結構よかったよ
「感情」から書く脚本術って本読んだらネタがぽんぽん出てくるようになった 有名な本だからもう見たことあるかもしれないけどおすすめ
自分の書いたものから少し離れて、映像作品とか音楽とかに触れるようにする派です 自然と自分の中にいいなと思う言葉とかが貯まるまで時間かけられれば
情報を外に広く求めるんじゃなくて、日常の小さい出来事を深堀りしていくパターンはどうでしょう 自分は展開とか人と被らないネタとか興味を持ってもらえそうな流行りとかあれこれあさり続けて疲れたなって時にふと日常の…例えば切手が歪んで貼られてるのに気づくとか、ショートケーキの苺最初に食べるか最後に食べるかとかの違いとか、そういう大した事件性のないネタ描きます いい気分転換になりますよ
なんか言葉やネタが出ないなって時は散歩したり走ったりすると私は出るかな。長距離走ると苦しいけど、苦しいからこそ妄想に逃げてネタが舞い降りてきたりするかも
歌を聴きまくる 昔好きだったのでも今流行ってるアーティストのでも興味なかったジャンルでも深夜アニメのテーマ曲でも もしくは(何か気になる単語) 歌詞 で出てきた曲を試してみる等
「書きたい!これだ!」というものが出てくるまでは無理して書かずにそっとしておくかな 自分の中のパッションが枯渇してるときに頑張ってもいいことない むしろ他のことに目を向けるときだと思って割り切って他のことで忙しくしてる方が良かったりもする 自分の場合は時間ができて暇になるとそんな感じになるよ。忙しくて余裕ないときの方がネタがどんどん浮かぶ。これはこれで困りものだけど
これオススメだよー 自分の1番気に入ってる作品のオチを変える オチに合わせて起承転を変える→完成 作品の続編を作って後から前編がなくても成り立つように変更するのもあり とにかく何か捏ね初めて、良いアイディアが見つかったらその部分以外全部削除だ!
原作を読み返すのもいいし、書きたいと言う意欲がわくまで、他のことをする 無理しても良いネタ浮かばないしね
私はよく散歩する できれば人は少なめでほどよく自然のある環境(池とか公園とか木とか)だとなおよし 体を動かしながらいろんなことを考えてると思いがけず浮かんだりするよ 何も浮かばなくても、少なくとも散歩した後に気分が沈むことはないのでメンタルにもよし