三人くらい人気の字馬いるけど、それぞれ常に依頼デザイン表紙、常に同じ絵師さん(多分リアルでも仲良い友達)、自作デザイン表紙たまに絵師さんって感じ。毎回コロコロ違う絵師さんに依頼してるのは交流大手の実力中堅って感じの人。うちの界隈は。
書き込みありがとうございます。 絵師さんからだと全然オッケーなのか…!寂しいな、とかにもなりませんか…!ゆるやかにずっと交流が続く感じなんですかね。
>>3
書き込みありがとうございます。 違う界隈のことが知れて嬉しい〜。相方っぽい絵師さんなんですかねぇ〜。自カプにもそういう仲良しそうなサークルさんいるのでわかります。 毎回違う人に頼むと、あなたもあなたもあなたも大好きです、みたいな状況を招くけど疲れないんだろうか…と思ったので、やっぱそのあたりをうまく捌けるコミュ力なんだろうな…
10年前ヘタレ中学生やってたころの話だから単なるエピソードトークなんだけど、 たまたま三連続である字書きの人とカプ被ったんだよね その人三連続ジャンルで一番絵が上手い人に表紙描いてもらっててウケた 多分3カプともにpixiv投稿件数1000-2000くらいの希望だと思うから本当にたまたま三連続でカプ被ったことも記憶に残ってる理由なんだけど、 実際その人がどんな小説書いてたかなんてまっっったく覚えてないのに神絵師表紙三連発のことはいまだに覚えてる 今まさに表紙頼まれる側けどほんとにカプに対する奉仕というか、盛り上がったら良いなって感じで描いてる 他の人に頼んでてもああ他の人さんうまいもんねえって感じ 下手な人に頼んでる時だけええ!?どうした!?と思う、上手い人なら何もおもわん
>>6
書き込みありがとうございます。 カプに対する奉仕の気持ち、その視点が知れてよかったです!同時に、もしかして自分は、字書きさんと表紙絵師さんに対して、悪魔の契約みたいなものを想像しすぎていたことに気がつけました。そんな重いもんなわけないんだよ〜! 三連続カプ被り字書きさんのエピソードもありがとうございます。字書きさんが相当の馬なのか、かなりコミュ強なのか…兼ね備えているのか!
うちのジャンルは絵描き字書き混合のそれなりに仲良いグループがあって、そのメンバー主体でアンソロ作ったり、作業通話したり適当にオンゲやったりしてる フェイクアリだけど絵描き8人字書き2人くらいの割合 そうすると通話中 字「次のイベント、こういう話にしようと思うんですよ」 絵A「わーっそういうの大好きです!」 字「だったら表紙依頼してもいいですか?あとこういう(Bさん好みの展開)話もそのうち書きたくて…いつかそれ出すときにはBさんお願いできませんか」 絵B「いいですよー」 みたいに数人が聞いてる中で話が決まったりするからトピ主が言ってた「あなたもあなたもあなたも大好きです」を公開してる状態だからこそあんまり嫉妬したり裏事情を勘繰る状況にならない
>>8
書き込みありがとうございます。 すごい、サラッとした話をありがとうございます!リアルにそういう感じでオープンに話が進んでいくんですね!全然湿っぽくない! 知らないことばかりです。グループ内で互いのリスペクトもある感じでいいなぁと思います。
他の人はわからないけどうちはなかよしこよしの延長 ずっとグループで通話してて「次こんな本を出したくって〜」「それなら表紙描こうか?」みたいなただの雑談の延長だからそこまで深い意味なんてない 多分みんな同じ感じだと思う 同人活動って趣味だからさ、仲良くなったら合同でなんか作りたいってあるあるだよね
>>10
書き込みありがとうございます。 やっぱりグループ通話などのオープンな場でのやり取りから始まったりするんですね。気の合う人同士で本を作るの最高ですもんね〜!!その気持ちか〜!カラッとしてるぜ〜! 湿っぽい考えばかりの自分を恥じているところです!
うちのジャンルの大手字書きは身内?っぽくまとまっているグループが一つと、あとは単独って感じなんですけど、身内ノリ大手が今までデザイン表紙だったのに今回急に豪華イラストを大手~中堅あたりに書いてもらい始めてどうしたどうした??という様相です。 オフ会でもなんでもあったのかしら…dpkには得られない情報だけど。いきなりドン!ドン!ドン!と豪華表紙がきてびっくりしました。 単独の人たちはデザイン表紙だったり、やたらTwitterで褒めてくれてた絵馬が表紙を書いている感じです。 以下は隙自我 前のジャンルの時はニッチ性癖話をよく書いていたので(?)支部にあげた小説に『好きです!イメボ書いていいですか!!』みたいな熱い人がたまにいてくれて、タイミングが合った時に「本にしたいと思っているので良かった表紙を~」と相談してました。 それでトータル3人に依頼しましたが、 一人は本があればお礼いりませんてことだったので新刊とちょっと豪華な(2000円程度)お菓子の差し入れを贈り、もう一人は商業兼てことだったので依頼料を教えてもらいました。 もうひとりは「普段は依頼料を設けているけど、値段を無料にするので次に出す本のゲストを書いてくれませんか」と提案を受けたので『ニッチ性癖新刊ほしー!』と了承し…たのだけど、イベントまでの間にその人がふんわりとジャンルから消えそうな予感を察知して新刊と豪華な差し入れ(4000円程度)を贈りしました。(そして彼女は消えていった) 依頼した3人がそれぞれどう思っていたのかはわからないけれど、依頼する側の私は『同じ性癖の仲間じゃないか!』て気持ちでした。 (絵師側の気持ちが知りたいスレなのに話ずれてごめんなさい)
絵描き側ですが、たとえ仲の良い方であれど報酬をいただく以上はビジネスでのお付き合いと認識しているので、自分の次に依頼された人が誰かなどは気になりません。 その文字書き個人への好き嫌いや扱っているCPを盛り上げたいというような理由で依頼を受けることはなく、報酬や納期などの条件が合えば馴染みのないCPや全く面識のない方からの依頼も受けます。 自CPの大手文字書きさんはデザイン系の表紙が多く、ご自身でデザインされていたりもしくは同人誌のデザイン依頼を募集している界隈外のアカウントにご依頼されている場合が多いです。 そして大手絵描きさんへの表紙依頼は、中堅くらいの文字書きさんがよくされている印象です。
>>12
書き込みありがとうございます。 コメ主さんのカプの大手さんはデザイン寄りだったところから、表紙絵寄稿のご本も出されるんですね〜!やっぱりワイワイとした盛り上がりが発端ですかね。 また、ご自身のエピソードもお聞かせくださりありがとうございます。知りたい話でした!その上、性癖の仲間じゃないか!という熱い思いからであることが知れて、二次同人の熱意に触れた心地です! 横ですが、熱量高めの性癖フレンズと、御三方とも出会えてしまうなんて、私もいつかどこかのジャンルでその性癖浴びたいよ〜!!!の気持ちがやみません。 自ジャンル覇権カプ大手サークル発行新刊情報なんかをぼんやり眺めるよりもっとお前自身の性癖を尖らせる必要がありました。頑張ります!
>>13
書き込みありがとうございます。 絵描きさんからのフラットな意見とっても参考になります。私が気にしてしまうほど、字書きサークルさんの次の本を担当されている方がどなたなのか、について気を溜めないものなのですね。 私個人の活動が、割と仲良し交流に依存気味だったんだな…ということを知ることができました。お相手へのリスペクトを忘れず、けれどもあくまで趣味として、距離を保ちつつ楽しんでいきたいです。 ジャンルの表紙事情もお答えいただきありがとうございます。大手さんはデザイン表紙寄り〜!スタイリッシュで凛としていますね。
本当に毎回違う人に頼んでるなら「前回は私だったのに」みたいな感情にはならないかも。平等だし。 好きな字書きさんだったら順番回ってきたやった~!って思うまであると思う。選ばれなくてがっかり、っていうのはあるかもな
自カプの最大手の神字書き、両刀で表紙は全部自分でやってるなあ それが毎回上手いし世界観にも合ってる、イラストもだけどデザイン?ロゴ?が上手 壁打ちで見えるところでは他サーとの交流なし、特定絵師に擦り寄りもないし安心して見てられる 壁サーの絵師にもファン多いし、もし誰かがあの人の表紙描いたら裏でかなり荒れるだろうから今のままでいて欲しい
>>16
書き込みありがとうございます。 何冊か担当した後にスッと別の方が描いたりすると、なにかあったのだろうかといらない心配してしまいそうですもんね。そういった問題を起こさないために、逆に人気字書きさん側はあえて特定の絵師さんとつるまない可能性も見えてきました。全然知らない世界なのですが…。 順番回ってきたやった〜!で喜ぶのすごく可愛い感じで、趣味がキラキラ見えます!私もそうなりたい〜!
>>17
書き込みありがとうございます。 神字書きの上に両刀…?そんな人に私の推しカプにもいてもらいたかったです。表立った交流もなさらない方って、見る分には心がかき乱されなくていいんですよね…わかります…。 裏でかなり荒れそう、ということは、字書きさんはイラストも相当お上手なんですね。すごい話です。
>>17
裏で荒れそうって書いたのは、特定の絵師が起用されたら他の絵師が嫉妬に苦しみそうって意味 実際自分は情緒ぐちゃぐちゃになるか、そこまでいかなくてもちょっと落ち込むかも dpkなんだけどさ ああいう人が天井だと平和
「前回は自分だったのに」みたいにはならない そもそも、絵師に依頼した表紙となると、金銭のやり取りが発生する。そして納期や、その小説のテーマに沿った絵が描けているか、依頼主の要望を忠実に表現できているか、そういうことを自分は気にするから、他の絵師が選ばれてどうのこうのはどうでもいい。 自分に声が掛かった場合は、そこを着実にできるかを考慮して依頼を受ける。 自分の界隈の字書きは、デザイン表紙の時もあるし、絵師にお願いして描いている方もいる。毎回同じ絵師にお願いしている方もいるが、仲が良いんだな、くらいに思っている。 割合的にはデザイン表紙が多い。最近はデザインが多様なので、見ているこちらも珍しいデザインだと目を惹く。