個人的には、まずは仕事! そして、睡眠確保の上で②のやりたいと思った二次創作をする方を推します。 文章を読んで、やらなかったらより後悔されるのではないかな、と思ったので。 ちなみに私はトピ主さんと同じ感じで一次創作と二次創作してます。 フルタイム勤務で、起きてられたら寝る前か、休みの日に書くことが多いです。 書きたい時に書いてたまに本作ってオフ遠征したりもしてます。 人生一度きり、我慢は身体に良くないので、誰かに迷惑かけるとかでなければ、やりたいことはやってしまいましょう!
諦めるっていうか人間ができる量には限りがあるんだからその時やりたいものを順番にやる量でみんな満足してるもんじゃない? 別に今すぐやらなくても半年後だって来年だっていいのに あれこれやってるからどれも中途半端で満足しないんじゃないの 他の人の素敵な作品はそんなあちこちに手を出しながら雑に作ったもんじゃないだろうに全部やりながら同じように目立って楽しみたいなんて無理があるよ
>>2
返信ありがとうございます! まとまりのない気持ちを書いてしまったと思っていましたが、そこから客観的に読み取ってアドバイスしてくださり、とてもありがたいです。 やりたいことはやってしまいましょう!の言葉に励まされました。 そして仕事&睡眠で生活の土台の安定は揺らがないようにするのも大事ですよね!肝に免じます!
>>3
返信ありがとうございます! おっしゃるとおり、私もこれまではやりたいことを順番にやって自分を満足させてきました。 それが揺らいでしまうことがあったから、自分なりに対処しようと思ったけど上手くいかず、悩み始めてしまった……というのが現状です。 半年後でも来年でもいいという考えはその通りですね!生き急ぎすぎなのかもしれないなと思いました。 目立ちたいとは思っていなくて、自分にとって納得できる作品を作りたい!って気持ちが強いです。
動悸がするほど羨ましかったなら、その時点で(その瞬間だけ)そのジャンルの二次創作を優先してしまっても良かったんじゃないかな。一次創作と他の2ジャンル放り出して。 自分はジャンルこそ一つだけど、小説も絵もぬいもドールも料理もやりたい!ってタイプなので常にやりたいことが溢れてるけど、基本的に計画的に成果物を上げることは諦めてるよ。 色んなジャンルものを計画的にこなせる人もいるけど、二次創作って原作供給で波が来たりするし複数乗りこなすのは自分には無理だった。 なので、本を出すとか、寄稿するとか、計画性が必要なものは一つに絞って同時並行しないようにして、それ以外はその場の気分で手をつけたり放置したりしてる。 原作で美味しそうな飯シーンが出たら、書きかけの絵も小説も放り投げてすぐレシピ調べて食器と食材買いに走る感じ。 とはいえ「今自分が一番したいものは何か?」って一度は順位づけたものに納得できなかったから、今回の動悸みたいなことが起きたんだよね。 取捨選択にも意思決定コストはかかるし、その辺りが弱い自覚があるなら、二次創作するキャパが埋まってる間は原作自体読むのをお休みする選択もありだと思う。 今はコンテンツ飽和時代だから、「作品が素晴らしいから」を基準に摂取すると人生何回やっても時間が足りないんだよね。だから、先に出会った作品に縁があったと思ってそれ以外のインプットを止めちゃうのも手だと思う。 より良い作品を!みたいな思想の人からは怒られそうだけど、趣味だし。創作の手を止めてでも読みたくなったら、その時読めばいいし。
・絵柄を簡単なものにする。 ・素材、写真、テンプレート、アセットを使いまくる。有料のものも買いまくる。 ・漫画なら事前に原稿のテンプレートを作る(使う彩色や線画フォルダをあらかじめ用意し名付けカラーパレットも用意する) ・デッサン人形を買う、3Dモデルを使う ・ペン入れへのこだわりを捨てる
頑張ればできると思ってるから悔しいし疑念も湧いてしまう気がするので、自分の創作に当てられる時間をきちんと振り返ってみるのはいかがでしょうか。 例えば仕事の他にも家事や食事・入浴・睡眠など必ず割かなければいけない時間というのが存在します。それを最短で終わらせたとして、自分に残る時間は具体的にどのくらいなのか、そして現在創作にかけている時間(作品制作にかかっている時間)も思い出したり意識して洗い出してみれば、おそらく余白は残っていないんじゃないかなと思います。1日の時間は等しく決まっているので、物理的に無理なものは無理です。 もし絵描きさんでクリスタを使用されていれば、データ毎の作業時間が見れるので一度確認してみてください。体感より時間がかかっているんだと思うこともあるかと思います。漫画も1ページずつの作業時間を確認できます。 「なんとなくできる気がする」と思っているうちは諦めがつかずメンタルによくない反応が起こる気がします。なので、きちんと一度算出してみるのはどうでしょうかという意見です。 あと今回に関してはもう遅いと思うのでこれは参考にならないかもしれませんが、わたしはそういう気持ちになることが予見されるので少しでも二次創作に手を出しそうなジャンルはそもそも履修しない・覚悟を持って触れるようにしています。それも損かなあとも思う時もありますが、今描いてるものに集中したいときは気になるけど目を逸らすスルースキルも必要かなと思っています。
いっそ専業になったり、漫画を仕事にしたり、仕事に追われる生活をやめるのも手かもしれません。 仕事量によっては時間もできるでしょうし、漫画の仕事を通じて手が早くなれば描けるものも増えます。あるいはそれが自信になって二次創作への執着が消えるかもしれません
①活動できてる人への嫉妬は普通の範囲だから、動悸がするレベルまで溜め込まないのが大事 ②他を優先して二次創作しちゃえばよくない? 非公開の落書き一枚掌編一本でも落ち着くかもしれないし、続けたかったらその時に他ジャンルとの優先順位を考えればいい 「自分にとって納得できる作品」や活動の理想が高すぎて、小さな発散にも取りかかれないから悶々としてそう 自分はやりたい事を紙に書くようにしたら整理しやすくなった AジャンルのBC漫画3ページ描きたい、Dジャンルの動画を5分作りたいとか、必要な工程や期間も書く できる事できない事色々見えてくると思うよ
自分は二次で2つのジャンルで活動したい&東京のイベントは全部出たい&毎回新刊出したい(なんなら複数冊出すときも)という感じなんですが、 ・仕事はプライベートが確保できること優先 完全テレワーク、残業なし、仕事さえできてれば良しな職場なので就業時間中に家事や原稿できる日もある 給料はそこそこ止まりだけど毎月貯金できてるので上は見ない ・アセットの有料素材は惜しまず使う ・修羅場前はベタとトーンをお願いできる友人が2人いる (めったに頼まないけど、友人たちのほうがむしろやりたがってくれる。お礼はサーチケとちょっといいとこの食事や観劇代奢りなど) という感じです あとこれは工夫ではなくたまたまですが、選択子なしです
>>11
途中で送ってしまった 給料アップとか子供を生んで育てたいとかそういう多くの人が求めるものを選んでこなかったからか、正直趣味でやってるレベルでここまで時間割けることはないだろうというとこまで力を入れられています