対策はいくつかあると思う。 ●能力そのものに弱点やデメリットを付ける ・半減能力が使える対象は限られてる(無生物には効かないとか、効果に持続性が無いとか) ・その能力を使える回数が限られている(一日に一回しか使えなければ、その一回をオトリに使わせるよう仕向けるとか) ●能力者自身を弱くする ・少女なので能力を使わなければ本人は非力 ・人に騙されやすい性格 ・トラウマがあって特定条件で行動不能になる 私自身はゲームプランナーなんだけど、ゲームの敵キャラを考える時には敵の能力とセットで、プレイヤーがどう倒せばおもしろいか?を考えるようにしてるよ。 そこを考えるのも創作の楽しい部分だと思うので、がんばれ。
小説書きなら支障くらい間違うなよ推敲しないの? それはともかく2も言ってるけど使用者か能力にデメリットを設けるね
強力な戦力と、人格や人間的な部分のハンデで釣り合いが取れてると良いよね 最終的には戦力を失って人間的な部分を取り戻すとか 👹のカナヲが結構いいバランスだと思う
そんなチート級の能力なら動かしやすいよう枷をつけとくもんだと思うよ。 ベタだけど、自分なら半減域と半減期のどっちかしか発動できないようにしておくな。そうすると、半減期を使ってナイフを滅多刺しにしてる間に銃弾が飛んできたら、半減域を発動して身を守るしかなくて、そうするとさっきまで刺してたヤツが半減期がなくなって元気になっちゃう……とか。こうすると、半減期を使って敵を倒している間は攻撃を受けられないので、邪魔の入らない場所を探したり仲間が守ったりと盛り上げポイントが作りやすそう。
自分が敵側なら、精神的な攻撃か薬や毒での攻撃を考えるね キャラが物理特化の強さみたいだから、まずは対極を当てるのが定石じゃないかな
>>3
ご回答ありがとうございます。 すみませんでした。 以後、気をつけます。
>>2
ご回答ありがとうございます。 大変参考になりました。 それを踏まえてもう一度練り直してみます。 ありがとうございました。
・半減期が対無生物(機械やウイルス)に効かないなら、それらを敵にする ・半減域が半減させるのは威力や速さのみで、質量は変わらないなら水やガスで窒息 ・敵が外部からの事象を反転するような異能力者なら、どんどん強くなる とか結構どうとでもなると思う
>>9
ご回答ありがとうございます。 無生物や事象反転能力で対抗するってアイデアですね。 とても参考になりました。
>>6
ご回答ありがとうございます。 確かに、精神攻撃なら有効になりますね。 貴重なご意見助かります。
>>4
ご回答ありがとうございます。 年齢的な未熟さを活かすって感じですね。 創作のし甲斐があります。 貴重なご意見助かります。
>>5
ご回答ありがとうございます。 なるほど、どちらか一方しか発動出来ない条件にするってことですね。 思いつきませんでした。 貴重なご意見助かります。