うちの界隈はそんなことないからトピ主がそう思いたいか、その界隈がそうなだけだと思う
自界隈にいる神字書きさんはそうだよ 低浮上で壁打ち、交流は浮上したら少ししてる感じだけど、作り上げる作品がめちゃめちゃ上手い 作品作りに専念してるんだなって感じる 交流してる時間を、作品作りにエネルギーを向けてるんだと思う みんな、邪魔しないようにその人をずっと見守ってる感じだよ
うちもないな~。気さくな大手神だらけ。字書き同士交流も活発だし。どちらかというと壁打ちのが「うーん?」って人が多いかも。うちの界隈だけかも知れないけど絵も字も大手がこぞって明るい陽キャ属性。
大手は交流してる 神は壁打ち率高い
界隈荒れてるところは無交流の方が神多かったけど、普通は壁打ち無交流の神もいれば交流してる神だっている htrは壁打ち無交流だとすぐ心折れるだろうから、結果的に無交流貫けるのは神だけになるんじゃない?
これな気がする、自分は関係ないのに刺さっちゃった
神は壁打ち、大手は交流上手ってイメージだな。 自分の中では「大手」という言葉が「オフで売れてる人(オン専ではない)」という意味合いに近いので、字書き大手は大抵絵馬と仲良くて表紙描いてもらってるよね感がある。交流ゼロの壁打ちでオフで爆売れしてる字書きってあんまり見たことない。 オン専で神字書きで壁打ちはたまに見かける。でもそれも多いという印象はない。
オフも売れてる壁打ち無交流神字書き、今まで通ってきた界隈で一人いたな 基本字でデザイン表紙なのに何回か「今回はイラスト表紙にしたい!」って言って自分でイラスト(普通にめっちゃ上手い)描いて出してた そりゃ無交流壁打ちでもいけますわと思った
界隈や人によることが前提として…… 確か、ドラゴンボールの元編集の鳥嶋和彦さんが、創造的なものを生み出すには、作家をクローズドな場所において、徹底的に絞っていく作業が欠かせない、ってインタビュー記事で言っていたから、多分それかな?と。 確かに、単純にネタツイや交流とかで気持ちを発散させると、文字として表現しようという気持ちが薄れそうだから、壁打ちの字書きの人の方が作品に取り組みやすいというのはあるかも? あと単純に、キャラの心情を繊細に表現できる人って、自分や相手の心情にも敏感な人が多い気がする。そうなると、交流がしんどいから表現だけしたくて壁打ちを選びやすいのでは?交流がしんどくなって壁打ちに転生した大手の人とかもいそうだし。
自分が絵描きだからよく考えた事なかったけど、確かに稀にみかける神レベルの字書きは無交流か低浮上で一球入魂タイプだったなぁ。 でもそういう人って「うまい」ってレベルじゃなくて商業BLとか一般文芸をプロとして書いてるレベルで、恐らく交流拒否じゃなくてかなり忙しいんだと思う(1人そういう友達いる)。 それよりちょっと下の字馬と呼ばれる人達(いわゆる大手)は見えてなくても水面下での交流盛んだと思う。大手は絵描きと仲良くしてる割合が高かった。
表で交流するメリットない
多くの交流は字でやるから。その字を練る力は作品のほうに使いたいのでは。作品に使ってるからこそ神力が保たれてるのかも知らん。
>>2
今思ったけどhtr壁打ちも沢山いるけどまじで知名度ないからトピ主の目に入ってないんじゃないかな 壁打ちかどうかって当然だけど作品のクオリティには関係しないよ
自ジャンルの神はそんなことないけど私もあまり交流しないな 交流するとその人の作品ほとんど読んでることが前提になって意図せずちょっと被ったりしたらパクリに思われそうとか あまり読むと無意識に文体を真似しそうとか 字だけだと絵よりパクリの危険性あがる 黙々と字書いて作品あげてるとそもそも交流する時間がないのも大きい
>>13
霊力的な…? なんとなく分かる気もする
交流しなくても反応もらえる人が生き残りがち あと交流してないhtrはそもそも視界に入ってこない
上にもあるけど、メンタル的に壁打ち無交流として生き残れるのは上手い人だけなんだと思う。 あとは、交流って深くなると通話が多くなりがちだけど、字書きさんって原稿やりながらの作業通話できなさそう(イメージ)だからあまり深い交流ができないというのもあるんじゃないかな?
字書き絵描きの神が低浮上はわかるけど無交流壁打ちはわからない 字馬でも交流しないと見てもらえない界隈だからかみんな絵描きの大手と交流してる字書き多い
>>15
確かにここでも、アテクシの小説パクられた!悔しい!アテクシ支部専だからここで慰めて!!ってふざけた構ってちゃんトピ立てて、反論意見(全て正論)は全てパクラーの意見だ!!ってほざいてたマジキチ字カスババアいたもんな… 下手に交流しない他人と関わらないのが正解だな…って、あの私物化トピ見てて思ったわ
自CP2人神字書きいるけど両方これだわ。 二人ともただただ原作感想や萌え語りを話すだけ、フォロバも全然しない、交流の痕跡も一切ない。 互いにCP天井だけど相互でもない(でも相手の作品をブクマしてたりはする) 両方とも違うタイプの掴みどころがない感じの人だな~~。 両方シリアス系長編書きだけど作風が正反対な感じで面白かった。居住地から自界隈ではひそかに「東大と京大みたいな立ち位置」って言われてるのを知った時は笑った。なんか壁打ち無交流だと学者っぽい感じになるのかもね。
みんな言ってるけど壁打ち無交流は色んな意味で強い人じゃないと長続きしないからそれでやれてる人は大体が神。今までどこのジャンル行ってもそんな印象ある
神ではないけど ごく少数の気が合う人と、オフや鍵で楽しくやれてれば十分というか むしろ無数の「普通の人」と交流して何のメリットがある?と思う
厚い本を定期的に出すようなオフがっつりやってる人はそういう運用多いって思った Xはお知らせのみでほぼ支部専な感じ 集中してオフ原稿してるから単に時間ないんだろうし、イベントでは他の描き手さんと付き合いしてるだろうけど
>>23
作品アップしてリプとかたくさん飛んで来て、頑張って愛想良くしても それぞれのリプは全然おもんないし、疲弊しながら相手しても別に得が無いんだよね リプひとつとっても面白い!と思うような人、漫画や小説など何らかのプロなことが多いし そういう人と見えないとこで繋がって仲良くなって楽しくやってる それで充分
文字表現は考えの違いがはっきり出やすいんだよね。解釈違いからの溝を防ぎたくても、作品にはっきり出てしまうからごまかしがききにくい。しかも、そのごまかしは「みんなと一緒に」系の、何かを創作する上ではマイナスの縛り。なので交流しないんではないかな。
界隈の治安もかなり関わってくると思う 知ってる神字書きは、ジャンルA(アラサー主力、長寿ジャンル、原作小説・アニメ化あり、単体萌えオタク多め、雰囲気まったり、学級会ほぼ無し)では普通に交流してたけど ジャンルB(アラフィフ主力、新興ジャンル、原作小説・ドラマ化あり、腐女子多め、カプ抗争熾烈、学級会頻発、5にヲチスレあり)では一切交流せずリプ欄も閉じてた
>>27
これ けんかっ早いワード多すぎて壁打ちにせざるを得ない
htr壁打ちは目に入らないというのもあると思う
神字書き友達 裏でもう繋がってる人いるから表で下々と付き合う必要がない
>>26
これだー。絵や漫画なら上手い人はそりゃ上手いし好みの絵柄を見つけやすい。だから仮に交流が発生しても苦もなく感想を送れるんだけど、字は解釈一致ってなかなか見つけられない。 好きな文章じゃないのに交流が生まれて感想を捻り出さなきゃいけなくなった時の苦痛よ…。字で活動するなら壁打ちが一番!てなる。
自界隈はいないな〜 神字書きは少数の身内だけ厳選みたいな人が多い 神絵描きは壁打ち結構いるけど
>>6
これはあると思う。壁打ちの中でも馬だけが目に入ってるだけでhtr壁打ちはそもそも存在すら認識してない。 自分も界隈の作品描いてる支部専馬見かけると「なんでこんなにうまいのにSNSやってないんだろう」と思ってたことがあったし、 上手い人は称賛されるのが当然で広く知られたいに決まってるという偏見があったんだろうな… 広く知られるってことは擦り寄られたり粘着アンチもつきやすいから、 そこまで嫌な気持ちにさせられるくらいなら壁打ちになって表では一律に無交流か最低限の交流のほうがいいって馬もいるよね
>>27
これもある! 界隈の民度が悪いところの馬は声をかけられづらいように気を遣ってる感じがする。 自分が知ってる馬は界隈の本出すときに自ジャンルでオフイベのスペースとらないで 掛け持ってる別ジャンルでスペース取ってた。 自ジャンルだとどういうのに絡まれるか分からないし何を言いふらされるかも分からないから、 民度的に問題ありと言われてなかった別ジャンルのスペースで取ったほうが絶対安全だよね
自分の話になるけど。 「大手相互に自分を紹介してほしい」ってみえみえの摺り寄りとか、「こんな大手と繋がってるすごい私」ってトロフィーみたいに仲間に紹介されるノリが面倒くさくなってやめた こちらにアピるためか同じ性癖とかネタを後追いしてきて反応に困ったりもする。初めから交流しませんって意思表明しとけば楽。結構こういう理由の人いるんじゃないかな