小説。部数は出なくても本にした。部数少ない上にページ数が多いし印刷単価キビシい。もちろん赤字。 こうなると趣味にいくら散財してもいいと思えるかの問題。 シミュレートしてみてはどうだろう。買ってくれそうな値段を付けて、出そうな部数を掛けて、印刷費と照らし合わせてどうなるか。 「刷れんわ!」と思ったらweb公開かも。 質問の文章ちょっと読解がむずかしかった。もしなにか誤解してたらごめん。
「どの部数の目安」の意味がよくわからないんだけの「○部しか出ないならweb公開にする」みたいな回答でいいのかな? 自分なら30部くらいかなあ
>>2
すみません…自分でも読んでて?ってなりました コメ主さんの答えてくださった回答で大丈夫です ありがとうございます 確かに厚くなればなるほど印刷費も上がりますし、そこも気にするべきですよね
>>3
そうです 質問わかりにくくてすみません… 30部自分も似た感じですね
その作品をどの層に読んで欲しいかで決めたら? あとは印刷費用。 長編だとそれなりに時間費やすし、それを「たくさんの人に見てほしい」からwebで後悔するのか、「頑張ったからこそ読む方もそれ相応の対価(本代)を払って欲しい」と思って出すのか。 部数は印刷費用トントンになる程度で刷る。印刷費用厳しいなら安い印刷所つかう。漫画描きだから部数の目安は50部かな
小説だけどイベント頒布前に本編全文web公開した上で、本にはおまけを少しだけ書き下ろしする形で20部〜30部くらいで本も刷ってる。本の形になった時の満足感が欲しいから。 漫画なら長編でも小説よりは薄くなると思うので、極小部数でも十分印刷費回収出来る金額に収まるんじゃないかな。
よくある厚さの本も出しますがまあまあ鈍器が多いタイプの字書きです 選んでくれる読み手も長いのが好きという人たちばかりになっているのか厚さで頒布量が変わるってことはほとんどないです 総書き下ろしで厚いのは初!とかなら少しは減らした方が安心かなとは思うけど読んでくれる人はあまり気にしてない?と思うようになった 個人的には鈍器率高いのであまり高額にならないように考えて作ってる。記念の本なら問題ないのかもだけどさ。
部数出なくても本にしますね WEBでブクマやいいねが伸びるか不確定で本はとりあえず自分の労力を可視化できますし 上でも言われてるけど長編かどうかは頒布数変わるとは思わない 旬の時期以外はネタの良さによって捌ける感じで、長編だから振るい落とされてる感じじゃないよ