村ですね。 取り込まれる前(オフで会おうって話になる前)に抜けると後が楽です。 とりあえず私生活が忙しいことにして低浮上にして全員ミュートするか、身内に見つかったので消えます!でアカウントを転生させて鍵アカウントを作成する、くらいが手軽でしょうか。 交流なしに作品を読んでほしい、というのはよっぽど魅力的な作品を継続的に出せるとかでない限り難しいと思います。 村と付き合う気がないのに浮くとか関係なくないですか? さっさとブロ解なりミュートなりをして距離を取るのが精神的に楽だと思います。
やっぱり鍵を掛けるしかないですよね。 相互の人たちが何かをアップしても毎回、一定数の3桁行かないかのいいねしかついてなくて、数字が全然伸びてないみたいなんですよね。 向こうが上司?先輩状態のZoom飲みとか何が楽しいか分からないし、正直絶体に嫌ですよね…。 こっちから距離を置いても、ジャンルが同じである限り視界の隅に大騒ぎしてる彼女らがどうしても見えちゃうんですよね…。 一方的に鍵など自己防衛ばかりして向こうに譲る苦労をしてまで二次創作してもストレスが溜まりそうですし、私も去る新人になりそうです…。 ありがとうございます。
うわぁ〜…それはお疲れ様です。完全に村ですね… 私も同カプで繋がった方たちが褒め合いしていたり、いかにも村って感じがしたので交流が浅いうちに一気に何人かブロ解しました。 プロフカードにはマイペースに創作したいのでそっと離れたりします〜とか、気を悪くしたらすみません〜…等そういうスタンスだと書いておけば気にされないかなと思います。 交流無しだと神じゃないと見て貰えないとよく聞きますが、結局反応してくれるのはROMが母数的に多いのである程度上手ければ反応もらえますよ〜。交流してたら画力伸びないです…実体験までに参考にしてもらえれば。
ROMの人はいないのでしょうか? 書き手同士でつるまなくても、他に読んでくれる人を探すことは難しいでしょうか 村の古参って、上手い人や新しい人に自分たちの立場を脅かされるのが怖いのでしょうね
それがその人たちに固定のロムがついていてリプしていたり、マシュマロを貰った、本が完売しそう感謝です、とか、ロムも抱えてるアピールがあって、見えやすいその人たちのファンに、何となく皆そっちが目に行くんだろうなと感じてしまいます…。 >村の古参って、上手い人や新しい人に自分たちの立場を脅かされるのが怖いのでしょうね 意味のわからない感情ですね!でも、皆が続かない理由ってそれか! そして私も、キャラ絵を書くと、その人たちがキャラをもう自分の物だと思っていて「私の推しをこんな立派に描いてくれて!」みたいな勢いで来られるので、ゾワッとしてました。 キャラファンのリーダーと言うか、自分がもうそのキャラの親(!?)みたいな勢いで来られるからうんざりしてたんだな…。 あんなに「うわ、キャラ描きたくない」と思った感想はなかったですよ…。 その人たちがお互いに褒めあってるカプを書く字書きさんが来たときが本当に気の毒でした。 一人しかいいねしてなくて、そのカプ書きの人はもう無視してたみたいです。 なんだかキャラが一部の人の私物化されてまるでその人たちの交流のための操り人形になってるようで可哀想になってきました…。 見てられなくて、これ以上キャラのイメージが崩されるなら、やめた方がいいような気がしてます…。 何も発表しなくても創作は出来るので。 ありがとうございます。 立場って本当になんだ!って思いますね…。 あの人たちがいないともう少しジャンルが賑わってたと思います。未だにジャンルの顔の勢いですが、2桁ブクマの人たちです…。
悩む内容を書いてみて次の日自分で読み直して見ても、「ドロッドロだな」「これ本当に大人のやってる事かな…皆で幼稚園のお遊戯まで退行してないか」と頭が痛くなってしまいました。 交流が浅いうちが良いですよね。私はこの状態で少し日にちが伸びてきました。Zoomはスルーしてますし、交流アピールがしつこい人はミュートしてますが、本を買ってくれと囲まれて売り付けられてる気分で…。 村はジャンル内の色んなキャラファンがいるので、別に好きじゃない本のRTがすごく回ってくるんです…。多分、他の人もキャラ好きで買ってるのでなく、「私を褒めてくれる○○さんの頑張って作ったものだから買って褒めてます」みたいな感じなんだろうなと…。 一冊だけ買ったけど、二度と買わない、買えないよ…と思うもので…。 ロムが減るのはあまり気にしないのですが、村の人たちに見られるのが嫌悪感があるんですね。 「一緒にやろうよ何で一緒にやらないの?」「私の推し」って団体でジーッて貼り付かれて見られたら…と思うとゾワッと…。 この嫌悪感がどうにもならなくて、困ってます…。初めて絵を上げたときすごい勢いで飛び付いて来られたのを忘れられません。 ありがとうございます。