初めて聞いたのでシモの方を連想した…。
Twitterのジャンルアカのbio欄に一言、「LOG OUT.」って表記がされて以後更新が無い、というフェードアウト方法を取られた方を知っています。元々多趣味の方のようで、他のゲームジャンルに移動されたようです。私が初めて買った同人誌は、その方が出したものだったので、思い出補正もあって今でも時々LOG IN.にならないかなー、と見に行ってしまいます。
「上がる」って言い方したりする人もいますよね すごろくなのかな??って思ったことがあります
横ですが私はお風呂かなと思いました。 「沼」みたいなかんじで、お風呂感覚でジャンルに浸かってますって人を以前見たので、お風呂なら「あがる」かな?と。
もやるし辛いですよね…どうしようもないけどわかります。 別のトピで見た話です。 絵や字を描いている人は、何年かジャンルで活発に同人誌やイラストを幾らか作ると、ジャンルに自分の中で「もう描かないかな…」と言うそれこそゲームをやりきったような「上がり」が来るそうです。 それで、フォロワーさんにもう描かないと思うよ、と言う感じで撤退やアガリを宣言するそうです。 また、違うパターンですが私の友人はある日を境にスパッと飽きて全く興味が無くなってしまい、作品やアカウントも全部消してしまいます。 足を洗った と言っていて犯罪者か!?と笑ってしまいました
卒業、引退、撤退、更新頻度を落とす、低浮上、垢消し、ジャンル移動、隠居、解脱、退官、断筆宣言、まぁジャンルによってもいろんな言い方はあるでしょうけど、わざわざ言わなくていい、フェードアウトで良い、というのが基本の持論です。 言われた側、残された側は「置いていかれた」「裏切られた」って感じるだけですからね。 ただ、更新止まることで死んだかもと心配させないための配慮でもあるとは思ってます。 何も言わずに垢消しとか放置とかすると、要らぬ心配もさせてしまうことありますよね。 結局、言っても言わなくても良い面・悪い面それぞれありますし、去る人のことで気に病んでも自分の作品が良いものになることはない、と考えています。 …ROMの方も心持ちについては分かりません…ゴメンナサイ