1週間で10万字、3ヶ月なら100万字書いてくる長編書きと同カプだったけど折れるのわかるわ~。しかも後期参入まで一緒だから悔しいのもすっごくわかるよ。そんで私もその人の話大好きで夢中になって読んじゃうからクッッッッソwwwって朝を迎えた事何度もある。もうねヤバいのいんなバケモンいるなって認めちゃった方が楽だよ。無理無理勝てない勝てないって開き直っちゃった方が絶対楽。ちなみにその作者が10代だった時の衝撃にも備えといた方がいいよ。天才は突如として現れる。
作品の出来の良さとかじゃなくて、文字数・熱量が気になってる感じ?参入したては書きまくる人多いけど、しばらく経つと更新頻度下がる人結構いますよ!私もそう。気になるなら自分が書きまくるか、その作者にない長所を見つけてそこを伸ばすしかないかな…。 勝ち負けがないのは大前提だけど、トピ主さんは3年もいる時点で凄い。しかも継続して書けてる。固定ファンもいそう。 根本的解決にならなくてごめん。
たくさん書いてるからこの人の勝ち!なんて思わないよ〜3の方も言ってるけど続けてることがすごいなって思う。例えば1年でたくさん書いてどっかいっちゃう人より、5年それで書いてる人だったら、トータルの文字数が少なかったとしても、続けてる人に対して、ほんとに好きなんだな〜って思います。
その人は多分、過去ジャンルで修練積んでると思う 特に二次で早くて内容もある小説書ける人は、それなりに場数踏んでることが多いと思うよ Xやピクシブ以外の投稿先でオリジナル長編を何本も完結させてたり、商業と並行してる可能性もあるし 上手な長編を書ける人は、恐らく大抵の場合は短編掌編も上手いと思う どんな長さでもそれなりに書ける中で尺の長いネタを選んでるだけの可能性が高い だから字数による勝ち負けという考え方そのものが違うのかなと思う トピ主も好きだと思える質なら、その人のスキルは高くて、仮にそのカプで短編のみしか投稿せずトピ主の半分以下の字数しか世に出していなかったとしても、やっぱりその人は上手くてトピ主は落ちこんだかもしれない 字数は問題ではないけど、質の高い長編を連発できる力を持っていることに対して勝ち負けで捉えたら、どうしても敗北感はあると思う 参入時期は無関係に、その人は字馬、なんなら字のプロかもくらいに思ってはどうかな
>>2
共感してくださって嬉しいです。ありがとうございます。 1週間10万字、3ヶ月100万字!?本当にバケモノみたいな人ですね…… 学生さんなら社会人より自由な時間が多いのかな?とも思いますが、そういうの抜きにしても悔しくなりますよね。 そうなんです!その字書きさんのお話はとても良くて、だからこそ悔しさを感じてしまいます。 勝てないと開き直った方が楽ですよね。元々負けず嫌いな性格もあってどうしても競ってしまいそうになるのですが、凡人が天才と競ってもしょうがないですよね… その方はあまりプライベートを明かさないタイプなので年齢などはわからないのですが、もし年下だったら悔しさが倍増しそうで怖いです泣 これまでどおり何も明かさないままでいてくれることを祈ります。
>>3
わかりやすく可視化できるものが数字(文字数や作品数)かと思うので文字数が気になっています。が、正直作品の出来や熱量も気になっています。 作品の出来がブクマで測れるとすれば、その方は平均400♡くらいで、私は200♡くらいでした(わざわざ計算してしまうほど悔しがっている?のがもはや恥ずかしいです) 気になるなら自分が書きまくるしかない、そうですよね! その方になくて私にあるものといえば筆の速さかなと思うので、字数の少ない短編でも良いと思ったらどんどん書いていこうと思います。 褒めてくださってありがとうございました!少し気持ちが和らぎました。これからも頑張ります。
>>5
数量で勝ち負けを判断されないことに救われました。自分が勝ち負けを意識するのとは別に読み手さんにも意識されたらどうしようと悩んでいる部分もありました。 優しい言葉をありがとうございます。 ジャンルのことは二次創作抜きにしても大好きです!近年原作がさらに盛り上がってきていて、このジャンルにいるのがとても楽しいので創作のことで悩まずこれからも好きなままでいられたらなと思います。
>>6
確かに、xの垢もpixivの垢も転生しているっぽかったので修練を積んでいる方だと思います。 ちなみに長編というものの続きものの連載ではなく、その方も私も1話完結のお話ばかりです。その短編(?)の文字数がその方のほうが多いという意味でした。語弊がありましたらすみません。 ですが6さんがおっしゃる通り、きっとその方は連載ものを書いても上手なんだろうなと思います。 長編が上手い人→短編掌編も上手い ですが、逆はあまりないですよね? 私は短編ばかり書いていて、続きものの長編が書けないかつ書こうとしてこなかったタイプであることもあって悔しく思ってしまいます。 >字数による勝ち負けという考え方そのものが違う そうですよね。おそらく私が字数を超えたままであっても『負け』は変わらないと思います。きっと字数よりももっと深いところで負けがあるんですよね。 アドバイスしてくださったように、その人をプロと思うようにして同じ土俵で考えないようにするという方法も取り入れていきたいです。コメントいただいてありがとうございました。
参入してきたばかりの人が熱量あるのは当たり前なので、ある程度の長さのものを連発できるのは一時的なものかもしれないです。3ヶ月で10本書かれるのはすごいと思いますが、トピ主さんみたいに一つのジャンルで続けられるのも才能だと思います。序盤に連発してそのまま長期間同じジャンルにいる人って稀なので、その人とトピ主さんはそもそも創作と萌えのスタンスが違うと思います。短距離走と長距離走選手みたいな。そこは比較しなくてよいのではないでしょうか。3年も同じジャンルで定期的に活動できるのってすごくないですか? 技術的な部分で嫉妬しているのなら、同じ土俵で同じくらいの文字数で一回書いてみるとか。それで例えブクマとか数字が伸びなくても、創作経験として無駄にはならないと思うし、作風の違いが分かって嫉妬しなくなるケースはあると思います。 文字数ある程度書ける人の方がストーリー作り上手い傾向には確かにありますが、個人的には文字数多くても印象が残らない作品より、文字数少なくても印象が残る作品の方が好きです。長編上手いけど短編下手くそは結構います(自分がそうです)。
>>11
コメントありがとうございます。 創作のスタンスがちがう、というお言葉に納得しました。そしてそもそも自分はそのジャンルが好きだからこそ創作しているので、勝ち負けで考えなくてもいいかなと思えて気持ちが楽になりました。ありがとうございます。 技術的な部分では私ももっと上手くなりたいので、次はその方のように長めのお話に挑戦してみようかなと思います。 >文字数少なくても印象が残る作品 >長編上手いけど短編下手くそ これは書けたらとってもかっこいいですね! 長編がお上手な方はみんな短編もお上手だと思っていたので、逆のご意見を出していただいて新鮮でした。 とても参考になりました。ありがとうございます。
みなさんお優しいコメントをありがとうございました。 3年も同じジャンルを好きでいることは自分の強みの一つで、その方に負けていないポイントとして誇ってもいいものなのかな。と励まされました。 技術的にその書き手さんには学ぶところが多かったので、これからも自分が好きなジャンルで良いお話を書けるように勉強していこうと思います。 最後になりますが、先日この書き手さんがアカウントを消してしまいました。 飽きてしまったのか毒マロでももらってしまったのか、それとも次の作品を書くための低浮上期間?なのかは不明です。 数字を比較して落ち込むことはなくなりそうですが、仲良くしてくださっていたし何より尊敬する好きな書き手さんだったので寂しい気持ちが大きいです。 私自身はまだまだこのジャンルで書きたいものがあるので活動は続けようと思っています。 みなさんの創作活動にも何かいいことがありますように。
ホラー読んだ気分
トピ主が相手に毒食わせて潰してそう
誰が毒マロ送ったんだろうねえ…
最後に!?ってなった。熱しやすく冷め安い方だったのかな…。 トピ主さん的に心の平穏が保たれたのなら、そこは良かったのかな。仲良い人が消えると辛いけど引き続き頑張ってください!
夏だからってガチのホラーすぎ。