相手からどういうリアクションが返って来るかは結局その人次第だけどトピ主のトピ文のテンションだと相手をイラつかせてブロックされそうだなと私は個人的には思いました まず相手の作品を読んでそれが素晴らしかったからどうしても申請を通して欲しいというのであればそれをメッセージに書くのが普通ではないでしょうか また1度申請をしたけれど通らずもしかしたら自分に不手際があったかもしれないこと、相手を不快にさせたかもしれないこと ここら辺に触れてない文章だとなんだこいつと私なら思います とりあえずテンプレートの必要事項だけ書いた申請文を送られてきても相手も困ると思います 相手も人間ですのでできるだけ不快感を与えない文章を考えた方がいいと思います
二回メッセージなしの申請をしてスルーされてるってことだよね? 申請を拒否されたわけでも承認されたわけでもなく 新作をあげている人が二度の申請に気づかないとか不具合で通知がいってないとかの可能性は低いと思う 申請を拒否するアクションのない人だと、なんとなくだけどメッセージに対して、こういう理由で承認できませんとは返ってこない気がする ハッキリと言いたくない理由があるか、そういうやり取りはしたくない(申請に対しては承認とスルーの二択を取ってる)タイプとか あとは第三の可能性で、申請がほかにもたくさん来てて、プロフィール確認して承認してという一連の対応よりも創作を優先してる可能性もあるかも 近いうちにまとめて対応するつもりとか 自分ならその状況でメッセージ、それも申請を二回していることに触れないメッセージは送らないな
相手にフォロー蹴られたと仮定して、その時と今でトピ主の垢運用は変化した? nmだからご自身も蹴ることあるだろうしわかると思うけど、なんかNGなとこあるから蹴るんだよね こうだからダメです、というのを教えてあげるかあげないかは相手の運用の自由だし… 何も変化してないなら同じく蹴られて終わりだと思う (自分はこうだから通しませんと通達する方針だけど、個人的には運用見直しもせずに短期間にしつこく申請とか送ってくる人は警戒しちゃう)
2さんがおっしゃってるように、蹴られた疑惑がある時点で定型文を普通に送るのは悪手だと思います 複数回申請した上にメッセージ確認の手間をとらせて申し訳ないがどうしても読みたい旨と、その理由をちゃんと書かなきゃ伝わらないですよ あと、もしCDとCAが対抗カプだとCA創作者側が思ってるなら、トピ主のことはAB読み手である以上にCD書き手だと認識していて申請通したくない気持ちは少しわかります… どれだけ丁寧なメッセージを送っても無言スルー、最悪アクブロされる覚悟で送るのならいいんじゃないでしょうか
nmの申請通すと通さないは本当にその人次第だから、複数回蹴られてる時点でメッセージ送ったとしても蹴られる確率は高いと思う…nm長い人って思想強めだから、変にメッセージ送って逆効果になる可能性あるかも その人のX垢とかはない?もしXでもフォロー蹴られてるんなら、プロフのCPとかでアウトなんだと思う 埋もれてて気づかなくて承認されない可能性もあるから、時間あけたり、こっちのプロフ変えたりして何回か申請してみたら?
相手によってはしつこいと思われるからやめとけって
一時期nmで活動していました。トピ主本人が書いてる通り、申請に気づいた上で蹴ってる可能性が高いから、また定型文で送ってもスルーされると思う。自分はNGな場合もだいたい返事をしていましたが、そんなのいちいち教えません、って人がいても普通だと思うし。 自分なら、何度も申請を送ってしまってすみません、〇〇さんの作品が大好きでどうしても諦めきれません+読んだ作品の熱烈長文感想+お願いします!って懇願する。三回申請してる時点で、もうしつこい人なんだから開き直る。それでもダメなら本当に見せたくないんだろうから諦めるしかないかな。
とりあえず同人板のピクブラスレ行ってみれば? もしかしたらトピ主の申請相手が愚痴ってる可能性あるかも もし愚痴ってたらわざと申請蹴られてる可能性大だから近寄らない方がいい まあそもそも5にわかるように愚痴書いてる時点でそいつお触り禁止だけど…
見せたくない人には見せない為の申請なので、 こうやってトピまで立てる主さんを許可しなかったのは 個人的に大正解なんだと思います 残念ながらどんな理由かはご本人にしか分かりません 黙って諦めましょう
辛辣だけど真理
使ってたのが数年前だからいまもその仕様なのか分からないけど申請→拒否→再申請だと申請受けた側には新規の通知として現れなかったよ。 だから再度申請されたことに気づいてない可能性はある。 そうは言っても一度拒否されてるってことだからメッセージ送らない限り気づくことはないし承認することもないと思う。 あくまでも自分の場合だけどきちんとしたメッセージを送ってきた人は承認したこともあった。人それぞれ。