集中しなくても作業が出来るって事は、それはそれでいいと思うけど。 配信見たり、人と話しながらでも作業できるって事だし。 あと〆切に余裕が無いとどうやっても集中しないといけないから、主さんはいつも余裕を持ったペース配分で創作してるのでは。 どうしても集中状態になって見たいなら、厳しめの〆切で装丁も中身も豪華な本を出してみたらいいんじゃない?
なんか変な憧れを感じるけど過集中なんていいもんじゃないぞ 度が過ぎてるから"過"って付いてるんだし 睡眠はガリガリ削れていくわ体力は根こそぎ取られるわ空きっ腹にも気付かず立った瞬間貧血起こすわもう…
>>2
仕事→過集中あり、自信あり 創作→過集中なし、自信なし なので、気になってしまっています。コメントいただいて申し訳ないのですが、それはそれでいいと思えないためトピを立てたといいますか…。 また、〆切は余裕があることもギリギリのこともどっちもあります。どちらの方が作品の出来が良いといったこともない気がします。 否定ばかりですみません…。
・単に疲れてる。仕事で過集中した後に趣味の時間では息切れしてるだけ。 ・環境が悪い。仕事場なら集中出来るが、家は休むところなので集中しづらい。 ・金が絡んでない。やる気にならない。 ・自由度が高すぎる。趣味なので仕事の時のようなクライアントの要望に応える必要がないため、出来上がりのビジョンがぼんやりしてる。それを仕事の時は無意識に捉えているため、いざ趣味の時間になると何がうまくいっていないのかわからなくなる。 取り敢えず思いついたやつ。的外れかもしれない。
経験自体はあるため、なってみたいというわけでは…過集中かっこいいという気持ちはありません。
自宅が静かすぎてダメとか? ホワイトノイズなどで集中力が上がるって言うしトピ主さんにとっては職場ぐらい程よい雑音がある方が集中できるとか…… 違ったら申し訳ないけど、もしそうなら環境音のアプリやYouTubeあるからオススメ もしどうしても過集中できなければ、ひたすら自分が納得できる作品とはどういうものか分析して、パッションよりデータで攻略するというのもありかもね
>>5
クライアントの要望に応える必要がないため、出来上がりのビジョンがぼんやりしてる あ、納得です。 確かに仕事上の自信はニーズ把握の部分が大きいです。これなら喜ばれる、いいものが作れると思った時に凄い集中力が出るかも。 なるほど…!! 創作で仮想クライアントを作れるか。 外部からの要求ではなく自分のために創作することが、自分にできるか。 このふたつの解決策が出てきました。考えてみようと思います。
創作の方で表紙のデザインとかするときはどう? やってることは同じでも創作の方だけ集中できないなら責任感とかオンオフの切り替えとか精神的なものだと思う
自分もデザイン系の仕事してるけど、創作(小説)とは脳の違うとこ使ってる感覚がある デザインはありもののパターンの中からふさわしいものを選ぶ感覚、創作は一から作る(二次創作だから違うけど)感覚 「ここにくるのはこれじゃないな」ってなったときに、デザインは別パターンを持ってきて試せばいいけど、創作は自分で考えないとパターン自体がないから考えるために集中途切れる感じ なので自分は創作でも表紙のデザインは無心でできる
>>7
そうですね、音の環境は問題なさそうですね…。 データ分析が苦手なのですが、一度向き合ってみる方がいいのかもしれません。自分が好きな作品(他の方の作品)の共通点を探してみようかと思います。
多分集中して時間があっという間に過ぎていたっていうのと、過集中を勘違いしてる ADHDとかASDの傾向がある人が過集中になりやすいんだけど、過集中って日常生活に支障が出るレベルで集中するってことだからそんなにいいものではないと思うよ 過集中よりは、集中する時間やすぐに集中できるルーティンを探した方がいいと思う
>>12
ごめん誤字 集中する時間や →集中する時間を伸ばしたり
>>9
やってることは同じでも創作の方だけ集中できない この状態ですね。責任感の有無はある気がします。精神的なものも、自分のためだと気が乗らない部分がありますね…。
>>10
なるほど、そういった感覚の方もいるんですね。 ※主さんとちがい、私は自分でパターン自体を探してきても結果に自信がもてないので、羨ましいと思ってしまいました。 自分の中に引出しが少なすぎるのかもと思います。確かに、仕事なら悩んだ時の抜け方はいくつも引出しがありますし。 創作上の引出しを増やせるようなインプットを意識してみます。
>>12
同じにしてしまっていました! 集中して物事をやれることがイコール過集中だととらえてはいけないようですね… ※ありがとうございました。今後の調べ物の時も頭に入れておきます。 集中時間を伸ばしたりなどはあまり考えていなかった点なので、取り入れやすいことを考えてやってみます。同じ飲み物を飲むとか、ストレッチするのがいいかな。
過集中というか時間があっという間にすぎてる時は仕事でも創作活動でもあるけど共通してるのは何かしらの目標があるときかも 納期があるからとか、今日はここまでやって帰りたい・寝たいとか、○時に絶対漫画あげたいとか…… あとは疑問点が減ってるときは集中しやすい。仕事だと業務への慣れだけど、創作だと人体のこととか色の使い方とかをわかってくると「どうしたらいい?」が減って作業が連続してできる そういった意味ではペン入れとかトーン貼りとかは考えること少なくてあまり集中できないタイプの人でも没頭しやすいと思うよ
上の人が言ってるけど過集中は発達障害に関わるネガティブな用語で「過集中になりたーい!」ってずっこけた 集中しすぎて風呂も食事も忘れたり、予定すっぽかしたり最悪火事起こしたり問題起こしまくるのが過集中だよ トピ主の言うただ時間を忘れてるだけの呑気なキラキラ状態は過集中じゃないよ そもそも仕事中に集中するのは社会人として当たり前のことです 「生活のためにやらなきゃ」と必要にかられた上で慣れた仕事をしてれば自信もつくし時に時間を忘れるものだしそれは何もすごくない 仕事の時間と自由時間に遊びやってる時の心持ちが違うのは当然 気が散るなら仕事中みたいに時間決めたり外でやったりスマホの電源切れば
仕事だとクライアントは少数で対象もハッキリしてる。創作は相手は不特定多数 要求のハッキリしてる少人数の満足のいくものを作るのと、不特定多数に受けるものを作るのは明らかに別物だと思う 後者の方が自信持てないのなんて当たり前では? なまじデザインの仕事してるから比べちゃうんだろうけど、全く別物として仕事とは切り離して考えた方が幸せになれる気がする 自分の思うままに自分のために創作できないなら、5さんも言うように仮想クライアントを作って、そこへ向けて届くものを作るというのはいいなあと思った
過集中の定義については他の方が触れているので集中力という意味でコメントするけど、仕事と趣味の集中力が違うのは普通かな 自分のスタンスも責任も周りからの期待やプレッシャーも全然違うはずだし そこは比べず、シンプルに創作のとき集中するには?って考えたらいいと思う 作ってどうしたいのかみたいな目標があるといいかも イベントまでのオフ本発行でも、Webイベでも、キャラの記念日に合わせるでも、なんでもいいけど あとはもともとの集中力も人によって違うから、自分のクセを知るのも大事かな 私は字だけどいい感じにテンポよく書けるのは2時間くらいって自覚してるから、1回の作業は1〜2時間にしてる あと、書いた日に読み返しても疲れてて集中できないことにも気づいてるから推敲は別日って決めてる 夜遅くは集中できないからやらないとか、そういうのも どうすると集中してやれるかなっていろいろ試すといいかも
>>18
ほんこれ 二次創作に集中できないんです自信持てないんですぅとか何言ってんだこいつって感じ 何から何まで同意だわ とりあえずトピ主はこのコメ主のコメント100回は見直せよ