他人の創作には求めないしそういうご都合主義も楽しめる派だけど、自分で書くとするなら「なんでこんなことになったのか」は絶対書く 今いるジャンルが超能力や超科学が普通に存在する世界なので、理由付けは比較的楽
気になったことはあるけどそんなモンの理屈をつけることにページを割くよりもキャラがイチャイチャしてるところが見たい人が大半だろうから描かない。SFやミステリでもあるまいし 流石にぶっ飛びすぎた設定は最後のページに一コマだけ戻りました。って描く
いちゃいちゃ見たいだけだから投げっぱなしで終わってもいい。下手な解説オチあるとメインのいちゃつき余韻が薄れるしね でもどうしてもって時夢オチ便利。1〜2コマでも描写できるし なんか変な夢見たな…で記憶消去すらできる
>たまにキャラがとある業者に頼んで「〇〇しないと出れない部屋」を作った、という展開もあります 私はこれは全然許容範囲だな〜 ぶっとんだオチはいいんだけど、何の言及もなく終わる方がちょっとモヤモヤするかも 現実なのか夢なのか、何の世界なのかもよく分からず終わる作品あるし
求めないな〜 特に「〇〇しないと出れない部屋」とか「××が(動物)になってしまった話」的なタイトルだと、ヤマなしオチなし意味なしってことだなOK!と享受する リアルな世界設定でも原作準拠でもお話としてキレイにオチ作れてる二次ももちろん好きだし貴重だしすごいと思うけど、それはそれこれはこれで楽しめるのも二次
求めないけど、オチも理屈もあったら楽しい。そういう作品に出会えたらラッキーって思う。 それはそれとしてトピ主がなんでこうなる?って疑問に思うのはいいことだと思う。自分の創作に役立ちそうな思考回路に思える。なんで?じゃあこうなったらいいかな?って繋げられそう。 キャラや作品に理屈やオチが似合わなかったり、それこそノイズになるパターンもあるし、好みは人それぞれだから他人に求めなければ疑問に思うこと自体はいいこと。
気になっちゃうから絶対理由は欲しい派 うちのジャンルは魔法アリの世界だから全然余裕で不思議部屋つくれるけど、現代日本が舞台なら上で言われてたみたいに夢落ちがいいかもね 〇〇しないと出られない部屋はものすごい人力で「カプが進展しないことに焦れた周りが強制的に部屋に押し込んで外から鍵をかけた」とかでもできそうな気はする 理由を納得いくように(しかししつこすぎず)書いてあると個性出てるなとかこの作家さん好きだなぁとか思ったりするからメインのお楽しみ以外にも理由付けはぜひ頑張って欲しい
必須とは思わないけど、あった方が気分的にスッキリするかも 自分が描くなら絶対入れてしまう 自ジャンルは現代日本だけど、酔狂な金持ちという便利な存在がいるのでその辺どうとでもなるのが非常にありがたい
最初から作品のノリや表紙でアホエ口ってわかってたら求めない ただ現代高校生でリアルなスポーツ漫画とかだったら夢オチの方が読後感はいいかな 自ジャンルは魔法ありなのでよく見るし、敵の魔法だ!で始まり、オチが出られて良かったねでも気にならない
全然求めない 自分の本では後書きで「不思議なパワーでこうなりました」って書いた
「〇〇しないと出れない部屋」ってまさにそういう細かいこと考えたくなくてとにかく推しカプのイチャイチャが見たい人のための設定だと思ってたから気にしたことなかった 他の不思議設定についてはまあ理由ないよりある方が腑に落ちると思うけどその理由にリソース割かれすぎて肝心の萌えがおろそかになってるといや興味ないんだが…てなっちゃうかな
全然無から生まれてて欲しい 突飛な展開大好き