ぶっちゃけ同人誌なんだからどうでもいいよ 創作側とROMの意識は違うので、ROMだとするとまず顔漫画とかいう感覚がない 顔ばっかだな〜と感じるのは創作してから ただ単に上手いか下手か萌えるか萌え萌えないかだけであって、純粋に漫画の面白さで判断してた 創作側になると商業はゆるく脳死で読んでるけど、逆に二次創作は細かく見ちゃう 参考になるかどの程度上手いのかとか手抜きだなとかここの部屋の背景自分の本と一緒やんけ!など細かく見る だからと言って同人誌だしね、で終わり! 個人的にはA5でページ数多い場合はのど側見え難くなるので中央Pのトンボの内側は油断しがち 実際見えないけどWEBに再録したらバレた、オフだけなら こまめに印刷サイズ表示をして見えない場所は手を抜くようにしてる
印刷後のことが気になるなら今できてるページだけでもプリントアウトしてみたら?印刷してみたものを見て気になった箇所を修正すればいい
>>2
ありがとうございます! Webだと見え方変わりそうですよね…。Web上に再掲する時はトリミングするなり工夫が必要そうですね…… 自分自身も漫画を書く前は顔漫画なんて概念も知らなかったし、絵を描かないor気にしない人が大半ですよね。 参考になりそうなところは分析ししつ、考えすぎた時は趣味だし同人誌だし!と思ってガンガン進めてみます! ありがとうございます!
私も凝り性で1ドットのズレとかも気になってしまうタイプだから主の気持ち分かるかも… それこそ、多少のズレ(線が閉じてない、逆にはみ出てる)や毛先のほんの僅かな塗り残しなんかは気にしなくて大丈夫!なんてったって紙の本は拡大して見たり出来ないから多少雑でも気にならない 顔漫画に関しては最近はむしろそっちの方がいいんじゃないかと思い始めてきたところ。 もちろん引きを使って状況を示したりは大事だし、顔ばっかりで内容が分からないとかは本末転倒だけど、同人誌は漫画としてのクオリティより絵を目的に買ってる人も多いから(二次創作だと特に)、顔がいっぱいなんて嬉しいじゃん~!?というスタンスも悪くないと思う
・トーンまたはグレーの塗り残し、はみ出し ・線の交わる箇所がはみ出て十字になってる ・線と線が繋がってない →むしろ抜け感が出て味になる ・人物なしの白背景やトーンのみの吹き出しのコマ →ページ全体で見てごちゃごちゃしすぎずスッキリして読みやすくなる 私も昔はめっちゃズームして1px単位で線整えてたけど印刷してみるとそんなんわからないし、線なんかちょっと雑でもトーン仕上げならアナログで描いた漫画に寄せられてむしろいい感じになってることに気付いてから、肩の力抜いて絵描けるようになったよ
>>3
早速印刷してみました! 案外ガシガシ書いても綺麗に見えるのでこのままガンガン書いてしまおうと思います。
普段一枚絵描いてる方の漫画ってキメゴマの詰め合わせみたいで読んでてしんどく感じることが多いかも 書き込みが多いのかな?一コマずつ見ると綺麗だし上手なんだけど、漫画としては読みづらくて内容がなく感じたり 漫画はあくまで読み物で、絵はセリフのおまけくらいに考えた方が抜けコマ作りやすいと思う