めちゃくちゃ超大作だね…! 直さなくても耐えられるレベルならそのままかな〜 読む人にとっては気にならないんだろうし、もし「ん? 文章が…」って思った人がいたとしても、今の作品もきっと読んでるだろうから「ああ5年前の作品か」って思ってもらえると信じて…
7年前の支部に載せてたジャンルのやつをこの前手直ししたよ なんでかっていうと今のジャンルの読者の人が自分の過去の作品も読んでるって聞いて、直さなきゃって思ったから… 本筋は変えずに校正がおかしかったとことか、言い回しや語彙が稚拙だったところとか。 200万字は多すぎて自分ならやる気起きないけど、やる箇所決めて、少しずつやったらどうだろう…
書き直さないし、書き直さないでくれ〜 フリゲの話で申し訳ないけど、旧バージョンのフリーゲームがめちゃくちゃ好きでプレイしてたら、改稿バージョンが新しくでた。 そっちももちろんプレイして楽しかったし最高だったんだけど……古いバージョンの勢いが好きだったから、古いバージョンはもう公開されないんだな……と思うと悲しかった その時の文章の勢いって大事だよ。そりゃよくなったほうがいいだろうけど、それくらいなら新作書いたほうがいい。それに、5年後に直したやつを「稚拙だな」とか考えて、また直したくなるかもしれない キリがないと思う
>>4
これ!! 自分は字書きじゃないから勝手なこと言って申し訳ないけど、好きな小説、好きなシーンは何度も何度も読み返すから少しでも文章のリズムが変わるだけでも好きだった何かが失われたと感じるのよ 5年も経ってるなら今のバージョンに思い入れ持ってる人たくさんいると思うよ 明らかな誤字以外は直さないでください……
字書きです〜 そこまで長い話は書いたことないけど、30万くらいなら、時々昔の作品書き直してるよ! あくまで自分のために書いたものだから、読み返した時に「古い…」がノイズになって楽しめないの悲しいし。 書き直そうって思えるくらい自作の中でも好きな作品なわけだから、内容は変えずにブラッシュアップするのも楽しいんだよね 直してから「内容は変わりませんがバージョンアップしました」ってSNSに流すと古参も新規も読んで反応くれること多いから嬉しい!
自分なら少しづつ気になる部分を手直しする位で全部書き直しはしないかな 200万字でしょ? 成長感じられるのも悪くないと思うけどねぇ ほんと失礼でじゃあ言うなって思うだろうけど、そのリメイクの時間で今の実力の新作書いてくれ〜 大好きな作家の新作が上がった!昔の作品のブラッシュアップ!ってすごくがっかりするかも 読む側として文章の上手い下手よりも中身の方が重要だし、拙いからこその当時の情熱があるものだと思う 上手いだけの文章になってしまったら萌えは減ってしまうよ でもどうしても書き直したいなら書き直してスッキリしたらいいと思う
>>2
気がついたら恐ろしいボリュームになっていました… 直さなくても耐えられるか、確かにめちゃくちゃ重要ですね…! 今のを読んでから5年前のものに触れられることを想像すると若干緊張が走りますが、日付をみて納得してもらえることを祈ります… コメントありがとうございます!
>>3
以前にいたジャンルの作品も読んでくれる人がいるって素敵ですね! なるほど、やる箇所を決めるのはありですね!それなら直すにしても多少はゆとりを持てそうな気がしてきました。 ありがとうございます!
すげー! 一万字ずつやっても200日か…自分なら労力を理由に放置かな… 今でも感想もらうってことは話が超絶面白かったり萌えたりするんだろうし、読み手にとってはそんなに気にならないんじゃないかなと思う 自分なら余計だと思いつつ感想の返信で「今読むと文章が拙くて恥ずかしいのですが」みたいなこと言っちゃいそう 今はもっと文章マシだよ!ってことは新作で見せていけばいいよ
>>4
確かに、あの頃の勢いが失われると思ったらいくら既存のものは残すにしても惜しい気がしてきました。 それに >それくらいなら新作書いたほうがいい。それに、5年後に直したやつを「稚拙だな」とか考えて、また直したくなるかもしれない ここがめちゃくちゃ響きました。新作を書くほうがそもそも楽しそうだし、実際やりだしたらキリがなくなりそうです。 気づきをありがとうございます!
書き直さない。 細部が気になるのは書き手だけで、読む側は書き直されたものって好きだったところが変わってたらどうしようと思うし、もしも変わってたら私の好きは作者には失敗だったんだなと思わせてしまうから。 結果自己満足だけが残って読者は減り、大変だったのに反応もらえなくて病む未来がめちゃくちゃ見えるから書き直さない。 何よりその時間があったらもっと面白い新しいもの書きたい。
>>4
5コメさん リズムって確かにありますね…! もし思い入れを持っている人がいるなら、その気持ちを損なうことのほうが申し訳ない気持ちになってきました。 誤字は見つけるたびに頭を抱えながら直しているので、その程度で抑えておくべきか… 読む側からのご意見、ありがとうございます!
>>6
すごくわかる…そうなんです、古いがノイズになってて私自身楽しめない瞬間が確かにあるんです。 私もまずは自分が読みたい!から書き始めるので諸々頷いちゃいました。 バージョンアップって表現、めちゃいいですね!ブラッシュアップって考え方も素敵です。ああ〜〜悩ましい… ご意見ありがとうございます!
直さないな。次のを書く。直して過去作を上手く仕上げるより、新作を出し続けることで上手くなりたい。欲求の方向性が違うのかもね、どっちが正しいとかじゃないと思う。
>>7
結構な時間をかけて書いたためにその話だけでも成長の痕跡みたいなのが確かにあるので、そういう意味では悪くない…のかも…? 直したいって思えるくらいには今の自分に手応えがあるわけですもんね。そっかー… ああー新作が出たと思ったら昔のが出たんじゃガッカリしますね…!それはそうだ、私も思います。 もう、熱量に関しては今とは比べ物にならないくらい高いので、そこが削られた結果萌えも減るのは本意ではないです。 少しずつ自分なりの着地点が見えてきそうです。ありがとうございます!
>>10
そうなんです、1年の大半を費やしかねなくて…私も膨大な作業量を想像して二の足を踏んでます(笑) それに新作に注力するのは色んな人にとっても有益ですよね。 過去に拘りすぎないように目を向ける点を変えるのも大事な気がしてきました!ありがとうございます。
>>12
ああー…そっか、失敗だったと悲しませてしまうのは望んでないので、そう思うと書き直すのは罪深いかも。そこまで考えが至ってなかったです。 時間は有限だからこその新しいものですよね!書き手としてはどうしても拘ってしまうところはありますが、加減は得ておくことも重要だなと感じました。 ありがとうございます!
>>15
新作を出し続けることで上手くなりたい、すごく前向きでいいですね! そして欲求の方向が違うという冷静なコメントで悩みつつも私の欲求への捉え方も多角的に見れそうです。 ありがとうございます!