支部もSNSです
支部のコメント欄とかまで閉鎖してる系の投稿者なら交流とかしたくないかなと誘わないがそれなら誘って見ていいと思う できたら、好きだっていうなら普段から感想送ってたりした方がよかっただろうけどね
支部専字書きです 支部のみにしてる理由は各々あると思うので、誘われること自体が嫌かどうかは人によるよ トピ主が普段から感想送ったり本を買いに行ったりしてファンだと認知されていれば、ワンチャンあるかなとは思う 全く認知されてないなら望み薄では
お誘いいただくこと自体は不快でもなんでもないです。受けるかどうかはスケジュールとか色々あるのでまた別ですが… 自分の場合は支部専でx等SNSは繋げてないのでそこしか窓口がない状態なので、そちらに連絡が来るのは自然なことかと思いますし。 他に何もとっかかりのない人だったら、相手の負担をなるべく減らすようにへんふよでお声がけしてみるとか、そういうのも全然アリかと思います。返事こないかもだし、支部専にしている背景も人それぞれなので(実際は別ジャンル掛け持ちでそっちはxバリバリとかもあります)、あくまで自分の場合は、という感じですが。
支部専字書きです。 引き受けるか引き受けないかは人によるところだと思うので割愛しますが、丁寧な文面かつ作品への感想がちゃんと添えられていれば不快にはならないです。何かしらの熱意が伝わらないと、「なんでわざわざ支部専の自分を誘ってきたんだ?」と少なからず不思議に思います。
お誘いは嬉しいけど、オフに興味ないのでお断りする しかも字書きが多いなら何で交流もない自分を誘ったんだろう?と疑問には思うかな 普段から作品の感想でも送っていれば別だけど
追記ですが、自分は普段投稿する時以外支部ログアウトしてるので、日にち的にかなり余裕を持ってお声掛けいただけると有難いかな…と思います。ご参考までに…
人に原稿預けるのが苦手なので丁重にお断りするけど、誘われること自体は不快じゃないよ 多くの字書きの中から自分に声掛けてくれてありがとう、でもごめんな…って気持ちになると思う
シブ専の字書きだけど、感想付きの丁寧なメッセージなら誘われること自体は嫌ではないよ できればこれまでに公開ブクマなんかの記名アクションしてたほうが相手は安心できるかもなって思うけど(ブクマ3桁後半以上とかの界隈じゃなければ、名前見て辿れるし)そうじゃなくても「ずっとファンでした」みたいに伝えれば悪くは思われないと思う 界隈規模に対して声かけは5人のみってことなので、主催が特にファンの字書きさんにお声がけしてますとか、こういう作風の字書きさんを集めたアンソロを考えています、みたいにコンセプトを伝えてもらえるとさらに安心できそう そのうえで受けるかどうかはそのときの状況次第になってしまうけど
突然のメッセージ……ってことは感想を送ったことないって認識でいいのかな。自分ならお誘い自体は嬉しいけど、本当にファンなのか?数合わせ?ってちょっと思っちゃうかも。アンソロに誘うより感想送る方がハードル低いと思うから。 普段からトピ主に感想もらってるなら、アンソロ自体には抵抗ないし、嬉しいのでOKすると思う。
コメントしてくださった皆様ありがとうございます! 返信&追記をまとめて失礼致します。 この文章でのSNSはXのことを指しております、分かりづらくて申し訳ございません。 トピ主がお誘いしたい方は、支部を見た限りだと個人誌も発行していないオン専だと思われます。そのため仮にお誘いする場合にはデータ提出のみにして、こちらで原稿を作り最終的に段組みなどを確認していただく形にしようかと思っていました。 また、その方々に対しては匿名ツールにていつも感想をお送りしているため、こちらのことは一切認識していないと思います(ときどきブクマはくださるので読んではいただけているようです)。 ふと思ったのですが、支部専の方にメッセージから感想をお送りするのってアリなんでしょうか?だいぶハードル高いと思っていたのですが今からでもやってみるべきなのか…。
>>12
感想は匿名メッセージから送らせて頂いていましたって書いて、ちょっとした感想を付け加えて誘いの文章を送ったらいいんじゃない? そうすれば少なくとも数合わせじゃなくてちゃんと読んで好きで送ってくれてるんだなというのは伝わると思う 受けてくれるかどうかはまたその人のスタンス次第だと思うけど
支部オン専で参加したことがあります 参加予定の6名全員があなたのファンです、満場一致です!とメッセージでの誘い文句に じゃあもう嘘でもいいやとうっかり参加してしまいました データの送りかたすらわかっていませんが…と予め謝って、言われるがままに15ページほどいただいたテーマで短いものを書きました 本の形になったのはあれが最初で最後だったので、とてもいい記念になりました ぜひ声だけでもかけてみられては?と思います 辞退したとしても誘われたことが嬉しい思い出になるかもです!