需要を気にして書いてる人の作品って、人の目を気にしすぎていて配慮しすぎた結果面白味がない作品になっていることがあるんですよ あなたがカテゴリーで括って見下していた絵描きや字書きの方が客観的に見て魅力的な作品だったんだと思いますよ まずは人の作品のいいところを見つける、自分好みの芯のある作品作りに励むのが大事なのではないでしょうか
作品上げられてるんだから人権あるじゃん 「需要がない」って良いな〜
需要が無いのは良い事では無い
「伸びない」って言っても最大手よりいいね少ないとかその程度でしょ?いいねゼロならごめんだけど… 伸びない原因としては界隈とキャラ解釈が違ってるとかだけど、違ったとしてもそのうち「トピ主さんの解釈好きです!」って言ってくれる人は出てくるんじゃないのかな そうじゃなくて単純にhtrだったってことなら上手くなるチャンスだからいろんな講座とか見て勉強したらいいよ
界隈がどうであれ好きなもの書くしかないんじゃない? とりあえず自分の需要を満たしなよ それなりに書けてたと思ってたなら自分の作品は好きなんでしょ? 自分はとりあえず読んでもらえないだけのことを「人権ない」とか言ってる人は避けるけど
RT感想してる字馬からは需要あるじゃん 気持ちは分かるよ でもフレンドリーな字馬にはスルーされてるわけじゃないんだから、そこモチベにしたらいいと思う
字書きという言葉を扱う創作人なのに「人権」とか言ってたら、そりゃそうでしょうよとしか…
>>8
創作人て ト書きだろうがLINE風だろうが誰でも名乗れる肩書きにそんなこと求めても無理無理 絵描きやROMなら使ってもOKとかでもないし
トピ主がバカにしてた人たちも好きに書いてるんだしトピ主も好きにやりなよ 反応ないのが嫌なら上手くなるかやめるかしかない
>>8
悩んでない字書きには言わないよ 需要ないって悩んでるわけだから「まずは言葉では?」ってことだし、トピ主がばかにしてた人よりもマトモに言葉使えてない可能性あるんじゃない?ってこと まずは自分をかえりみることが心の整理になるんじゃない?
小説が原作だと二次小説のレベルも高いって聞いたことがあるから、ROMの目も肥えているのでは。 トピ主の場合、ファッション好きな子が山奥の小さな村から東京に出てきて青春を謳歌できる思ったら自分のおしゃれはそれほどでもなかったと思い知る、みたいな感じなのかも。 あとよく聞くだろうけどある程度時期が過ぎてるともう選別が終わってるから参入が遅いと伸びにくいよ。 レベルの高い界隈でラッキーと思い直して腕を磨くのもよし、 漫画原作あたりで二次小説のレベルが中規模のところへ移動するのもよし。
「自分ではよく書けたと思ってたけど評価されない」というよくある話なのでは 前ジャンルのときに勝手に理由を考えて、それを事実だと信じてしまったからたまたま自信を失わずにいただけ
そこまで字が人気の界隈で大手にRPしてもらっても無風ならぶっちゃけ下手なんだろうなと思った(ごめん)。 それで自分が下手だという自覚がないのは、絵師だとデ狂いを見抜けてない状況だから、上手くなれるよう色々頑張った方がいいと思う。そこなら上手くなればなるだけ評価も伸びそうだからモチベにもなるんじゃないかな。
自分の実力がないだけっていう事実に気がついてしまったんですね しょうがないです 実力ないけど趣味だからセーフの開きなおりの心でやってくしかないです
>その字馬はフレンドリーなので私の作品もRT感想してくれますが、私の作品は伸びません。 字馬からRT感想もらえてるんじゃん。もちろん字馬の作品にもRT感想してるよね? 高齢字書き界隈で受けてる字馬と仲良しになるのが目標にした方が動きやすそう 実力に関して、トピ文を見る限り実力がないことはなさそう。字馬との交流を太くしていくのがいいんじゃないかなと。界隈化してたらお気に入りだけ取っておいて他の新参者をはねつけるとかあるある そのジャンルで実質トピ主に反応してるのが字馬だけなら、その字馬だけがジャンルの世界だと思っていた方が気楽まである。反応ない人たちを気にしても意味ないですよ。反応ないはいないと同じ。無視しましょう
どちらの界隈も極端な気がしたけど、台本が喜ばれる前ジャンルではトピ主以外の字書きも作風も長さも問わず、交流しても軒並み無視されてたのかな それもすごく極端だし、一番人気で人望もありそうな字馬にRPしてもらっても全く反応がないっていう界隈も割と極端だなと思う 前ジャンルでもそれなりに評価されてる台本じゃない字書きはいた、今ジャンルは無風ってほどではなくそれなりには反応きてるけど満足できてないだけ、みたいにトピ主の認識が偏ってたりしない? しないとすれば、これまで台本小説と比較してたのが、普通の二次創作小説と比べるようになって実力不足に気づいたっていうトピ文の内容がそのまま正しいのかもしれないけど でも、二次小説って正直言って多少拙くてもキャラやカプの需要だけでそこそこには見てもらえると思う 本当に全く無風、いいねすら1つもつかないなら、小説としての質の問題の前に、なにか界隈ニーズとの大きな齟齬(キャラの口調などが微妙みたいな解釈の違いも含めて)が起きてる可能性が高そう ポツポツとでも反応くるなら、天井字馬と比較しての実力がそのくらいなんだと思う
需要がないことを比喩で人権がないと言ってるんだよね?
「需要がない」って『言いな』〜の誤字では?
原作BLならともかく捏造二次BLに人権なんてあってたまるか
トピ主も21もどういう意味で「人権」とか言ってんの…?
界隈が変わると需要も変わるからあるあるかもね。 大手字書き以外の字書きとどっこいどっこいの評価ならそんなもんなんだろうし、まじの無風だったら選別終わってるかトピ主の小説に問題有りかだね(解釈や文体や稚拙さなど) 周りの評価なんか気にせず好きに書いてる方が同じ爆死でも気が楽そうだけどな。評価が気になりなら周りと数字を見ないようにするしか無いけど。
トピ主です。ご意見ありがとうございます、ああ~まさにそれだ…と自分を客観視できてとても助かっています。 「人権」ですが、これまでのジャンルは「『字は読まないからいないものとして扱っている』ということを堂々と公言する大手絵描きが複数いて、誰も咎めない」「字書きは検索妨害だと言われる」「オフイベであからさまに蔑ろにされる」等、人間として扱ってもらえないなあ…ということが多々あったのでそう書きました。現ジャンルに来るまで麻痺していましたが、10代~20代が大半のジャンルだったとはいえ、民度低かったなあ…と思います。 現ジャンルでは、完全無風だったり、後期参入だからと無視されているわけではないんです。 マイナーな原作なので、古参創作者の方々は新規にかなり優しく、一番人気の方を含めよくRTする方々にはしてもらえます。 ですが、そこからROMや他創作者に気に入ってもらえないんです。 ただ純粋に、「私はもっとデキる字書きだと思っていたのに、小説の需要がある界隈なら評価されると思っていたのに、そうでもなかったな…」と勝手に打ちひしがれています。 上記のような肩身の狭いジャンルにずっといたので、交流は下手だと思います。 人を楽しませるポストもできていない気がします。字馬は普段のポストも面白いなあと感心しています。 とにかく、自分を磨くしかないですよね。いただいたコメを参考に、自分の技術や話づくりを見直していこうと思います。 ありがとうございます。
4と19で指摘箇所が違うけど、ニ箇所も指摘される3よ