作品が面白くて人の目につくようになればファンはできると思う この漫画面白いってXでバズったり、支部のランキング入ったりとか グッズ買ったり、skeb依頼はその後じゃないかな
多少の人間味は出した方が親しみやすさは出ると思うけど、逆に無言で神作をどんどん上げていけば孤高のカリスマ扱いされるだろうし、熱烈なファンはつきやすいんじゃないかな どっちにしてもまずは作品がよくないと話にならないので、ファンよりもとりあえずはライトユーザー増やすために作品更新頑張った方がいいよ
無言で作品投稿していてもファンはつきますがたいてい過度に神格化されたりするので姿勢を貫けるなら無言でやっていってもいいと思います
ご回答ありがとうございます。 ひとまず頑張って描き続けます。 こうしていたらファンが増えたなど、実体験ありましたら教えて頂けると参考になります。
他人が求めている作品を定期的に出すしかない ユーザーニーズはめちゃくちゃ大事よ ユーザーを満たさないとファンはできない
「自分が好きなもの」より、ニーズを優先することかな 鳥山明ですら「自分が好きなもの」は受けなくて、編集のアドバイスに従いニーズに合わせてたしね… ニーズがあって自分が得意(楽に描けそう)なものを見つけるといいのかもしれない 自分の場合「Xでのポストも好きです」って言ってもらえること多いけど 自分が好きなことポストしてるんじゃなくて 「共感を得られそう」なことを面白おかしくポストしてるだけだし 昔グッズ作る仕事してたけど、これこそ企画力とかニーズが重要で 出来が悪かったりニーズに合ってないと、絵柄やキャラに関わらず容赦なく売れ残るし
自分がどんな人に依頼したいか、どんなグッズなら金を出すか自分で考えてみてー それで自分の理想が見つかったら次にその理想に近い人を探して運用を真似してみる そうすればどんどんファンに対する解像度が上がってくるから、人に聞くよりも自分の中のファン心理を分析して運用に反映してって試行錯誤する事が何気に近道やで
自分の場合だとリプや引用に返信くれたり、いいねしてくれるだけでファンになっちゃう で、自分もなるべくそういう反応を意識したらファンですと言って貰えることが増えた気がする 負担にならない程度で大丈夫だけど反応や態度を全員平等にすることが重要 あまりにフレンドリーに返しすぎると相手から友達認定されてちょっと面倒なことになるパターンがある
『動物か幼児を可愛く描ける』これはあんまり漫画うまくない、ユーモアセンスもあんまりない、話しててもあんまり楽しくないこの人がどんな人なのか興味がわかないような作者であっても一定数固定ファンを獲得する確率が高い、当たるとでかいニーズある スパイファミリーの作者やパヤオも『幼児』『かわいい動物』は意識して必ず取り込んでる要素 画力微妙で美少女とイケメンしか出てこないパッとせん一次漫画描いてた人がペットや育児エッセイマンガに転向して多少評価や認知度上がるみたいなのもニーズの問題
>>6
これ