練習して描こうじゃなくて描きながら練習しようが 個人的にはいいと思っているのでとりあえず今の実力で描き上げる そして自分が30ページのオフ原稿を描くのにどれくらい時間が必要か、どれくらい描けるのかちゃんと自覚した方がいい 一年あればさすがに余裕で出来るだろうから暫く寝かせてインプットに励んだあと見返し、何度も描き直してブラッシュアップする、完璧
初めてイベントで本を出すということは、入稿作業なども、自分の絵を印刷するのも初めてということでしょうか? 画力向上も大切だと思いますが、1年もあるならまず自分用に1冊作ってみるのが圧倒的おすすめです。作ろうとしてみないとわからない事が沢山ありますし、分かっているつもりでも「あれ?どうするんだっけ?」となることや、「思ってたのと違う!」となることが山ほどあります。1年後のイベント本を作る時、原稿に集中出来るように、まず1冊をおすすめします。練習法でなくてすみません。
この時の1冊はお話ではなく、落書き集でいいと思いますし、色んなペンやトーンを使ってみて自分用の資料集にするのがおすすめです。
>>2
トピ主です、早速コメント頂きましてありがとうございます! まずは描き上がるとのこと、目から鱗でした…!確かに描き上げるための時間や実際どれだけ描けるのか何も把握できていませんでした…!作り始めようと思います、そして発行までブラッシュアップしていきます!アドバイス本当にありがとうございます!
私も今の実力で一冊描き上げてみるのをおすすめする プロットはできているとのことなので、さっそくネームに取り掛かって添削してもらったらいいんじゃないかな 自分用でもいいし少なめに刷って通販してもいいし 実践にかなうものはないよ ここもっとこうすれば良かった〜というのが必ず出てくるから、それを一年後にやればいい
上にもあるけど、1年あるなら20〜30ページの本を作ってみるのが一番上達すると思う 自分も漫画すら描いたことない状態でいきなり50ページ近い本出したけどすごく上達したよ びっくりするくらい筆も早くなった
>>3
トピ主です、コメントありがとうございます! まずは一冊作ってみるとのことハッとしました、印刷関連全て初めてで、確かに入稿作業もオンの物が紙だとどのようになるのかもイメージが付かない状態でした…のちの作業に集中できるよう、色んなペンやトーンなど使い自分用の資料にまずは一冊作ってみようと思います! アドバイス詳しく本当にありがとうございます…!
>>6
トピ主です、コメントありがとうございます! まずは実践とのこと、描き始めて今の実力に向き合おうと思います…!そして添削やインプット続けつつブラッシュアップしていきます 改善したくなるポイントは必ず出てくるという一言に、なんだか少し気が楽になりました…アドバイス本当にありがとうございます!
>>7
トピ主です、コメント頂きありがとうございます! 実践に勝るものはないとのこと皆さん書いて下さっているのを見て目から鱗だったのと、モチベーションが上がりました…、まずは描き始めようと思います…!(コメ主さんいきなり50ページすごいです…実際上達したとのコメント励みになります!) アドバイス本当にありがとうございます!
私も、自分の本を作るにあたって画力面を心配していましたが、実際の所は入稿作業の方を100倍心配するべきで、余裕を持って仕上げたはずなのに入稿が23:59になったりしました。改善点を見つけるためにも、予行練習は大切だと思います。せっかく良い原稿ができても、ページがバラバラだったりぼやけていたりイベントに間に合わないのでは、元も子もないですから…
私も特別な練習をするよりとにかく描くのがいいと思う ・今〜 過去作をまとめたweb再録本を作る。入稿、通販の練習 10p↑の漫画を描いてみる。2〜3作描けたらそれもまとめて再録本にする。ポストカードとかノベルティを作ってみてもいい ・半年後〜 本命の原稿開始 ・一年後 新刊完成、初オフイベ とかどうかな。頑張ってね
お試しで一冊作ってみるの自分もおすすめだけど、もっと手軽に1pからでも実寸印刷してみるといいと思う。 印刷所と自宅プリンターやコンビニ印刷は違うとはいえ、やっぱり画面で見るのとかはかなり違う。 まず1p、コマ割ペン入れ、トーン、セリフ入れ、効果線まで入れて仕上げて印刷してみると「なんか枠線太い!」「いや文字ちっさ…」「線が薄くて映えない…」とか色々わかってくると思うから。 あとは、描く話が決まってるなら近いシーンのある漫画はとにかくスクラップしておく。夜の部屋の表現とか、霧の表現とか、海の表現とか、結構講座はカラーが多くて白黒表現は埋もれたりするので。 余裕があるうちに、背景集とか眺めて数冊買っておくのもいいかも。
自分の絵の足りない部分を見抜いてそれに合った練習法をする、がマジで一番早い こういう構図や背景、体の一部が苦手であんまり描いてないなぁって思いついたら参考資料見ながら書いてみる 案外難しいけど、困難に感じれば感じるほど成長できる部分ってこと やっぱり漠然とやるより自分の絵の分析と、苦手な部分の把握を徹底してやると爆速に伸びるよ 魅力的な絵の観察とかもして、服の皺や手足の美しい描写、とかクオリティ上げられるとこはあげる…とか
トピ主です、コメントたくさん頂きましてありがとうございます…!アドバイス本当にありがたいです…こちらのコメント欄でまとめてのお返事にて失礼します。 11> 入稿作業で思わぬ事が起こると言う事こちらで教えて頂き画力のことばかり心配でしたが盲点でした…ありがとうございます!直前で焦らないよう予行練習してまいります…! 12> 暖かいお言葉に加えスケジュール感まで考えて頂きありがとうございます…!頂いた案全部素敵です、できるところやってみます!初イベントがんばります…! 13> 1Pのコンビニ印刷なら手軽に紙のイメージ確認できそうです…!早速してみます、ポイントも書いてくださりありがとうございます…!表現は確かに悩むポイントなので今から意識して集めていきます…!背景集のこと知らなかったのですがこちらいいですね、チェックします…たくさん教えてくださりありがとうございます…! 14> 目標意識大事ですね…!目標とする作品と自分のを見比べてみた絵の分析と、苦手な部分を拾い上げ資料参考し画力の底上げがんばっていきます…!ありがとうございます!
トピ主です。 皆さんたくさんのコメント頂きありがとうございました…!私1人では思いもよらなかった視点で具体的にアドバイス頂き、こちらで相談して本当に良かったです。暖かいお言葉も実体験も教えていただき励みになりました、頂いた内容実践し引き続きがんばります!(まずは描き始めます!) …それでは、こちらにてトピ締めさせていただきます。頂いたアドバイス噛み締めてきます。本当にありがとうございました!