スケールのでかい話を書きたいのか、単純に文章力を上げたいのかによって練習方法が変わるんじゃないかな? もしスケールのでかい話=起承転結がしっかりしたネタ力高めのものを書きたいのなら脚本術を学んだほうがいいだろうし、なんてことのない話でも印象に残る話=表現力を強めたいのなら感性を養えるように語彙力・センスをつける必要があるわけだから。 漠然と字馬になりたいと思ってると遠回りになるだろうから、自分の目標を細分化して勉強すると早いと思うよ。 ちなみに練習法としては、ネタ力や構成力をつけたいなら映画でインプットしつつ、その映画をまるまるノベライズ(ローカルでのみ)するのは双方のレベルアップに繋がるからいいかも。ただしめちゃくちゃ時間はとられる。
一般小説などで好きな作家を見つけて、その作家の影響を受けるのが一番早い その作家が短編長編もこなす人だとなおいいんですが 私は好き作家がいるけど沢山なので、影響受けた所もそれぞれあるけどそれぞれ個性を打ち消し合う だから人の影響を受けるのは恐くないですよとだけ 私はホラー好き・歴史もの好きの所から好き作家を発掘しています そういう元々ある自分の好きなものから探すとアンテナ感度がいいので見つけやすいかも
マイナージャンルのオンリーワンカプにいた時代に、少しでも質の良い二次小説を読みたくて読みたくて、でも誰も創作者がいないからうまくなろうって頑張ってたからそういう意味で気持ち分かるかも 私は文章について基本から学んでみたよ、記号の使い方とか意外と知らなかったり間違えていたことがあった 並行でロムジャンルの字馬がなぜ字馬だと思うのか読みながら考えてみた 読みやすい小説、おもしろい二次創作ってどんなものなのかみたいな視点から、クレムの字書きトピもいろいろ参考にさせてもらったり 一次創作もやってみたら色々と気づいたことがあって、かなりよかったよ あとはともかくたくさん書くことかな、書けば書くだけ気づくこともあってこなれて上達する感じはした 短編ばかりじゃなく中長編は力がつくと思う 3万字くらいまでの物語を負担なく構成できるようになってきたころから、自分でも前よりうまくなったかなって思える感じになった そのあたりから元原稿から読みやすくするため不要な部分をどんどん削るみたいなことも割とできるようになった感じがする
小説も数こなすの大切ですよ あと小説って書いてることをいかにわかりやすく伝えるかだから、意外と字下げや句読点などの基本の文章のルールも大切です 共通のルールを守っている方が当然読みやすいですから あとは公開し続けることですかね 面白いか面白くないか客観的な数字を貰って模索するといいと思います
nmマイナーカプを推している+これまで二次元の界隈にいた事がなかったため ってなんかの理由になるの?世の中に溢れてる名作読めばいいのに…と思ったけど二次創作的な「字馬」ってことなのかな 知らんジャンルの数字取ってるの片っ端から読めばなんかしら当たるよ、上手い人は前提知識ゼロの二次でも面白く読める 感動とか放心とか志高いのはいいけど、5,000字チマチマならまずはそこからじゃない?
>本当は大手ジャンル字馬さんの作品も参考にしてみたいのですが、 界隈の字馬さんの作品を参考にしたい気持ちも分かるけど、パクラー認定される可能性もあるから、注意した方がいい 上手くなりたいなら、他の方も書かれているように、プロの小説家の作品を読むのが一番だと思う とにかく読む。 上手い作家さんは、いろんな小説作品を読んでるって感じるよ
「ちみちみ」とか書いてる時点で望み薄って感じだな… まずは自分が変な言葉を使ってることを認識したほうが良いね 本をたくさん読んでまともな語彙力を身に付けるところから始めたら?
二次創作と商業は全く違うからプロの作品を読み込んでも二次創作として参考になるかってのは正直あんまり思わない 表現力とかはつくだろうしお話として面白いからたくさん読むに越したことないけど あと、他ジャンルの人気作を参考にってのも今のランキングやブクマ数多いやつっていうと特殊設定だから受けてるやつとか♡乱舞だったりもかなり混ざってるから、本当にトピ主にとっていい影響になりそうな小説をジャンル外の人間が見つけられるかな……?って思う 結局二次創作は萌えてなんぼで、そこがすごいと神作家だし短くてもすごい小説はたくさんあるし、基本を押さえつつ5000字くらいを量産するしかないんじゃないかな 心震わせるすごい話ってそのジャンルならではの発想が大事だと思うから原作死ぬほど読み込んで独自の視点をもつのもいいんじゃないかと
なんでやかわいいのに
匿名掲示板の書き込みでそんなこと言ってる人いるんだ…