読み手として答えます(自分も書きますがメリバは書きません) 筆者が自分がメリバだと思って書いたのなら「メリバです」と書いて欲しいです もしくは「読む人によってはメリバにもバッドエンドにもなるかもしれません」ぐらいの表現はしてほしいかな
これに同意
いりません 読む楽しみがなくなるので
トピずれだったらすみませんが、ハピエンのつもりで書いてるけどメリバになるかもしれない話をよく書く人です。 「メリバ=受け手により解釈が別れる」って意味でいいなら、 暗い要素については個別で注意書きしつつ「ハピエンです」って書いたことがある。 例えば「Aが腕を失うがそれと引き換えにBと結ばれる」って話なら「欠損描写があります」と先に書いた上で「ハピエンです」って。 それってメリバじゃないよって感じならごめん。メリバってより夜明けかも。 でもメリバと思うなら「メリバです」「メリバかもしれない」って書いときゃ通じると思うので大丈夫だと思います。
後味悪いかもしれません、とか
以前メリバを書きましたが、フェイク込みでこんな感じに書きました ・いわゆるメリーバッドエンドだと思います。ハピエンではありません。 ・何々がこういう風だったらというifストーリーです。こういう要素があります(鬱設定や鬱展開の簡潔な説明)。明るくない話です。
私の場合は終始わかりやすいハッピーエンドでなければ、必ず注意書きを入れてます。「不安な要素のないハッピーエンド」を基準にして、そこに何が混ざっているかを明記してますね。 「AとBが不毛な関係です」「最初は暗い雰囲気ですがハッピーエンドです」「Cが割り込んできます」など。 結末に関してネタバレしたところで、読者はその過程を読んで楽しんでくれるので、書き手として不都合は感じたことないです。注意書きはわかりやすいことが何より大事だと思いますね、
普段からイチャラブハッピーを書く頻度低め、かつ自衛が当たり前の界隈(もし注意書きがなくても凸とかされない)です 自分的にはそんなハードな鬱展開ではないという認識というのもあって「一般的なハピエンではありません」の一言だけ入れることが多いです
「個人的にはハッピーエンドのつもりですが人によってはバッドエンドと感じる可能性があります」って書いてる
>>7
>明るくない話です。 これ心の準備できてメリバかバドエンか夜明けか分かんなくてドキドキも出来るから個人的によかった。
読み手の体調によってハピエンかメリバか変わります、深夜に読んでください、って書いた。