最初は劣化版でいいんだよ。設定がどうとか細かい小手先のことはひとまず置いておいて(別に似てても気にしない)、とにかくまずは書き上げること。何作も書いてるうちに「自分の創作」が何かわかってくると思うよ
自分も子供の頃は、好きな漫画や小説の設定と話の流れまんまパクって描(書)いてた。最初の一作目ならそんなもんじゃないかな。書き続けてれば個性が出てくると思う ①誰にも見せなければ、真似しまくったパクリ作品でも問題ないので、好きなように真似して書いて誰にも見せずに個人で楽しむ ②その作品の二次創作をする。そこまで好きならその作品の二次創作をしたいって方向には行かないのかな。勧められてやるもんでもないけど、二次なら設定やキャラそのままお借りしてやるものだからそこに悩む必要はなくなるかと >僕の創作意欲の源は”嫉妬”です。 この一文がどこにかかってるのかわからなかったんだけど、これと劣化版になってしまうという悩みに関連性があるんなら、そこも書いた方がいいアドバイスつくかも
僕女?
書きたいものを余さずぶちこんだ作品を完成させる。 そしたら次に進めるよ。 頓挫しましたとか言ってるんじゃない、書け。いつまでもアレが理想、超えられないと言いながら卒業できずにいるなよ。
厳しい言い方だけど、考えている作品やキャラの軸がフワフワしているから好き作品の劣化パロになるんだと思う。 話の展開とかキャラの見せ場なんかが小手先の修正でどうにかなるわけないんだもの。それで何とかなると思っている時点で、少し見通しが甘かったんだよ。 それはそれとして割り切って好き作品のジェネリック二次創作の何が悪いんじゃいって気持ちで書ききる。。 劣化パロ上等、好きなシーンさえ書けたら後はどうでもいいぐらいの気持ちの区切りつけてさ、エンドマーク付けることが大事なんじゃないんかな。 初っ端から最高傑作作ろうと気負い過ぎるの、創作者あるあるなんだしさ。 反省は書き終わってからすればいいんだよ。 そんで原作の○○はエモいのに、自分のシーンはエモくないな。なんでじゃ?って更に原作という聖典を読み込んでみてさ。そんで自分のエモポイントを再発見したりさ。 次の作品で生かせばいいんだよ。