そもそも死んでも誰も気づかなさそう
仲良くなって一緒に旅行したり付き合ったりしてる人たちは泣くほどの関係になってるだろうよ
長寿ジャンルで、10年20年単位でリアルも含めての付き合いをしてる人も多いから 普通に泣くと思うし、実際亡くなった方もいてみんなすごく悲しんでたよ 「自分が死んでも泣く創作仲間は0人だから、みんなもそうに違いない」と思わない方がいい
さすがに会社の人よりは仲良いわ
そもそも同人仲間いない まあリアルの知人も家族も悲しまないだろうけど
相互にすごく優しくて感受性強そうな人がいるからその人は泣いてくれると思う 亡くなったのではないし泣いてもないけど、私は好きな相互さんが急に垢消ししたとき悲しかったしあの人元気かなって今もたまに思うよ
トピ主がすでにタグで泣いてくれてる
真面目に2人は確定かな
おなじ〜
死んでも泣かない人との人間関係に悩まされるなんてごく普通のことでは
トピ主なら相手が亡くなっても泣かないし、そういうレベルの人間関係を築いてきたってことだよね?
>>11
むしろ死んでも泣かない人との方が人間関係に悩まされてる気がする そこまで仲良くなっちゃえばもう気を遣うことってないし
死んだ後のことなんてどうでもいいよ、語りたい時にそこにいてくれただけで十分なんだが
>>6
自分も同じ笑 そもそも交流してない笑
リアル友も兼ねてるオタ友が多いので5、6人は泣いてくれると思う 自分もそういう相手が片手では足りないくらいいる 実際に1人若くして亡くなったオタ友がいるけど何年も心が痛んでるし今でもお墓参りに行かせていただいてる 「あなたの本は数年前に亡くなったオタク友達の好みぴったりすぎるので墓前に備えてあげたいくらいだ」という感想をいただいたこともあるし、ずっと思い続けてくれる人はいるものだと思う
よく遊ぶ人で数えたら10人くらいかなぁ
確実に2人はいる
>>14
わかる 生きている時にそばにいてくれるのありがたい
ママ友とか職場の同僚も同じだけどその枠を超えて付き合ってるかどうかだよね 私はゆる交流だから確実に0だわ 何かしら思ってくれる人はいるかもしれないけど泣いてくれることはない気がする