最初の数行で文体が合わないかどうか分かるので、そこを読んで判断しています。 文意が伝わらない、耽美系の原作でもないのに硬い熟語が頻出、「ててて構文」の有無など。 あと改行が多くても少なすぎてもhtrな確率が高いのでそこも見ています。
あんまりないと思うけど、以前文庫で表紙の紙が固すぎてめちゃめちゃ読みずらい(長時間開いて読むとなると手が疲れそうな)本があった それからは見本誌あるとたまに手に取らせてもらったりします 普通によくある感じの紙(アートポストとか)なら問題ないと思うんだけど特殊紙がな~
自分も本の開きやすさ、持ちやすさは絶対確認する あとは段組(A5なら二段組がいい)、改行多様のスカスカじゃないか、余白などレイアウトで気が散らないか、かな 小説は事前にWEB上で情報確認したとこしか立ち寄らないから最後に実際手に取って、本という媒体で読んでも大丈夫そうかの最終確認てかんじ
上にも出てる文体と組版。組版は好きな人ならそこまで気にしないんだけど、事前情報がない人のしか立ち読みしないから、組版の雰囲気が好きかどうかは見てる。 文字が大きすぎ、行間詰まりすぎか空きすぎ、余白が狭すぎ…この辺が違うなーと思ったら買わないことが多いです。読むのがストレスになってしまって、買っても大当たりじゃなければキツいため(何度か失敗済み)
字組や文字サイズ、レイアウト。 文体の確認もしたいけど、そこまで長い時間の立ち読みは自分はできない。
他のコメと同じく、紙の硬さ(めくりやすさ)、組版、最初の1〜2ページで文体が合いそうかどうか。
あとがき。あとがきの雰囲気が自分に合えば作品も合う。
紙の硬さと文字組。これが駄目だとどれだけ名作でもきついから。
全然知らないサークルさんなら最初の5〜10行読んで文体が好みかどうかかな
買おうか迷ってた初参加の小説サークルさん、420ページの大ボリュームで期待してたんだけど サンプルのキャプションに「初めての同人誌作りで文字サイズが大きくなってしまいました」とあった 念のため立ち読みしたら文字サイズ14ポイントくらいデカかったので買うのやめた
組版チェックのため 行間がない(比喩とかじゃなくマジでなかった)小説に当たったことがあるから自分が読める組版かは絶対チェックする
レイアウトかな。パラパラして文字でっか!スッカスカ!って思ったら買わない。そういう本は読んでもつまらないから
せいぜい段組みがスッカスカかどうかしかみれない。イベントの時判断力が落ちてるのと、長く読む度胸がないから。 前に買ったっけ…どうだっけ…ってときはサラッと内容確認するかもしれない。
カラーインク、カラー本文用紙 絶対黒とクリーム色とまでは言わないけど、読みにくい色は話の長さによっては考え直す あと漫画もだけど発行日 前に買ったっけ?て覚えてないから
>>16
カラーインク、カラー本文用紙わかる 黒インクでも本文クラフト紙+3桁ページは中身見ずに買ってかなり後悔した。 あとこれは宣伝してた段階で気付いたけど黒色の紙に白インクとかあるし…。
・紙が柔らかい&文字サイズ9ptあるか ・段落字下げしてる&地の文とセリフの間に隙間空いてないか ・段組スカスカで値段高くないか 支部でサンプルチェックしてないサークルだとここら辺会場で見て買うか決める
文体とR18ならえろシーンが好みかどうか見るかな〜 地の文多め台詞少なめがうれしい えろシーンも地の文多めで♡喘ぎじゃないかとか見る