支部で読めるもの、Xで読めるもの、オフ本で読めるものを分けてる字書きがいるんだけど、試しに自分でやってみたらそんなに沢山話書くの無理!って挫折したんだよね。つい最近w 追っかけてきてくれるファンがいるくらいなら↑みたいな運用やってみれば?その人もえらい人気ある人だよ。私は逆に支部は本のサンプル倉庫でしか使ってなくて、XはメーカーのSSをたまにって感じなんだけど、Xに取られる時間が増えるとだんだん書けなくなってくるからたまにしか浮上しない運用にしてる。いきなりコレ!と決めずに色んな方法やってみて自分が創作するのに1番適したスタイルを模索するといいと思うよ。 私は何だかんだやって、気が向いた時にリプ返してXで作品上げて原稿やってデータは支部格納。これが1番無理なくやれる
文庫メーカーって多くても1000字くらいだよね?(物凄いツリーを繋げない限り) 自分はそれくらいのながさでオチをつけて萌える!と思うものを書ける気がしないので、作品は支部にしかあげてない。単純に超短編が不得意なんだよね。納得いってないものを人前に出したくない。 短くても萌える!って文章を書ける人はいるし、いいな〜と思いながら見てる。 自分は好きな書き手さんってまず第一にキャラ解釈が一致するかが大きいので、その人の原作感想や萌え話が見れるだけで嬉しいよ。
私も主様と同じく支部のみに作品を掲載しています。Xは支部のシェア画像をあげたり、好きな作者様の最新投稿を追ったり、軽く交流するために運用しています。Xに支部のリンクはのせていますが、支部にXのリンクはのせていません。Xではちょいちょい自我を出しているのであまり積極的には見られたくなくて。ちなみにSSをXにあげない理由は自分が文書メーカーだと読みにくいなと感じているからです。 デメリットは、Xのフォロワーは滅多なことでは増えないし、反応や感想をいただける機会が少ないことかなと思います(私が底辺なだけかもしれませんが)。メリットは支部でフォロー、ブクマ、コメントを残してくれた方は純粋に私の文章を好いてくれている人なんだなと実感できることですかね。Xと支部って併用されている作者様が多いですよね?ですのでSSをあげずともXで繋がってくれる方々はなんとなく信用できるなという気もしますし、交流は書くことに支障が出ない程度がいいなと思っている私にはちょうどいいです。
字書きの日常垢って明記して作品は支部のみ。 ジャンル情報を追う 作品上げた時の誘導 印刷所情報や装丁の参考メモ 交流 に使ってます。
X用の軽いネタツイができなくて、ネタがあるなら小説にしてしまうタイプです。 上の人と一緒でジャンル追ったり、いい作品をRPやいいねしたり、イベントに出るときの宣伝に使ってます。長期更新できない、しない間の生存確認用として支部と繋げています。
「Xではまず読まない」といいつつ、「その流れに乗ってみたいな」っていうのはどういうことなんだろう 人のは読まないけど私のは読んで!ってことかな それはともかく短いのは短いので向き不向きがあるだろうからいっぺんやってみるといいかもね、やはりこれは私には違う……ってなるかもしれないし 自ジャンルの字書きは文庫メーカー8ページくらいになる作品は後々短編まとめとして支部にも投稿してくれるからまとめて読めて嬉しい よ(支部に上げる時には画像じゃなくてちゃんと文でまとめてくれるのが大前提だけど)
載せる載せない以前に、画像に収まる2000文字くらいでいい作品書けるの? 逆に140文字とか。 書けてから考えた方がいいんじゃ……。
交流が面倒で支部専壁打ちだったけどXでなりすまし無断転載されて仕方がなくX垢作った なりすましも無断転載もネタパクゆるパクも無くなって平和 XもリプDM全部閉じて支部にアップしたとかイベ参加のお知らせとかの壁打ち運用だけどXで存在を知って支部で読んでもらえるようになって支部のフォロワー・ブクマは増えた 逆にXのフォロワーは支部の百分の一くらいだけど支部の作品読んで欲しいだけだから満足