①ネタを思いつく ②忘れないように3行くらいのメモにする ③最初から順々に書いていく ④物語の細かいところは書きつつ流れで詰めていく ⑤書いた部分を読み直しつつ続きを付け足して最後まで書く ⑥読み直したら消したくなるので最後まで書いたら読み直さずに即投稿 こんな感じです。長くても3万字くらいまでの話しか書きません。
トピ主くらいの短編〜5万字くらいまで何でも書く ・ネタを決めて脳内でざっくりダイジェストで映像化する(絶対そのとおりするわけじゃなくイメージ映像みたいな感じ) ・その話の概要とテーマを一行目に書いておく。ABが〜する話。テーマは長所でもあり短所でもあるBのこういうところ。みたいな ・ワンシーンならいきなり書く ・複数シーンあるならプロットを立てる。プロットは概要と具体的な言動の箇条書き ・トピ主のようにざっくりラストまで書く、繋がらなくても無理やり書く ・翌日以降にワンシーンずつ丁寧に書く ・書いた日ではない日に推敲する ・セリフだけを微調整する。口調、テンポ、三点リーダーや!など記号をつけるか、近くに同じ語尾や言い回ししてないか、説明的になってないか、もっと萌える表現はないか ・縦書きにしたり別の端末から読んだりして更に推敲 ・数日寝かせて一気読み、気になる所を直して投稿 こんな感じでやってるかな
いつも8000~12000字くらいのお話をよく書いてます。 ①世界観設定やネタを思いつく。 ②作業しながら、散歩しながら妄想して設定を固めていく。 ③書きたいシーンが浮かんだらその都度スマホでメモとる。 ④いきなり本文打ち込んで度々読み返しながら描写を肉付けする。 ⑤日にちあけたら設定忘れちゃうので満足するところまでせっせと打ち込む。 ⑥音楽聞きながら読み返しておかしいところは修正する。
長編書き ①見切り発車する ②書きながら頭に浮かんだ話書く ③最後の方でオチ考える ④タイトル考える 逆の④③②の時もある。文字数は平均すると20万字くらい?1番長いのは70万くらいだったと思う。1番短いのは15万くらい。プロットは作らない
プロットなしでその文字数かけるの凄すぎます
自分も7000〜2万くらいの字書き ①自分的にめちゃめちゃ萌えるシーン・台詞・シチュを思いつく ②忘れないうちにスマホやタブレット・PCなどに打ち込む ③そのシーン・台詞・シチュが盛り上がるような前後や背景を考える ④書けるところから書く。最初から書くときも途中から書くときもある。思いつかないときはネタ帳へ保管しておく ⑤ざっくり書き終えたところで、全体を通してのテーマ・何を伝えたいか・どこを強調したいのか考える ⑥上に併せて、構成を考え、テーマが生きるように入れ替え・書き換える。伏線・テーマに沿った演出はここで入れ込む ⑦しばらく寝かせて推敲。伏線が回収されているか、演出が生きているか確認 ほんとはテーマとか構成考えるのが先かもしれないけど、どうしてもこれが書きたい!というシーンが先に来る…… 前後が書けなくてネタ帳行きのものも多いけど、後から読み直すとまた萌えて新しく話が書けたりするので良かったりする 最初の萌えが無いとそもそも書けない
両トピあげ。 2000字〜9万字まで文字数に幅があります。以下は1万字以上の時のケース。 ①テーマを思いつく ②オチを考える ③オチに至るまでのシーンとそれに対応した登場人物の感情の流れをざっくり箇条書き。 ④③の内容を詳細化する。流れがおかしい、足りない、冗長であれば詳細化作業行いながら修正。ここでオチを変えることもあり。 ⑤実際に執筆。④までの流れで物語は殆ど出来てるので後は書くだけ。書きながら違和感があり、かつ直し方が明確な場合は、削りや追加、順番の変更もやる。違和感だけなら進める。 ⑥書き終えたら一日〜寝かせて、話の筋や感情の流れに問題ないか、冗長な所はないかチェック。あれば修正。満足いくまで。 ⑦誤字脱字チェックして投稿もしくは印刷所へ。 昔は行き当たりばったりで書いてましたが、行き詰まりや途中で作業出来ない期間があった時に未完成になってしまったので、事前準備しっかりやってから書くようにしてます。
2000~10000字のSSメイン、たまに30000字くらい書いてます ①ネタを思いつく、一行でもセリフ一言でもメモっておく ②①を見て妄想が広がったネタを書き始める ※①をすっ飛ばして②からスタートすることもあり ③書けるところまで勢いに任せて書く、オチがつけられないなど詰まった時は寝かせる ④書けたところまでを読み返して修正しつつ、並行して妄想を広げて最後まで書く ※SSの場合は③で一気に最後まで書き切ることがほとんど ⑤翌日から推敲、短いものはすぐに完成するが長めのものは時間をあけつつ一週間くらい推敲を続けることもあり(書き上げて2、3日後だとまだ自分ワールドから戻れてなくて説明不足な部分や重複した言い回しなどに気付けないことが多いので) 2000字程度のSSはワンドロで書くことがほとんどなので、ほぼ推敲なしで公開するケースもあります ①~⑤の工程をなぞるのは5000字以上のものの場合が多いです
①ネタを思いつく ②簡単にあらすじをメモしておく ③会話文中心に書き出す(場合によっては②を飛ばしてここから) ④地の文を付け足し、状況描写追加。流れによって会話文の調整やあらすじの変更 ⑤必要なら文章の前後を入れ替えたり、他に温めてたネタをくっつけたりする ②〜⑤を繰り返し、間を置いて見直しつつ修正 ⑥いい感じの締めの文章が決まったら、時間をおいてから誤字を直して読みにくい文を削って完成 だいたい2000〜8000字。3万字書いた時は息切れしたのでこれが限界
1万〜3万字前後のエロ書きです。 ①ネタを思いつく ②入れたいプレイやシチュエーション、セリフなどをピックアップする ③おおまかな話の流れを考える ④頭から順繰りに書いていく ⑤タイトル、キャプションを考える ⑥一週間以上空けてから推敲する
①ネタを思いつく ②資料を集めてプロットを立てる ③セリフメインで下書きして流れの確認(手書き) ④③に問題がなくなれば清書 ⑤全体出来たらひたすらチェック ⑥期間あけて最終チェック 3〜10万のとき。下書きが一番時間がかかる…
7-10万字が主の長編映画書き ①書きたいネタを思いつく(原作if物など) ②原作を読み返してオーラの高まりを待つ ②SNSを眺めてオーラの高まりを待つ ③最初のシーンと途中の絶対に書きたいシーンの流れを頭の中でまとめる。この時点で結末は決めない ④最初から書く。途中の書きたいシーンまでを繋げるように書く ⑤詰まったらお風呂に入って続きを考える ⑥推敲しながら最後まで書く ⑦タイトルを考える。途中で思いつくこともある
みなさんちゃんと時間かけて推敲してて凄いな 5千~3万のエロ書き ①ネタ思いつく ②7千ぐらいまでならバーッと書いて見返して変な所なければすぐ上げちゃう。萌えまくってる時だと一日で終わる。 ③1万字超えて、書くの何日かかかりそうな時は、書けるとこまで書いて、続きの流れだけ箇条書きにして保存。 ④続きをバーって書いて終わったらやっぱりすぐ上げちゃう。 正直萌え滾ってるエロ書きたいだけなのであんまり丁寧に書いてない。余程拘りの展開がある時以外はプロットも立てない。基本は体位の流れとか絶対入れたいエロ描写をメモってる。 言い回しとかセリフの感じとか没入感を阻害しなければオッケー!な精神。
1〜3万字前後の短編〜ときどき10万字、エロありが多いけどエロパートは文字数そんな多くない ①ためておいたネタが何となく話として一つにまとまりそうな雰囲気になってくる ②必要な調べものをする、これ!ってシーンはいくつか先にバーっと書いておく ③とりあえず頭から書き出す、途中の繋ぎがしっくりこないとこは空白のまま、書いてるうちにテーマが見えてくる ④最後まで行ったらテーマに沿って頭から直しつつ、空白部分を埋めていく、埋まらないなら無理に埋めずに飛ばす ⑤頭から読み直して削ったり膨らませたり、詰まったらそこを直して頭から読み直すの繰り返し ⑥ラストまで行ったら投稿 書き出してみると効率的ではない… 2〜3本同時進行してるのでペースは週1アップ 5万字越えの場合はエクセル使ってプロット立てて1ヶ月くらいかかる
5千〜3万字くらいをメインに書いてる。 ①ネタきめる ②そのネタについて脳内で登場人物に好きに話してもらう(1週間くらい) ③タイトル決める ④とりあえず最初から最後まで書く。思いつかないとこは会話ばっかとか箇条書きとか ⑤読み直して修正。視点変えとか順番変えたりもここ ⑥思う存分↑したら投稿 何回も読み直すから誤字脱字はすごい少ない!
普段は5000〜1万字ぐらい、本にするときは3万〜10万字ぐらい書くようにしてます 『小説家になって億を稼ごう』という本に書いてある小説の書き方を基本的にしています。 ①40文字×3行のあらすじを5w1hで ②40文字×40行のあらすじを5w1hで ③肉付けしていく って感じです。ネタと中心テーマはあらかじめ決まってるということで 本にはもっと詳しいやり方が書いてますし、出版業界のことも詳しく書いてておもしろいです すごく勉強になるので、プロになる希望や10億稼がなくてもいい人にもおすすめです!