他人のはどっちでも…でも好みじゃない絵よりは好みじゃないデザイン表紙のがいいかも 自分で作るなら漫画と間違われると困るのでデザイン表紙
好き作者はどっちでもいい。買ってみようかな?はキャラ絵見る
デザイン表紙が好き イラスト表紙だと作品に合わない画風or好みじゃない画風は、よほどそのサークルの小説が好きじゃないと買うの後回しにしがち
>>4
わかる 自分的にこれ合ってないなと思うキャライラストだと買わないまである
キャラ。 ないとそもそも視界に入らない
どっちがいいとかはないけど良かった本はデザイン表紙の方が多いな
小説はデザイン表紙のほうが好き 中身の想像が自由にできるから キャラ表紙でも欲しい本を買わなくなるとかはないけど、表紙の絵で想像が出てきちゃうんだよね せっかく小説なんだから、理想の自カプの絵を頭の中に浮かべて楽しみたい
デザイン表紙 今まで通ってきたジャンルの絵表紙小説って、htrが相互とかじゃなくおそらくコ○ナラとかで描いてもらった中身にそぐわない美麗絵みたいなのが多かったからなんとなくイメージ悪い あど字書き主催の小説アンソロ表紙が主催が描いた骨折絵だったのが忘れられない
小説同人誌をジャケ買いすることはほぼないから どんな表紙でも別にいい ただ文庫本っぽい装丁にしてるやつは好きじゃない 大体中身もhtrだし 外でも読めるように配慮しました!ってhtr作者が言ってたけど万が一にも外に持ち歩かせないためにも イラストのがマシだなって思った 作家ごっこは一次でやれ
イラスト表紙のほうが好きだな 推しカプのイラストも文章も楽しめるから
デザイン表紙の方が好きです。シンプルで、作者さん本人のこだわりとかが分かりやすいから。 本人が絵を描いてる人で、表紙も描いてるとかでないなら、デザイン絵のほうがシンプルで手に取りやすいなあ。逆に表紙のキャラ絵がちょっと苦手だったら、事前下調べして買う予定以外で、会場で見て買うとかはしない。表紙キャラ絵がちょっと苦手で、話途中っったけど読むのをやめてしまった小説もちらほら…
読む時は表紙関係無いので馬か本人イラストなら嬉しいかな 神が表紙描いてたら中身保証みたいなところあるし
私はキャラ絵の方が好みというか、作品の内容がわかりやすいと早めの判断で買おうとなる デザイン表紙は内容まではいちいち説明見なきゃわからなかったりするから買おうに至るまで時間がかかって、ジャンルが大きかったりすると後でいいやになることがある。 色んな人に手に取ってもらいたいならキャラ絵、特定の層狙い撃ちで行くならデザインでいいと思う
デザインかなあ 基本作家買いだから本当にどちらかと言えばって程度だけど 作家本人が自作してるパターンで表紙デザイン素敵だなセンスあるなーってやつは、基本的に中のレイアウトもバランス取れてて読みやすい
デザインかな 原作絵で想像しながら読みたいから
好みのキャラ絵 > デザイン >>> 好みじゃないキャラ絵 表紙や挿絵があるとそのイメージで読むから好きか嫌いかで真逆 デザインは原作絵イメージで読むからハズレになることはない
両刀で自分の本の原稿は全部やってる だからどっちの苦労も楽しさも分かるので買う時はどっちも好き デザインならデザインにすごいなーってなるし、キャラならキャラ含めワーッてなる 両方好き
デザイン人気あるけど、視界に入りやすいとなるとキャラかな
界隈の神とか大手が表紙ならイラスト表紙の方が好き。 だいたい神や大手と繋がってる時点で外れないし
最終的にはサンプル読んで決めるけど、大手や絵馬表紙で下手な人たくさん見てきたので構えてしまう 特に毎回イラスト表紙の人は避けてる
デザイン表紙が好きだったけど好きな神字書きさんのデザイン表紙+キャラのシルエットって感じの本を見てからこれが一番好き!ってなった シルエットが特徴的なキャラしかできないと思うけど絵柄の好みもシルエットなら関係ないし小説本の最適案だ!とすら思った
毎回イラスト表紙のhtrいるいるいる
デザイン。 自分は絵描きで性格悪いので界隈の人のイラスト見るのが苦手(うまい人だと嫉妬しちゃうし下手な人だと萎える) だからこそ分野違いの小説をありがたがって買ってるのでイラスト表紙なだけで買うのやめちゃう デザインは凝ってても文字置いただけでもなんでも良い 上のコメントみたいなシルエットくらいは全然アリ 装丁は凝ってるより本文用紙がめくりやすく読みやすい紙で文庫サイズにしてくれてるのがありがたいし好き
デザインが良いな 小説って読みながら自分の中で想像力膨らませられるのが魅力だから、キャラ絵出されるのは読書の阻害になる
>>17
自分もこれ 好みじゃないキャラ絵は特にキツいなー。よほどの好き作家でもない限り買いたくない サンプル読まないで小説買うことないから表紙買いはしないし、デザインにしてもらえるのが一番いいわ
キャラ ノベライズ感覚で読みたいから絶対にキャライラスト デザインだと純粋に文章として背筋正して読む感覚になってほとんどがヘタで読めないし上手かったらうまかったでキャラの私物化に思えて二次として入り込めない 余りにも下手な絵だったらブックカバー掛ける ただ挿絵は絶対にいらない アマチュアの描いた挿絵はどんな絵馬でもその人が読んだ文章のイメージであって、自分がイメージするほうが100%良いから
>>20
これ 渋でどんな作風かわかってる作家でも本になったら面白くないこと多いけどこれだけは間違いない それどころか面白さにブーストが掛かってデザインになったら途端にそこまで面白くなかったのもある
正直ジャンルによる イラスト絵表紙と中身の小説の作風が合っているのは前提として、 もし原作ジャンルがゲームや漫画やアニメ等の版権ものの場合は、イラスト絵表紙がいい でも、ドラマや映画とか3次元のジャンルならデザイン表紙がいい、御本尊がいるから
絵馬のキャラ表紙>>>>>>センスのいいデザイン表紙>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>センス悪いデザイン表紙>>htrのキャラ表紙
イラストの有無に関係なくパッと見で全体的にデザインが凝っている本に惹かれる。内容にそったこだわりが感じられる表紙だったらなお好き。読了後にあらためて表紙を見て「この意匠はあの内容にそったものだったのか」となると最高。
ラノベで育ってるからキャラ表紙! 一般文芸でもイラスト表紙多いし、中の雰囲気が分かりやすくて好き ジャケ買いして失敗することもあるけど、まあその時はその時
キャライラストが好み 目を引きやすいからという単純な理由 特に好きな字書きさんが自分で描いた絵が表紙なら、人体破壊骨折絵でもそうじゃなくてもプレミア感覚で素直に嬉しいし即買い あとは他の方もコメしてるけど挿絵だけは何であろうと絶対要らない 折角字の世界に没入してるのに挿絵があると一気に現実に戻る感じが凄く苦手で、商業でも挿絵は無理だから目を細めてさっと飛ばす 絵が見たい時は漫画読むから普通に小説だけ読みたい