今の所ないなー… 移動先のジャンルは確認するけど。
一人だけ追いかけてる人がいる 原作は未履修かビジュアルをちらっと見るだけ(履修してそのカプにハマれなかったら悲惨なので…)だけど上がってたら主みたいな軽いノリで読んでる 追いかけたい人は片手くらいいるけど、上記の一人以外は垢消しor放置で行方不明になるので移動後も追いかけさせてくれるその人に感謝してます…
唯一無二の文章が好きでフォローしてたけど、移動先のジャンルのキャラについて特に萌えたりできなくて見なくなってしまったよ
無いな~ 人生で最も衝撃を受けた二次創作と言っても過言ではないほどの小説を書いてくださった書き手さんも 別ジャンルのものは全然興味なくて読もうとしても数行で止まっちゃう つくづく自分も含め腐女子は「人ではなくジャンルにつく」なんだなと思う あ~でも字書きじゃなくて絵師ならジャンル変わってもフォローそのままにしておいて受動喫煙してても特にノイズにならない…みたいなことはあるな そういう意味では絵って強いね 一瞬で摂取できるしそのうちそのジャンルが気になりだしてハマったりする
性癖がピッタリで 好きになるCP傾向も同じだから どのジャンル行っても読んでる だいたいもえる
>>5
人ではなくジャンルにつくっての分かる そのジャンルに対する萌えがなければなかなか読もうとは思わない でも二次じゃなくて一次で書いてる文字書きさんなら読んでみようって気が起きるから不思議
二次からそこまで好きになった字書きはいないな 一次で好きになって、全然知らない作品の二次を一次感覚で読んでる字書きならいる ジェネリック一次だから原作全然知らない作品しか読めない
漫画は追いかけたいくらい好きな人が何人かいるけど小説は今のところいないなぁ
絵描きは、絵が好みで移転先も見たりはするけど、字書きはないなー。 ジャンルが変われば言葉悪いけど、用無しになるのが、女性向けだと思う。自分もそういう扱いされてると思うし、ジャンルやCPでブクマとか書店の売上変わるんだし、当然だと思ってるよー。
そこまでの神字書きに出会ってみたい すごく刺さる話を書く人、他にどんなジャンルの作品を書いてるのか、移動先はどこなのか?までは調べた(支部の作品一覧を見た)ことはあるけど、読み込んだりしたことないな 絵描きでジャンル変わっても追ってる人はいるけど…
絵ならジャンル全然知らなくても絵だけ見に行くことあるけど小説はないな…ジャンル知らなかったら読んでもあれだしな
字書きさんでおってる人はふたりほどいるよ、一人は追ってた、だけど 一人は今は支部もなくて追えてないけど、本出した時にはジャンルだけふんわり知ってる程度だったけどこっそり買いに行ったりしてた もちろん現ジャンルの人の迷惑にならないように遅めの時間にいったけど、ちょっと堅めの文章だけどそれでいて読みやすくて綺麗な文章と空気感がすごく好きで今も大事に持ってる もう一人は支部を更新されているので主に支部で、たまに新作があると見にいく こちらはもう一人の神とはテイストは違うがより文体は軽めなんだけど短かくても毎回萌がぎゅっとつまってて好き 全く未履修のは後回しにしちゃうけど、ジャンルをふんわり知ってたら全部読んでる
作品の読み込みすごくてキャラそのものの二次創作する字書きをずっと追いかけてる。 原作に忠実な二次創作貴重だしその人の二次で履修して好きになったキャラは原作読んでも絶対好きだからキャラ崩壊のなさを信頼してる。
絵も字も追いかけたことないな〜 移動したらそれで終わり
無いです 試しに読んでみたけどつまらなくて、元ジャンルすら色褪せて感じるようになってしまった
トピ主と同じで、文章が好きだからずっと追いかけている人がいる。たまに支部見て「お、増えてる」くらいのノリで楽しんでるのも同じ!
支部に別ジャンル投稿が増えだして寂しいなと思ってたけどある日その人の文体に飢えて読んでみた エロだったら原作あんまり知らなくても読めるかなと思って そしたらめちゃくちゃ既視感あるというか、自カプの小説のすげ替えだった 作者の好みが無意識に出て愛撫の順番が同じになってるとかじゃない、名前と語尾と少しだけ背景の様子なんかが変わっているだけで、やりとりもほとんど同じの今まで何回も読んだ自カプの話だった たぶんそんなことする字書きは滅多にいないと思うけど、めちゃくちゃショックを受けたし 今まで読んできた自カプも過去作のジェネリックなのかと疑ってしまったしそれ以来どんな好きな字書きでも別ジャンルのを読んでない
読みます。 その人を追う、というよりも「このジャンルも知ってるな、なるほどAとBかわかる」となるので気軽に読む感じ。 二次創作をしているジャンル以外にも読むだけのジャンル(カプ固定)も複数あるし、新しく履修して気になるキャラがいたら支部見に行くタイプなので、好きな作品をつくる人のものなら好みの確率高いなって見に行きます。 イチオシカプじゃなくても2オシカプ取り扱いだったりするし。
読みます。 私は文章、解釈、作風全てにおいて好みがめちゃくちゃうるさくて、1000作品あっても1作品気に入るかどうか…くらいの激狭守備範囲なので、一旦この人は!と思えば追いかけて読みます。そこから作品も履修します。 この人が気に入るなら私も気に入るだろうという信頼があるので何万字だろうと読めます。 少し珍しいタイプかもしれません。
読んでますが、たまに「まだこのカプにいてくれたら…!」って悪い感情が出てくるので頻繁には読み返しません
一人だけいる 知らないジャンルでも軽く履修して読んでるよ 神とは全く嗜好が合わないから、カプ萌えは求めずに純粋に神の文体と作風と人柄が好きで追っかけてるただのファンです