両刀だから疲れる…というより、へとへとになる理由の元次第では… 元を辿れば仕事の疲れが出ているとかいうのはないだろうか 両刀自体は、字を書くのに疲れたれ絵の練習、絵がつかれたら字…みたいに繰り返すとすごく効率がいい あとはシンプルにブドウ糖の摂取(食べ過ぎは注意) ただトピ主は疲れやすさそのものの原因詳細を辿った方がよさそう 字だけとか絵だけなら疲れないってことだろうか
コメントありがとうございますトピ主です。疲れの原因として真っ先に浮かび上がるのは、発達障害(診断済みADHD)だと思います。あと、仕事は接客業なのでそこもあるかと。というか元々多動性が強い人間なので、椅子にじっと座っているだけでも体力を使っているのでそこだと考えています。一応疲労防止としてアイスノンを使ったり、15分休憩は眠っていますがやはり足りないのでしょう。友人みたいに4時間休憩無しで絵を描くなどの没頭する集中力が羨ましい😭
睡眠時間も22時頃に寝られているなら8時間程取れていると想定して理想的、昼寝は大体40分以上1時間30分程度行うと良いそうです。軽い運動は昼寝前とかに行うと眠くなりにくいですね。 人間の仕事が出来る時間は大体4時間程度で、昼寝を入れて追加4時間という流れが想定できます。 現在午前中の4時間は出来ており、その上で昼の4時間のうち1時間出来ているという事でしょうから、追加で出来て残り3時間という事になりますね。 トピ主様がおそらく休憩込で5時間程度の仕事量が一番能力が上がると考えると、+3時間の時間を増やすより、効率を上げる方が良いかもしれません。 私も両刀ですが、作業は偏らせて行う事が多いです。自分がその日行いたいと思う方を多くやるようにしています。 気が付いたら絵描きの方がかなり技術が上がってしまいましたが、その技術を文章の考え方に取り入れられるようになってかなり効率が上がりました。 休みの日は両方合わせて4~5時間作業する程度なので、トピ主様と同じ感じです。 それでもどちらも依頼や販売出来ているので、案外トピ主様は理想的な活動が出来ているんじゃないかと私は思います。 後は精神的なストレスが無いか等ゆっくりと考えながら活動していければ、長く作業が出来るかもしくは効率が上がるのではないかと思います。頑張りましょう!
多動性については詳しくないのでそれ以外にはなりますが… 自分が集中できる作業環境を探してみてはどうでしょうか 私は絵を描く時は音楽を流しながら、小説を書くときは無音の方が集中できるので、周りの環境を見直してみるのもひとつの手かもしれませんね
ADHD(服薬なし)で両刀目指してたけど、とにかく字の方が消耗激しかったな…だって、字を書くって多動だとしんどくない?わたし書きながらずーっと足バタバタ頭カリカリしまくって禿げたよ笑 絵はやればやるだけ分かりやすく上達するしゴールも見えやすいので、結局そっちばかり伸びて、いまはほぼ漫画しか描いてない ストーリー作りの欲求も絵を描きたい欲求もみたせるし 絵の練習は、毎朝朝食作りの隙間に30秒ドローイングと寝る前に30分ほどクロッキー、通勤時間でプロットとネーム、平日はこれだけで作画はまとめて休日してる ちょっとトピズレだけど、特性にも合ってる気がするし漫画書きに絞るのもおすすめ あと多動なら割り切ってながらで作業すると良い感じです自分は
1日にやるのはどちらかひとつだけにしてみたらどうかなと思う両刀です 私も疲れやすい体質なので今日は小説を何行書くだけ、今日は絵を線画まで終わらせるだけ、など目標のハードルを下げてゆっくり制作しています 締め切りのあるなしで変わってくるかもしれませんが…!
ADHDの両刀寄り字書きだけど、いわゆるポモドーロが自分には合わなかった 1時間ごとに休憩入れると書く速さが1時間あたり1000~2000字位だけど、 過集中にまかせて3~4時間休憩入れずにやったら、1時間あたり3000字まで上げられる もちろん後者は消耗が激しくて、その後2時間くらいは寝ないとだめだけど、1日あたりのアウトプット量はポモドーロでやった時より多いから、休憩入れずにやってる 絵を書く時は内容にもよるけどガッツリ書くならその日は絵しか書かない、同じ日に字を書かなきゃ駄目なら、絵を先に書くかな
見当外れな意見だったらごめんだけど、足元に運動器具置いて絵の単純作業中に動かすとかどうだろう?
自分も小説から一枚絵書くようになった両刀だけど、小説は仕事の休憩時間とか待ち時間に暇潰し感覚で書いてたから消耗は少なかった。絵は最初はトピ主と同じで集中力続かなかったけど、練習続けていくうちに集中力つくようになった。なんというか、絵を描く体力は絵を描いていくうちについていったって感じだ。
トピ主です。皆様のご意見読ませていただきました😭ご意見読ませて貰ったのですが。どうも自分は絵も小説も両方出来なきゃ駄目だと思い詰めすぎている、と分かりました。今まで小説の推敲をこなした後に絵を描いて、隙間時間に小説の続きを書くといったスケジュールを組んでいました。両刀を目指しているからといって二つとも無理に詰め込む必要はない、との発想はまさに目から鱗でした。絵も1時間だけしか集中出来ないと悩んでいましたが、描き続けていけば集中力は増えるとのコメントに元気付けられました。発達だろうと続けていけば結果は出た方のコメントに勇気づけられました。私も頑張って両方続けていきたいと思います。これからは5時間続く集中力でいかに効率を上げられるか、そこにフォーカスを当てていきます。頑張り続けて椅子から落ちないよう努力しつつ、ですが。 長くなりましたが、質問にお答えして下さった皆様。本当にありがとうございました。