なんだい贅沢な願望だねぇ…… ワタシは読みたいだけのカプがジャンルに存在しないから、書くしかなかったのに……
カプでマイ神見つけてしまったら描かなくなる。それがあれば十分。ROMルート 自分の絵柄と相性が良く、原作も掘り下げの余地があるものは描きがちだね
書きたくなるcp→自分の中で解釈が固まっている場合&思い描くシチュエーションの作品が無い場合 読みたいだけのcp→解釈一致の絵(字)馬がいる場合
描き(書き)たくなる→自分しかいないオンリーワンの推しカプ 見(読み)たくなる→自分の好みに合ったものが既に生み出されてる推しカプ
CV:湯婆婆
書きたいものを思いついたら書く 同じくらい好きでも思いつかなかったり既に書かれてたりしたら書かない カプじゃなくてもストーリーが浮かんだら単発で1作だけ書いたりする
うっかりシチュエーションが具体的に浮かんでしまいコレは書かないと見れねえってなった時は書く 好きだけどそんなに妄想固まるほど解釈できるほど深入りしてないカプは読むだけがいい
うっすらと「萌えるな〜」ぐらいのカプは、他人の作品を読めば満足するし、作品が無ければ無いで、ちょっと脳内で妄想して終わる がっつりと「うおー!萌える!この萌えを書いて形にしないと生活が立ち行かない!脳内が妄想でいっぱいになってしまう!」ってなったカプは、書かないとしんどいので書く めちゃくちゃ萌えてしまうと、萌えを作品という形で放出発散しない限りスッキリできないタイプなので
>>9
わかりますw 頭がそれでいっぱいになると逃げ場を求めてかいちゃう 書かないとすっきりしないのも同じ
自分の性癖に合致してるカプ→描きたい 新しい性癖→ただ読みたい
妄想が止まるところを知らなくなり思考を支配されると出力しないと辛くなります そもそもあまりROM専でいたことがないですね あーあのカプいいよね~程度だと漁ることもほぼしないので
ストーリーを思いつくかどうか
自分が書ける範囲が狭いからその中で表現できるカプなら書く 自分の力量で書くのが難しいカプは基本ロム、たまに頑張って書くけど公開しない
公式でガッツリ描写されてる系カプ(主人公×ヒロイン)は原作見てそこで満足してしまうけど、百合とかblは自分で考えなきゃ存在しない 萌えたから描く、萌えてないから描かないとかでは無い
一番狂ってるキャラで書きたい
書きたくなる→原作のストーリーそのものががものすごく好き、自分の中に解釈や理想がたくさんある、推しのこういう姿が見たいが具体的にたくさんある、原作で好きな場面は?と聞かれてすぐに何話のこのコマこのセリフみたいに答えられる 読みたいだけ→上記の内容について好きは好きだけどそこまでではない、またはある部分のみ大好きだけどピンポイント(たとえば最推しのキャラは性癖だけど他の要素はそれほど刺さってない状態とか)、もしくは過去は書いてたがすべて書き尽くして満足し人の作品を摂取したいだけになってる、あるいはハマった時点で支部などに4桁以上の馬作品があったり解釈一致な理想の作品がいくつも見つかって書く必要を感じられない、のどれか
基本怠惰だから自分以外に書いてる人が何人かいるカプでは書かない。マイナーだとそもそも読むものがないので重たい腰を上げて書く。
>>7
わたしもこれだ〜 だから最推しがどのキャラかは認知されてるけどなんでも描いてくれる箱越しの人ポジになってしまった ある意味どんな本描いても絶対買ってくれるみたいな熱心なROMさんがいるから続けられる
めちゃくちゃ萌えるレベルにならないと妄想も捗らなし描きたい話も浮かばないからそこまで行ったら描く。 それ以外のちょっと萌えるなフフッてレベルはロムでいい。 あとは振り向かせたい神を見つけて、描きたいネタが湯水のように湧いてくる時。描けという天啓の秋(とき)と思ってる。
攻と受が両方好きになると書く。この場合、攻は受に対して以外なら受になること多い。 ROMのCPは、受のキャラだけが好きなんだよね。キャラ二人を好きになって、まあその場合大抵接点あるので、そうすると創作に行く。 メジャーとかマイナーとかは一切関係ないです。
書きたくなる 自分の中でカプの守備範囲が狭まって、他の作品が全て解釈違いで読めなくなったとき 書きたくなるというか、書かなきゃ空腹で餓死するって追い詰められた結果かな。自業自得だけど。 だから自ジャンルの推しカプ以外は、全部読むだけで満足
同じく攻受両方好きになったら描く。ただし、どちらもフリーである事が前提。滅多に起こらない珍事レベルの確率なんで、一度嵌ったら原作が終わろうがオンリーワンになろうが5年でも10年でも煎じてる。ROM専は両方好きだけど原作で恋人や配偶者がいる場合。どうしても罪悪感湧くしノイズになるんで描くのは無理〜ってなる。