二次創作が好きならどうしようもないけど解釈こねこねがしたいなら一次が向いてると思うよ どうしても二次が良いなら他の娯楽にあまり手を出さないことかな。結局これしか娯楽がないって思えばずっと遊んでるから
原作供給がずっとあるジャンルにいると供給ゼロよりは冷めにくいけど、そういう話ではないよね多分 私は冷めた気がしたら静観する、そうするとまた1ヶ月後、半年後、1年後とかにやっぱり好きだなってなったりする ならないやつはそのままになるけど、なるジャンルは結局細く長く推すみたいになるかな 無理に創作せずロムになるっていう選択肢を自分に許すのも大事かなと思う、無理して描かない 心情や世界観をっていうのはいいと思うけど、自分の中で正解や正史を決めつけすぎないで色々楽しむのもこうかもしれない 自カプは原作のこのあたりでくっついたんじゃないかみたいな妄想が自分の中にあるとして、あえて、いやむしろ1話よりも前からもうくっついてたのかも、最終話までくっついてなかったかも、みたいに広げてみたり 恋愛以外でも、このキャラはこういう価値観だからこの見せ場シーンではこういう心情だったはずっていう解釈があるとして、その解釈でひととおり創作してしまったら、でも実はあのときこういう葛藤もあったかも、本当はこう思ってたかも、実はあれは他キャラの影響があったのかもみたいに違う可能性を考えてみて別解釈の作品を作ってみたり
1つのジャンルに最低2年最長8年いるけどこねくり回した心情や世界観をずっと咀嚼し続けて噛み締めて萌えてる あと自カプの妄想をし続けてる ハマってるジャンルについて永遠に考えてしまって別のジャンルを履修する気が起きなくなってしまうタチだから、自分としてはいろんなジャンルにすぐハマれる人の方がフットワーク軽くて羨ましいなと思うけどね…
連載中の漫画や更新中のソシャゲみたいに新しいエピソードが定期的に出る作品ならその都度解釈こねられて長くハマれたりしない? そもそも一つの作品に長くいるか次々新ジャンルに行くかは当人の性格によるだろうからコツとかない気もする
トピ主、二次創作以外でずっと長く続けられてることって他にある? ないならそういう性分なんじゃないかなって思う。娯楽なんだから続かないなら割り切ったほうがいいよ。 あるなら本気でハマれるジャンルにまだ出会ってないだけかもね。
コツというか個人的に、ストーリー展開や供給がありすぎないジャンルにハマるから長い。今のも5年以上ハマってる ストーリー展開早かったり多すぎるとあっという間に満足してしまうので。(なので漫画アニメジャンルにははまれない) ただあまりにも供給なさ過ぎるとか終了してるものだとそれもそれで続かないので、供給がゆっくりな長寿ジャンルにハマること。今はあんまりストーリーとかない長寿ゲームジャンル ただこれは人によりそう。
私個人はこうだよって感じなんですが…もう原作終了して数年たったけど毎日365日24時間CPの事ばっかり考えてますね。 好きCPが最強だから新しいアニメとか漫画とかが耳に入ってきてもそれに割く時間がないし、壁打ちで他の人の解釈とか飽きた~とかお気持ちに全く影響されない環境にしてます。 周囲から見ればかなり孤立していて寂しい奴ですが、自分が見ているのはCPだけなので問題ないです。 新情報に振り回されて解釈違いに悶々としてしまうので次にハマるものができてしまうのがむしろ怖い…。
20年30年選手がゴロゴロいる長寿ジャンルを試してみては 長い人が多いジャンルは それなりに供給があって続けやすいのもあるから
話のメインにはなかなか出てこないし深く掘り下げられていないけど考察&妄想ができるネタを持っているキャラやカプを好きになった時は長続きした。 あと嫌いだったらごめんだけどnmmnは日々情報が更新されるから飽きがなかなか来なくて気が付いたら10年経ってた。 今は↑のnmmnをゆるく追いつつ、別で好きになったものをメインに同人活動を楽しんでる。 ジャンルの掛け持ちは片方でいやなことがあってももう片方に逃げれたりするから心の安定に役立つし、行ったり来たりすることで新鮮に感じたり知見の輸出入もできるので長く楽しみたいならおすすめかも
これ
>>7
あんまりストーリーとかない長寿ゲームジャンル、まさか同じジャンルかも 本当にこれ、供給がなさすぎると飽きるけど 公式供給がありすぎるのも飽きてしまう、公式が最大手な時点で妄想の余地がなくなる
壁打ちになる
仲のいい同カプ仲間を沢山つくることかな。 交流あまりせず一人で壁打ちしてた頃は自分の中の解釈や描きたいものがある程度描けたら満足してすぐ飽きちゃってたけど、仲間がいると話したりしてる中で新しい解釈や妄想がどんどん湧いてくるしで今もうすぐ5年目だけど未だに楽しく活動出来てる。
連載が終了しても長く活動してる人は、交流が盛んでキャラもオリジナル化して楽しんでるイメージ。一次創作みたいになってるから、ずっと楽しめるのかも。 トピ主みたいに解釈とか考えるタイプは難しいのかもね。自分は同じタイプだけど、何度も何度も記憶なくして同じ話で盛り上がれるからずっと楽しんでられるんだけど、普通は同じ話繰り返し何度もしないもんね…。あと同じように何度も同じ話に同テンションで付き合ってくれる人がいるとより長持ちする。
>>13
これかな 黙ってゾーニングと自衛しながら、粛々と公式と自分の創作に向き合うこと
周囲を見ないことかな 自分の場合、原作を見るといつも新しいアイデアが浮かぶしキャラに毎度新鮮に萌えられるけど、他人の二次創作を見るとどこか心が満足しちゃったり萎えたりしやすい 他人の「〇〇は地雷」みたいな声も、スルーしてるつもりでも無意識にノイズになって自分を制限しやすいなと思う 人のネタとの被りを気にする場面も増えるし、没頭して楽しめなくなる オンでもオフでも他人を見なければ長く楽しめることが多い気がする
昔は私もすぐに飽きてたけど最近は年単位ではまってますね コツ?は急がずまったり創作できる長寿ジャンルでコツコツ作品つくることかな SNSでウケそうな浅いネタばっか描いてると、自分も深掘りしようと思わずすぐ飽きる でもやっぱりジャンルによりますね~1クールアニメ(とくにオリジナル)とか劇場アニメは熱しやすく冷めやすい 一過性の流行りだから自分も周りも生き急いだ創作しかしないしROMもそういうのが好き こういうのは長続きしません
別にずっと何かにはまってなきゃいけないなんてことはないし ジャンルの熱がすぐに冷めてもいいんじゃないかな ここ十年ほど皆ジャンルの移り変わり早いし 無理に頑張らなくてもいいんじゃない? ハマってない間は新しい漫画見たり映画見たり小説みたりしてみたりしては
最短2年最長7年。創作以外はほんと何しても三日坊主タイプ。 最短の方は当時覇権ジャンル王道カプでpixivにもXにも数万の作品が投稿されてるような状態。描きたいものがあっても作品がありすぎて被らない方がおかしくて四苦八苦してた(参入前ROMってる半年くらいで二次創作読み漁ってたってのもある)辞める前は惰性のようにXにインして相互さんたちのいいねRTするだけの作業と化してた。 最長は斜陽ジャンル、マイナーカプ。創作人数10人いるか否かだったし原作での推しカプ登場シーン4回くらいしか無かったので創作の隙がたくさんあったしほど良い距離で交流する人ばかりだったから気を遣わないで活動できたのもあるかも。もう萌えが無いと思うくらい描き切ってからちゃんと相互さん、読者さんたちに挨拶して終了(作品は支部に残してはある) 続くコツとかいまいち分からないけど、周りに左右されず創作できる環境を自ら整えられるか否かって気もする。あと個人的に読みたい萌えが無いなら作るしかないってのが薄い場合はすぐに飽きてしまったのかなって。
大体一つのジャンルに5年います。最後の辺りは、他に嵌れるものないかなーと思いながら、本を出す熱量はある状態。 マウントでもなんでもなく、色々嵌れるトピ主が羨ましいところある。