テンポが良いな、リズム感が好きだな。 と思う漫画を見つけて観察して取り入れてみては。 自分は映画が好きなので、そのテンポで読んで心地良い配分にしてる。 擬音を文字で書いたり、擬音描きたくない場合は音がしっかり聞こえるくらいの大きさにコマを配置するよー
出張編集部や感想でよくテンポ感を褒められます。 自分の場合、あらかじめ大ゴマを使うところは起承転結の起、承、結それぞれ印象的にしたい場面に1回ずつ、転の見せ場の部分には2〜3回と決めてます。(話の流れや全体的なバランスを見て微調整はします) あとは ・起承の部分は多少駆け足でも意外と気にならないので、先が気になるようにめくりやコマ配置をわかりやすく ・転は大胆に見せ場を作る ・結はその余韻に浸れるようにゆっくり締める ということを意識しています。 コマ配分に緩急をつけること、なくてもいい描写は極力入れずに流れがすっと入るように、ということにも気をつけてます。参考になれば!
横だけど参考になった!ありがとう!
太鼓の気持ちいい譜面作るみたいな気持ちでやってる ㌧(説明)㌧(説明)カカッッ(フック) ト㌧(本題展開)㌧(伏線)カッ(空気感) ドンドコドンドコ(擬音BGMやモブ盛り上げ)… カッカッカッカッ(前フリ)… ドン(ボケ)ドドン(ボケ潰し) ドン(ボケ)ドン!(ツッコミ) ※適宜ノリ ※サビ ドン!(魅せゴマ)カッ(その反応) ドン!(決めゴマ)カッ(その反応) ドドドドドン!(オチ) みたいな…テニス試合の球を目で追って観衆が沸く、熱戦ラリーみたいな…言語化カスですまん
>>2
ありがとうございます! 脳内で映画を再生するの良いですね! 頭の中でプロットを組み立てるときには映像化してるのですが、ついなおざりになってこんがらがりがちなのですごく参考になりました。 音がしっかり聞こえるくらいの大きさのコマの考え方(?)気になります!(どういう意図なのかとか)
>>6
待って面白すぎる 太鼓の達人やん
>>3
すごく参考になりました!!ありがとうございます! 会話だけでなくコマの配分など気を配らなければならない部分はたくさんありますね泣
>>6
鬼笑いましたwww ありがとうございます。 なるほどわからん、いやわかるようでわからないようでわかるような…!? でも感情がすごく伝わってきてコメ主さんの漫画が読んでみたくなりました!!!
>>6
全然頭に入ってこないけど爆笑した 好きwww
やばいめっちゃ面白いなこれ
わかりやすい。ちょうど起承もうすこし尺取るか迷ってたから参考になりました。ありがとう~