広末ってなに?って思って広末 きもちい で検索したら記事出てきた(笑)
噛み付くようなキス 最初はカッコいいなとおもってたけど実際に やるとなると、歯を見せるくらいじゃないと噛み付き感が出ないし結構大きく口をあけないとそれっぽく無いし… あと具体的にはどこにどう噛み付くんだ?って考え込んでしまうようになったから 口内とクチ周りの皮膚は薄いし痛そ
ムワァとかムワッとか 臭そうだから特に女の子に使われてるとキツい
ぷりぷり怒る 良い年した男に使われると引く
>>57
単に勢いが激しいことの暗喩だと思ってた 実際噛んだら嫌すぎる
>>57
60 暗喩ではなくて単に直喩か
まさにこの間「くふくふ笑う」って使ってる人を見かけてなんか気持ち悪い表現だなと思った しかも小説の中とかじゃなくて普段のポストで使ってたからなんそれ?ってなった(褒められると嬉しくてくふくふ笑っちゃう!みたいな)
>>27
めっちゃわかる ぞわぞわする
〇〇ちゃそ、たそ、ちゃみとかへんな音名前につけた呼び方 たぶん使う世代だけど嫌い。大抵クセ強な人が使ってて頭良い感じの人は使わないし気持ち悪い
くふくふと笑ってるの見ると頭の中に六道骸がチラついてちょっとってしまうんだよね…
によによ
メロい、メロつく、メロる ぞわぞわする
>>33
「明日○○集合です?」 「ですです〜!」 会話中初めて聞いた時は寒気がした。オタ女からしか聞いたことないけどこれってオタク以外も使うのかな。
>>30
わかる ふわり本当に無理 見るだけでゾワゾワする
はくはくと くつくつと笑う ニマニマする ニヨニヨする ポスト含めてこれ全部使う人がいる。ぞわぞわしすぎてミューとした
目にハイライトがない クエスチョンマークを浮かべる/?マークを浮かべる/疑問符を浮かべる みたいなイラスト的・漫画的表現を見たまま文字に起こしました!みたいなのが苦手。 目にハイライトないって使う人多すぎて、ハイライトって言葉にゾワってするようになってしまった。 目に光がない、とかも間違いではないんだろうけど何とも言えない気持ちになる。 視覚的表現すぎて情緒ないし、ダサいなって感じる。
最近は減ったけれど、ふわふわを、ふあふあって書くの嫌い!!発音出来ねぇ…ってなってしまう
「舐めしゃぶる」ってやつ 初めて見た時キモくて震えた
>>9
74 驚いて何か言いたいけど出てこないとか、浅い呼吸を繰り返すみたいな時に見たが合ってるかわからん 釣り上げられた魚のイメージになってしまう
絵だけど、ざかざかした線が残る塗りだけの目 虚ろで病んでる感じの
「だのに」っていう接続詞 「それなのに」って言えばいいのにわざわざ「だのに」を使ってて それが世界観にもキャラにも合ってないことがほとんどなのでぞわぞわする
すごいわかる
同じ鍋をつつくとか言うね。喋りながら長時間同じ食事を囲む……みたいなイメージ。大皿料理とか、個別に盛られてるやつじゃなくて中央のやつをみんなで取っていく食べ方によく使う
>>15
これサワガニ以外に使うやついるの?w
わかる
クフフと笑うのはいいんだろうか 自分は非オタキャラがオタク喋りしてるのが苦手 「推し」とか「ふええ」とかリア充の推しに言ってほしくないよ…
あららげる 味わわせる 育ててて 全部合ってるのは分かってるけど文字で読むと、多くない…?とノイズ走って一回止まってしまうから苦手
「〜すると」の意味で使われる「〜すれば」が苦手 「(AがBの)髪を撫でれば(Bは)ふわりと微笑んだ」的な 文法的誤りでないのは知ってるけどなんかイヤ
ニマニマ、ニヨニヨ、くすくす…などの大体の笑いに関するオノマトペ表現に対して今までなんにも感じてなかったけど、「くつくつ」と「くふくふ」だけはなんかキモく感じてダメだった 靴と六道骸やん
「細工は流々、仕上げをごろうじろ」 仕込みはOK!な場面で時々見かけるやつだけど 時代劇以外でコレを使われると違和感しかない…
漫画の表現で「かひゅー」「ヒュッ(攻撃するときとか驚いたときとかに吹き出しで出てるやつ)」 あと「むちっむちっ」とか揺れてもないのに「ぷるん」とか大量の書き文字が入ってる成人向け漫画
まろびでる、って言葉 交通事故で腸とか内臓系がデロッて出てくるイメージしかないのでよく使われてる界隈って何...って気になってきた
「抱き潰す」関連 見ていて恥ずかしくなる
私もくふくふが苦手 なんか、クフ王のピラミッドが頭に出てきちゃってファラオじゃんwwwってまずツタンカーメンの絵が脳裏によぎっちゃうんだよね 出てくるたびにファラオ出てくるからやめてほしい
>>39
「鍋」って調べても例文で「鍋をつつく」って出てくるくらいだから、一般的な表現だと思ってた 自分の場合は鍋を囲むと同じニュアンスで使ってるな
化物かな。最近良い意味の文章でも使っている人が多くて引く。怪物や傑物は似たような使い方をしても褒め言葉に感じるから不思議。自称で化物を言っているのも苦手。
ひゅっと息を呑む バカのひとつ覚えみたいにひゅっひゅひゅっひゅ言わせてるけどいうほど息呑むときひゅっなんて音するか? 基本ハッでたまにひゅっならまだ分かるけどひゅ勢って息呑んだり詰めたりするとき100%ひゅじゃん、あれまじで何?全員デフォルトで気管締まってるの?大丈夫?
くふふ、ふにゃり、へにゃり、この笑い方 もっもっ、もぎゅもぎゅ、こくん、これも嫌い… きっぱり、は嫌じゃないけど、きぱっ、は気持ち悪い
>>8
これ一話毎に毎回この締めくくりしている小説があって途中でギブアップした 少し違うけど、『まさかこの時の自分の判断に、私は後々後悔することととなる…』を毎回書かれるとなんか食傷気味になる そういう話がのちのち出てくるんだろうなっていうのを先取りしてるのも気になるしその後の話を書く予定ならそれを小説で表現しないでどうするんだよ
〇滅で出てきてそういう表現する人が増えた気がする
基本 基本的にって書いて欲しいと思うことが多い。 地の文でもだし、地位のある年配のキャラなんかが「基本このスケジュールだ」とかいってるとさめる。
わろた
「〜や」って語尾につけるやつ 「だめだや」とか「気をつけたいや」みたいな言い方だと余計にゾワゾワする
キスしてる時に「ん…はむっ…んちゅ…ちゅっ…」て台詞の中に擬音入ってるやつ いやキミ口で言うとるやんけ!!っていちいち突っ込んじゃう
「わちゃわちゃ」とぬいぐるみの鳴き声?で「ぬい」「ぬっ!」とか あとすでにでてるけどもっもっ、かひゅも苦手
最近界隈の字書きがこぞって「願わくば」使ってるんだけど、「願わくば――」ってなに?なにがなにしてなにを願おうとしてるの? しかも「願わくは」じゃないの? なんかぞわぞわする
「早鐘を打つ」かな…。昔から使われてるちゃんとした表現なのは分かってるんだけど、字面的になんか「カンカンカンカーン!」って誰かが鐘鳴らしてる姿のほうが先に思い浮かんでしまってダメ。
です?とか肯定の意味で ですです、 って九州の方言だって九州から異動してきた上司が言ってた
めちゃくちゃ分かる
「食べカス」嫌すぎる。品のあるキャラクターが「食べカスついてましてよ」…とか言ってハンカチ取り出すとそんな事言う!?て思う パンがついてるならパン、お米だったらお米って言えばいいじゃん…あとなんか「よだれ鶏」も名前が嫌い