最初は②だと必死に自分に言い聞かせ続けて来たけれど、ついに無理になって突発的に①になりそうだなと思いました。最初から①に割り切った方がダメージが小さいし、精神衛生上も良いとは思うんですが、流されやすい性格なので…。
うーん嫌いとまで強い感情は持たないですが、解釈違いの同カプは作家さんの影響力に関係なくミュートします。
2 「へぇー」で終わりです
①です。心狭いかもですが。。 解釈違いは楽しめないので、それが一番の正解のように界隈が盛り上がるのは辛いです。 その盛り上がりに参加できない寂しさもあるし、解釈違いを受け入れられない自己嫌悪みたいなのも湧いてくるし、その作家さんが嫌いなのかうまく立ち回れない自分が嫌いなのかよくわかりませんが…
①です。 解釈違いで読みたくない時点でいい感情を持てないのに、スルーしづらい空気になっているのがとても嫌ですし、負の感情が増幅されそうです。 解釈違いだから読みたくないのに、その人の人気への嫉妬ととられかねない状況も嫌だし、スルーして自分の世界に浸りたくても、その人の作品の話題でいっぱいで強制的に解釈違いの話に触れさせられるのもうんざりするし、みんなと一緒に楽しめないことで自己嫌悪も出てきて、とにかくネガティブな感情ばかり出てしまうだろうと思います。
④ 思い悩むほど興味が持続しない、ですかね。 自分の大好きな絵描きや字書き達の輪に入れないなら その熱が落ち着くまでほっておいて自分の作品を作ることに時間を割きます。 どうしても一緒に盛り上がりたいなら無理してでも嫌いな作品を読んで その神絵師のファンらしく自分を偽るしか方法はないと思いますが どう考えても無駄だし楽しくないからやらないです。 そもそも解釈違いなら追い抜こう、とは思いませんが 自分が描きたいものに反応をくれる読者さんだけ大事にして 無理に交流の輪に入ろうとはしないですね。 自分が苦労して描いた大事な作品を、勉強の為に見比べるなら意味がありますが 人気があるかどうかで比べて嫉妬して、 何も悪い事をしていない作者さんまで勝手に嫌うのは 生産性がありませんし、無駄な行為だと思います。 その情報が流れてくる可能性が高いSNSを使って 「またこの人の話・・・嫌だなあ」ってなってるのも 意味が分かりません。嫌になるなら見なければいいし ミュート機能などを使って目に触れないようにすればいい。 悩んでる暇あるなら自分の新作描いた方が楽しいな、ってなります。
➃ですかね… ただ、精神衛生的にも悪い上に同じ敷居にいる事自体がとても申し訳無く思うようになるので身勝手は承知ですが敷居がSNSだった場合は垢消しして身を引いてしまいます。 ただ何も言わず急に消えるのは良くないのでごく一部の信頼できる方などに事情を説明しておきますが。 垢消しした後は個人サイトを作るなり大手の別のSNS(例えば垢消ししたSNSがTwitterであった場合はpixivの様な投稿型)に活動を移して自分のペースでやっていく感じです。
4ですね そのパターンならどうでもいいです 他人が何が好きかは自由だし好きに盛り上がればいいと思います
「視界に入れたくない」という意味では①に近いかなぁと思います。ただ「嫌い」というわけではなく「ネガティブな感情が湧いてくるので見ないようにしよう」くらいですかね。 自分の周囲もその方のことを話題にしていたらどうやっても目に入ってきてしまうので、SNSは全員ブロ解orミュートして壁打ちになります。pixivではその方をミュートして、徹底的に自分の視界に入らないようにします。
嫌いとは思わないですけれど、①と②を行ったり来たりです。勿論嫉妬するので③も含まれますので、①〜③全部です。 そして名指しでその神を褒めるフォロワーをミュートします。たとえ好意的な言葉であっても、その『神』に向けられた好意であるならば、その神に直接リプなりDMでやってほしいですし、見せられているこちらとしては良い気分はしないので。
視界に入れたくないということで①ですが、 基本解釈違いは全ミュートなので嫉妬とかはないです 神でも中堅でもhtrでも等しく自分の世界には存在しない人です
いまちょうどそんな界隈に居ます。 わたしは①ですね。 作品は素晴らしいので見るのですが、その人を称賛するツイートなどは視界に入れたくないなって思います。
②に近いかもしれませんが、すごいなーと素直に思いますが、解釈が合わないな!と感じた時点でミュートします。すごいなぁって思うのは一回でいいし、合わない解釈の作品や考察が目に入るのは自分の創作の邪魔なので…… 原作と自分の感じたことだけで二次創作したいタイプです。交流も好きなので、このトピックのような状況だったら気長に自分と同じような人(その一強の作家さんの解釈が苦手で、二次創作をしている人)をのんびり探しますかね。見つかったらそういう方々と交流して交流も楽しみます!
③です。 嫉妬はあるでしょうが、私が思う最高の自カプをもっと浸透させよう、悩むよりも実力で殴り勝とうという気になります。私が圧倒的に上手ければ知らないうちに神になっているだろうって信じてるからだと思います。 二次創作をやめるタイミングは愛が冷めたり、余程の対人関係のトラブルがあった場合でしょうか。差を見せつけられると多少は凹むものの、次の作品を作っているうちに忘れていきます。
②です。素直に尊敬します。 自分との解釈に合わないとなると、作品が読めないので残念とはなると思いますが……。 交流もなく壁打ちで圧倒的に神と誰からも尊敬される実力があるって、純粋に才能がある(もしくは努力の末に磨き上げられたもの)だと思うので、格好良いなと思います。 これが交流大手による互助会パワーの力が少しでも働いていたら正直、モヤモヤはすると思いますが……。 個人的には圧倒的な神であればある程、一切交流せず壁打ちをしてくれている方が、自ジャンルが好きという純粋な気持ちで創作に打ち込んでいるのだなと思えるので、余程好感を持てます。
1です 嫉妬はしないですが純粋に嫌いになると思います 暴言吐いてしまう前にミュートかブロックですね... 他の人が話題にだすぶんには気にしません。自分的にはいない人扱いにしてスルーします
④分析対象にして、なるべく好きになれるように努力する、ですね。 自分には良く思えないけれど人気がある。裏を返せば自分の作品に足りない魅力があるということなので興味が湧きます。どんな解釈をしているのかも含めて徹底的に分析してます。 自分の価値観なら到底やらないことをやる理由が見つかると、みんなこういう部分に共感をしてこの作品を読んでいるんだと腑に落ちてモヤモヤは消えます。それと同時にこの作品は私じゃ絶対に書けないなという悔しさは込み上げますが、ならば同じテーマで私ならどう書くだろう?と考えることで創作意欲が湧き、新作が書けることがあります。 素晴らしい作家のキャラ観は、目から鱗が落ちるような衝撃があります。どんなに自分の解釈と違ってもそうです。 自分の欠点と視野の狭さが浮き彫りになるのでしんどい作業ですが、自分の解釈をねじ曲げるためではなく深めるためにやるんだと思えば案外悪くもないなと思っています。
その方は交流していないので②から④でどこが人気か研究し、いずれ①へ、交流していたら①ですかね どちらもSNSはミュート、ブロックして見ないようにします。
①と③を反復横とびです 自分の創作の調子によります。
4です 私自身壁打ちで交流に興味がないので、 輪に入って行きたいとは思いません