前者の方が早く上手くなれるよ 雑に引いた線からラフの良さを壊さないように一本でペン入れするのは画力アップのいい練習になるからオススメ
>>2
上達したい!という場合にはやはりそっちの方がいいですよね... 本当ならば肩の力を抜きつつ前者というのが理想なのかなと思ったりもします もう気持ちの問題かなとも思います... 貴重なご意見ありがとうございました!
「完璧主義なところがある」と自覚のある人にオススメのやり方 ラフ段階や途中の作品を投稿するところを作っておく 完成品意外を毎日進捗としてブルスカに投稿、完成品だけをXに投稿とか 気をつけるのはラフの方は人のいないところに投稿すること 鍵垢とか、そもそも人のいないSNSとか 自分のメモ感覚で投稿すると「自分今日はこんなに進んだなー」って振り返りもできるし、メインのSNSには完成品しか投稿されないからメディア欄もキレイだしラフの方が伸びることもない 作業効率の話も出てたから、そのアカウントに記録していくのも1つの手(筆が遅い日・遅い理由を考えたり)だと思う 2の言う通り完成させた方が絶対絵は上手くなるから、ぜひやってみて〜
上達したいなら前者 数字を取りたいなら後者 どっちになりたいかで進む道を決めるといいと思う
上達したいなら前者。 7.8年くらいSNS封印してから上達した状態で新規垢で始めれば最初から神絵師扱いですよ(実体験)
横だけど最近これについて考えてたからなんか元気出たし尊敬する
「早く描くには上手くなる。上手く描くにはいっぱい描く。いっぱい描くには早く描く。技術とスピードは、実はまったく別の問題でね」という名言もある。 スピードも上げないと人生で上達できる技術レベルは絶対的に下がるよ。 学習の吸収率や上達の効率が良い人はスピードをそんなに意識しなくても良いけど、地頭が良くない人はスピードも意識しとかないとなかなか技術が伸びなかったりする。 短期集中3か月過去問解きまくって受かる人と、ダラダラ基礎問題ばかり勉強して2年かかる人の差と同じ。 「練習を積み重ねる」の期間が長くて少なければ後者だし、短期間で量もこなしてれば前者に近い。 そういう意味じゃ「基礎問題」は基礎練習だけど、「過去問を解く」って作品仕上げるのと同義なんだよね。 上手く描けなかったところを振り返って基礎練習して、次にまた別の「過去問を解く」。 それを繰り返すことで作品の質をどんどん上げていく。 効率の良い人は基礎練習だけするのではなく、常に疑似本番の中でダメだったところを少し見直し練習し、次の疑似本番の中でも練習する。 要は、戦いの中で「も」成長していくタイプだったりする。 だから疑似本番で失敗できる覚悟と、とにかく疑似本番の回数を増やすことが大事だと個人的には思ってる。 基礎問題を解き続けるよりも、とにかく過去問を解いて疑似本番試験を繰り返すことが効率的だとよく言われるけど、そういうことだと思ってる。 何が言いたかったかというと ・基礎練習は疑似本番でダメだった時に見直す ・とにかく失敗できる疑似本番を繰り返す ・速さを身に着けて質の高い疑似本番の量をこなす トピ主は質を高めたいと思ってるかもしれないけど、速さと量も同じくらい大事だし効率的にやらないと時間がいくらあっても足りないし、上達速度がないと目標到達点に辿り着くまでにえらく時間かかるよ。 ちな私は、疑似本番はSNSへのアップで、本番は即売会みたいに捉えてるよ。
絵を上手く描けるようになりたいなら前者。上手な絵と自分の絵は何が違うのか、しっかり比較して足りない部分を勉強、練習しながら描くと最初のうちはどうしても時間がかかる。手癖でスピードを上げて量をこなしても上手くなるのが早まりはしない。漫画を描くのが主目的だったり、推しの萌えシチュをとにかくシンプルに沢山描きたいならもちろんスピード重視もありだと思う。
ほんとこれだと思う。