アクスタに正規料金払ってるなら、普通に催促してみてはどうでしょう? その時にさらっと献本の事も言い含めたら自然かな~と。 普通に忘れてるんだと思います。 そういう方はこちらがもやもや悩んでることや関係を悪くしたくないと考えていることも、全然気にしてないタイプが多いです。
相手が高校生でしかも提出期限守らないタイプなら社会人の「普通」は難しいと思う。 入稿されたかどうか不明ということだけど、 8月のWebオンリーで頒布されたかどうか確認がとれていない。 11月にアクスタの件で連絡した時も発行の有無の確認とれてないってことなんだろうか。 本が確実に発行されてないなら「本いつでる?何か困ってることあったら相談してね。アクスタも楽しみ」とか。 発行されてるけど送ってない可能性があるなら「本もらうの忘れてた。私送り先住所教えてたっけ?お金も払うよ〜」とかで再度通販希望してみたらどうかな。 寄稿も期待しない方がいいと思う。事前に「この日が入稿デッドラインだから万が一期限過ぎたら間に合わない」ってかなり早めの締め切り伝えとく。締め切りまでに原稿来なかったら「もうギリギリだけど●●さんの原稿楽しみだから○日ならなんとか待てる…!」って連絡する。それでも間に合わなければ「掲載したかったけどどうしても印刷間に合わなくて入稿した」って諦めてもらうかな。私なら。
ここに長々この文章を投稿する前に、献本どうなってますか?アクスタは?と本人にDMなりdiscordで問い合わせるのが先だと思います。 そしてここにこんなに長文投稿するほどに不満が溜まっているのにまだ付き合いを続けて寄稿して貰うつもりですか?正気?ストレス貯めるために関わってるの?と私なら思うので、アクスタと献本貰ったら縁を切ります。 愚痴ってるだけで仲良しなんですー縁は切りたくないんですーっていうなら、頑張ってください。
高校生は3年生なら夏以降は忙しくて目の前のことにいっぱいいっぱいの子がほとんどだと思います 1〜2年生ならまだまだ子どもなので大人の世界の約束事やいわゆる誠実さに疎くても仕方ないのかなと… 関係を悪くしたくないとのことですので、イラっとしてもモヤっとしても「お姉さん」の立場で優しく声をかけてあげるのが最善かなと思います 諸々終わってから、継続して付き合いたいと思うならあくまでお姉さんポジで面倒を見てあげるとか、もう付き合っていられないならフェードアウトを狙うとか…
>>3
ありがとうございます。 そうですよね。ほんとに忘れてる・気にならないタイプならいいんですけど、、こっちも図太く聞いてみるしかないですよね、、、
本人にDMで聞いてみるのが一番だと思う。
>>4
ご提案ありがとうございます。 献本の件は現時点で発行までには至ってないと思うので、後者の方で聞いてみたいと思います! 寄稿の件は最悪の場合を考えて一ヶ月以上前の締切伝えてて、ぎりぎりの期日は最初から伝えないようにしてます、、、 補足です。 8月末Webオンリーではboothの商品ページ載せて受注生産という形で一応頒布してました。 入稿データに不備があったとかでイベント当日時点では現物がない状態で購入者に先払いさせてた感じです。 説明が悪くて申し訳なかったのですが、アクスタの件はイベント当日(8月末)やり取りしてて、その時にお金払ってます。 参考にさせて頂きます!
>>5
いやホントにそれはそうなんですよね、、 もやもや気になってきたタイミングで問い合わせようとしたところ、数日連絡取れません!と宣言しててもやもや巨大化してしまってですね、、 寄稿頼まなきゃいけない時期と入稿延期してんなあ、、って様子見の時期が被ってこんなことになっちゃいました。 書き出してみてこんなに根に持ってると思わず、自分でもドン引きです。 寄稿の件が落ち着いてアクスタと献本貰ったらブロ解します。 悪い子じゃないんですけどね。私も正気を取り戻したいです! はっきりおっしゃっていただきありがとうございます!
「未成年(高卒前)と原稿や金銭のやり取りしない方がいい」というお手本のような出来事だね…。 責任感の無いルーズすぎる相手と今後も付き合い継続していくの? よっぽど上手い大手なのかもしれないけど、ストレスすごそう。
寄稿のこともあるから関係悪くしたくないって言うけど、他の人との兼ね合いで呼んだんだよね? どうしてもその人に描いてもらいたいというわけではなさそうなので、別に関係切れても良いんじゃない? というか8月の本未だに出てないのに、本人のXとかで正式なアナウンスもないってことだよね…? BOOTHって発送するまでは本人にお金入らないので、本人の懐には入ってないと思うけど、出した人のお金は宙ぶらりんなわけだし… 自分だったら「ごめん、暫く本出せそうにないならアクスタだけでも送ってほしいな」って言って送ってもらう 寄稿についても、雑な絵貰ってその絵を使う本を出すっていう、モヤモヤした気持ちを抱えることになりそうだから、謝って断り入れて良いんじゃない? 多分相手も乗り気じゃないし、ラフから進めてなさそう
>>6
いろいろ目の前のことで忙しく大変なのはわかってたのですが、自分で本出すって決めてたから応援したくて手伝いましたね、、 寄稿の件が落ち着くまでは耐えるか、、と思ってますが、その後「お姉さん」を続ける自信がないのでアクスタと献本貰ったら関係を切る方向性で行きたいと思います。 ありがとうございます。
>>8
聞いてみます。ありがとうございます。
>>11
これまでの付き合いからしっかりしてるから大丈夫、とこちらが甘く見てました。 今後は気を付けたいです。 ちなみに特に大手ではないです。
>>12
正式なアナウンスなくてあり得ね~と思ってたので匿名ツールでいつ出ますか?と聞いたら11月には!と言ってました。もう過ぎてますね、、、 アクスタだけでも、と申し出る案、良いなと思ったので参考にさせて頂きます。 本当なら寄稿ももやったまま載せるの嫌なので、献本の対応次第かなと思い始めていますが、断り文句が思いつかず、、、依頼したのに途中で辞退してもらうってかなり言い方難しくないでしょうか、、どのように伝えればいいですかね、、、
補足です。 11月頃にポストしてた現物写真はそのアクスタとノベルティのしおりだけで本の写真は見てないです。 (ノベルティつくってるくらいだから本出す気はあるんだと思います) 入稿遅れたからお詫びにおまけ漫画やシールをつくろう!と考えてるらしいですが正直付け焼刃で作ったおまけなんていらないから早く送ってくれという感じです。書いてて口が悪くなってきてるのを実感してるので、ここまで不満が溜まってたのかと自分でもドン引きです。ほんとすみません!
最近忙しそうだから寄稿は無理しなくていいよ!こっちの為に時間を使わせるのが申し訳ないし、それより本を作る方に時間を割いて欲しいな、とかはどうでしょう。 本が完成するまでは寄稿の件は一旦なしで!って
高校生相手に求めすぎだよ。 仏かお姉ちゃんになって一々褒めるような人格の人でもない限り、そもそもそんなにガッツリ取引しちゃいけないよ。 法律上も未成年なんだから強要できない。 そもそも高校生で本とかアクスタとか……親の金かもしれないってことでしょ?(本人がバイトと言っててもウソの可能性もあるし) なんかのきっかけであなたがキレでもして最悪親が出てきたら面倒だから、もう半分諦めてあと半年ダラダラ様子見たら?
そうですね。高校生相手に求めすぎというのはおっしゃる通りだと思います。こちらも反省してます。これまでのやり取りや関係性からバイト代でまかなってるのは嘘ではなさそうです。ここで本音を吐き出してるだけなので本人相手にキレるつもりは流石にありません。やんわり接触しつつ、色々落ち着き次第縁切ろうと思います。ありがとうございます!!
>>18
相手に負担に思わせない言い回しで使ってみようと思いました。もう少し検討してみます。 別件ですが身近の知り合いがアンソロ下ろされるトラブルがあったので、依頼した後に途中で切るのも難しいと思ってましたができるだけ不誠実にならないようなコミュニケーションを心掛けたいと思います。
>>12
まず、この子だけ誘わないのは…って理由でわざわざ未成年を誘ったのはトピ主なので、「こちらから誘ったのに本当に申し訳ない」ってことは絶対文面に残す 18の人の言い方が良いと思うから、そういう感じで「忙しそうなのに誘っちゃってごめん」「こちらとしても本待ってくれてる人がいる状況で描いてもらうのは申し訳ないから、まずそっちに集中してほしい」とかは? 予想だけどまだ入稿もしてないでしょ なんかその問題がこじれて返金だなんだってなったくらいで トピ主の入稿が引き返せない時期になってお仲間扱いされて火の粉が飛んでくる未来が見えた
こちらの件で連絡取れたのでご報告です。やはりまだ入稿してなかったようで、金銭的に生活がかかっているレベルで厳しく本作りが延期になっているとのことでした。普通に心配なので目処が立ってないなら早めに宣言や返金対応も考えたた方がいいんじゃないかと伝えたら、年明け1月末までで発行の目処は立ってる、寄稿も問題ないとのことで確認が取れました。(普通目処が立ってたらちゃんとアナウンスするだろ?私が言わなかったら何も言わないつもりだったんか?思いましたがいっぱいいっぱいだったのかな、とも思いました) 送料着払いでもいいからアクスタ先に送ってといったらそうしてくれるらしいです。発送したら教えてもらうように言いました。とにかく気持ち細かめに連絡取ってみようとおもいます。 すぐに連絡くれたのでひとまず安心しましたし、気持ちも少し落ち着いたのでこの後のやりとりが問題なければブロックせずとも距離を取る形でフェードアウトしていこうと思います。引き続き注視します。この度はありがとうございました。