脳直小説を気軽に出すための別アカウントを作るのはどうですか? 他人の目は関係ないとの事でしたら失礼しました
自語りごめん漫画描きだけどすごくわかる 自分も肩の力抜いて実力範囲内のものを描きたい 何度も書き直して「理想の完璧絵」にしないと気が済まない性分をぶち壊したい 主さんの分相応な創作で満足したいって言葉が刺さりまくってる 別アカウントを作って脳直投稿がやはり一番いい練習なのかな
なんでそういう向上心溢れるスタンスを自ら否定するのかわからない 一次創作に行ってみたら? トピ主が「ここまでやるつもりないのに」と思ってることを皆当たり前みたいにやってるから まあそれでハイレベルな作品が作れるかというと、そんな簡単なものでもないんだけどね 少なくとも「創作の腕を上げるための努力」を楽しんでる人は多いよ
サッカーで例えると ボール蹴っ飛ばして走り回ってた子供の頃が楽しかったから、細かなルールも試合に勝つ為の作戦も自力を上げるテクニック向上も全部無くして、ボールをただ蹴っ飛ばしてたい、みんなでワーワー走り回ってたい、その頃に戻りたい って話になるけど合ってる?これね、たとえ戻ったところで何も楽しくないよ。 練習を重ねて試合に勝つ喜びを知ったら、自分より強い人、強いチームに勝ちたいと更に上が見えてくるのは当たり前なんだよね。学校で1番上手くてもユースで全国区の中だと1番は無理って知る。そこで上を目指すか、腐って井の中の蛙でお山の大将を選ぶかは人それぞれだけど、始めた頃と今の価値観が違う事と、自分が楽しくやれる領分は分けて考えた方がいいよ 恐らく脳直で書くのはもう無理。なぜなら経験値積んだから体と記憶に刻まれてる。それは仕方ないんだよ。例えば無理矢理頑張って脳直で書いたとしても、直したいところにすぐ気付くよ。だから無理 それより今自分が色んなことに無自覚で挑戦しようとしてたんだなって認識をしっかりした方がいい。そんでそれは拒むものじゃないと私は思う 無自覚で難しい事に挑戦しようとしていた自分をまずは褒めてあげて、だったら腰据えて挑戦したらいいと思う。真剣に向き合ったら、多分楽しいと思うよ
細部に神は宿るって言葉があるよ 自分は細かいところに拘る作品が大好きだし何度も読み返すのはそういう作品。 一枚絵ならまぁわかるんだけど漫画や字だったらトピ主のスタンスで間違いないと思う 冗長と感じる部分だけ気を付ければいいんじゃない
読みやすさチェッカー https://readability-checker.khufrudamonotes.com/#g… 短い文章ほど有利な判定を出す傾向にあるけど、これで自分の実力?を客観的に見るといいんじゃない? トピ主は主観が強すぎる
>>7
短文有利なので、3000字以内で「読みにくい」判定が出ると、体感かなり読みにくい文章 そういった書き方の小説の内容が、分かりやすいとは思えない
その結果、作品としてはすごく評価されてるのかどうかにもよる気がする あと、感想もらえるときどこに触れられてるか 時代背景などの臨場感があって引きこまれる、緻密な構成がすごくおもしろかった、どんでん返しに驚いて楽しかった、そういう積み上げがあった上でのクライマックスR18展開がすごくよくて感動した、みたいに凝ってる部分を評価されてるならそのままでいいのでは しんどいから質を下げるという判断をするのも悪くはないけど、評価される部分なら大事にしていくうちに下調べの効率とかが上がってそこまで気合い入れなくてもクオリティ落とさずに書けるようになるかも 評価されてるのが全く別の部分で、自分の気にしてる所は恐らくニーズがないなと感じているなら、たとえばどんでん返しを入れても誰もそこには触れてくれないし自カプのイチャイチャやR18の中身のほうがよほど読み手から関心持たれてるなって思ったなら、ニーズの薄いどんでん返し展開を練るのはやめてストレートな話にしてしまうのもいいと思う 下調べした背景もどんでん返しも、自分が入れたくて入れてるのか、数字や反響など読み手に評価される一要素と考えて入れてるのか、自分の中で整理してみてはどうかな 個人的には、下調べが緻密であるかよりも、それっぽく書ける力がある書き手の小説に魅力を感じるかも 細かく下調べしてることが伝わってくる小説と、恐らくしてないなって小説と、してるか分からないけどなんかそれっぽいって小説とある気がするんだよね 三つ目が一番読みやすいなと感じるんだけど、一つ目との違いは本文から感じる圧みたいなものかなと思ってる 濃く調べすぎることで疲れてしまう上に本文にも緻密に調べて構成してますっていうのが出過ぎるよりは、たとえば〇〇時代のことは昔見てたドラマのイメージからふんわり着想してます、この料理は作ってる所見たことないから動画でチラッと見てみた、くらいにしちゃったほうが力が抜けていい感じになる可能性もありそう
そりゃ、推しキャラに向き合ってないもん。 トピ主のやってることは、それっぽい小説の体裁を整える努力で、物語を書きたい欲求とは関係なくね? こんな言い方怒ると思うけど、ぶっちゃけパッチワーク作業じゃん。 なんか映画みたいなストーリーで、なんか有名作家が使いそうな言い回しで、どっかで聞いたことある小洒落たセリフ回しする推しキャラ達がいて、文章キレイキレイに整っててで、うわープロみたーい凄〜い、面白くて感動して、トピ主は神か?みたいな称賛貰って。 って文章に書いたら、あんま楽しく無さそうだなって思った。 なんかさートピ主の場合はガチでパッチワーク作業化してる気がする。 おもしれーが欠けてるっていうか、義務感強めっていうか、他人に見限られる恐怖みたいなん。面白くない書き方してて、マジつれーなら、頭空っぽ創作やっていいと思うんだけどね。 二次創作で一次創作ばりのガチ姿勢で書いちゃうって、逆張り自慢だったら良いんだけどさ。いっそ自慢であって欲しいかな。 別垢でアホアホ短文書くバカやってたら、バランス取れるかも知んないし、そっちでも義務感生まれて共倒れになるかも知んない。分かんないや。 そこまで自分を追い詰めるほど頑張るなってしか、言えないや。アホとかバカな自分を許してやりなよってさ。
口調
作品としてはどうなの?その結果、評価されてるの? 評価されてるんだったらそれでいいと思うんだけど。もっと気楽に書きたいってことだよね? 他人の目を気にしてるというのもあるんじゃないかな。 自分も字書きだけど、小説って、浅い知識だと浅いものしか書けない。知識を増やして深堀りしていけば、その分深いものも書けるようになる。だから小説家でも漫画家でも、取材に行く人いるよね。調べるのは基本なんだよ。その点、主さんはすごいと思うよ。そこまで調べて、自分のものにしようとして努力してる。それはすごく良い事だから、努力はこれからも続けて欲しい。 でも、調べることが苦痛になってるんじゃないかな。調べることに楽しさを見出せば、苦になることないよ。 あと、完璧を求めすぎて、着地地点がない。ゴールが見えないって感じになってるんじゃないかな。 完璧なんてできないんだよ。小説の実力でも、上には上がいるし、知識だって世界にいっぱい溢れてるから上限がない。 今の自分の知識、実力でこの話をここまで書けましたーでいいんじゃないかな。
下調べしてそれを創作に活かす能力含めて実力だと思ってる。できない人はできないから。 だから、トピ主の「実力以上」の作品は単に「手間暇かけた」作品であって、脳直で書く作品こそが実力かというとそれも違う気がする。 上にもあるけどキャプションとかで「ただひたすらABの尊さだけを書きました〜!」って気軽な感じに書いたらどうかな。 個人的には下調べしてある作品大好きだなー
私も同じだよ とことん調べるし自分で実際試してみる 私は創作の楽しさ苦しさの醍醐味はそういうの込みだと思ってるよ
トピ文、全部悩める字書きのトピに手練れがアドバイスしてる内容集積して並べただけに見えるんだけど
> 私のしたいことは、思いついたネタをなるべく楽して形にすることです。 理想としては、ネタを思いつきながら思いついたのと同じペースで文章が書ければ一番だと思っています。 う〜ん、手間暇かけるのに疲れちゃったってことなのかな。 自分の中にある語彙や知識だけで良い作品を作れたら楽だけど、 でもそれ、推しキャラが言いそうな言葉なの? 私が通ってきた歴代ジャンルは、法廷もの・ファンタジー・人外、色々あるけど、ある程度は元の作品の背景を勉強しないと脳直小説すら書けないよ。 あと前の人達も言ってるけど、トピ主は昔の自分にはもう戻れないと思う。 二次創作とはいえ、字書きとしてのステージが上がっちゃってるから。 自分が昔書いた脳直作品読んでも、なにこの浅い文章、って思うんじゃないかな。思わなかったらごめん。 今は、ある意味、基礎練の段階なんだと思う。 サッカー部の例えを出してる人がいたけど、下調べ作業がグラウンド100周走るようなものじゃないかな。 そりゃきついだろうし、たかが趣味なのにって感じだろうけど、そのうち慣れてきて自分の実力になると思うよ。 難しい語彙も知識も、がんばって自分のものにしてほしい。
自分に制限をかけるな 実力を勝手に決めてあーだこーだいうのは周りだ 上り続けろ
>>11
私はこういう砕けたもんの方が好き 二次創作だからさ、ぶっちゃけ地の文とかあんま読んでない 会話メインで読みたいのでオフだったらだんだん買わなくなると思う でもこういうしっかりした文章が好きって人も小説が好きな人はいるからねぇ 上でサッカーに例えられてる通り、もう満足出来ないんだろうな 一度ライトな文章で人気のある二次創作をいっぱい読んだら? こっちの方がいいって思えなければ残念だけど時間かけて書いたらいいと思うよ
ちょっとわかるかも... そうした努力の結果トピ主さんの努力が毎回ちょっとずつ報われてるなら続けても損はないと思う でも自分のことで申し訳ないけど「一先ず誰かの目にとまってコンテンツとして消化されて中堅くらいの反応もらえる」って考えててそれ以上のこと望まなくても 今度は逆に「今までフォローしてくれた人達に見放されないように作品のクオリティを保たなくてはならない」とかを考えはじめちゃうんだよね... 「どうせ頑張っても中堅止まりなのにここまで真面目にする必要ある!?」ってなっちゃうしそもそもはじめは楽しく創作したかっただけなんだけど!?って思考がぐるぐるしちゃって... 最終的には「フォロワーを裏切ることになるかもしれないけど自分の本当の実力だけで描いて楽しんで描く」か「それでもやっぱりフォロワーに見放されるのは怖いからしんどいのに特に報われたいわけでもないけど謎の努力をし続ける」の二択!みたいになってしまう気がする 正直一番いいのは前者でもいいからこのプライドだけ高くなった状態から脱したいと思うことがある でも努力した方がたぶんショックを受けることが少ないだろうからみたいな... 全て見当違いだったら長文かつ乱文をごめんなさい 自分に合ったいい方法が見つかるといいね... 私もいろいろ迷走してるよ...
トピ主の気持ちわかるわ 趣味のはずなのにのめり込んでくるともっと良くしたくて仕事みたいなノリで創作しちゃうんだよね そりゃそういう姿勢でやってりゃ技術は身に付くけど、仕事じゃないから確定で報酬には結びつかなくて 技術を身につける喜び<趣味作品を仕上げる苦痛になってきて疲れちゃう しかもこれ自業自得だってわかってるから、周りで楽しそうに創作してる人見ると本末転倒では?って気持ちにもなってくる 実際それって本末転倒なんだと思う 完成品見て苦労が報われるくらいの自己満足を得られるタイプじゃなきゃ 人生に苦痛を増やしてるだけ しばらく創作から離れるのが良いよ 創作したくなったら、ローカルに好きなネタの好きなとこだけ脳直で書く それが楽しいかったら、楽しいとこだけ書いて外に出せばいい。だって趣味なんだし そういう視点を思い出せると楽になるんじゃないかな
すごくわかる…… 自語申し訳ないけど今トピ主と同じことで悩んでるよ トピ主が気楽に楽しく創作が出来ることを祈ってる
創作以外の趣味も作って定期的に趣味をローテーションするのは? 自分の中での合格点出すまでの作業も楽しんでるならいいけどそれで苦しむなら一回創作から離れるのもいいかも 仕事じゃないなら苦しんでまでやることじゃないって自分は思ってる あんまり創作だけに囚われないようにするのオススメ 趣味で楽しむのはいいけど執着しない程度にあさーくひろーくを心がけるのも人によってはいいよ 自分は結構依存体質だから創作だけに集中しないよう広く浅くを心がけてる
色々調べて書くの楽しくない!? それが小説(や漫画など)を書く醍醐味のひとつじゃない!? それが楽しくないなら、トピ主にはその方法が合ってないってことだから、「良い悪い」じゃなくて「自分には合わなかったんだ」と切り替えて、合う方法で楽しんだらいいんじゃないかな
普通に良い心がけだと思うしすごく面白そうなんだけど、作り込んだ作品を求められるようになっちゃってる感じ? トピ主の作り方なら会話だけの短編とかでも面白そうだけど…