思いついたらすぐにメモするのはみんなやってそうだから……。 まだ書き切っていないところや悩んでるところは文字色を赤色にして、できたところから黒色に戻すとどれくらいできたかが可視化できて良かった。いまもやってる。
2と似てるけど、後で直したい部分に♪や⭐︎マークみたいな、普段文中で使わない一目でわかる記号を入れておきます 検索ですぐに飛べるので便利です
この感情や事象をどう言葉で表現したらいいかわからないという壁にぶち当たったら、とりあえず簡単な言葉で書けるように書いて先に進む。
私もあんまり書くの早くなくて、大体2000字/時間くらい トピ主が書いてるものと、↓を意識してやってる これ始めてから前よりは早く書けるようになったと思う ・重複表現を気にせずに書いて、重複してそうなとこには特定の記号(※とか)を入れる。あらかた描き終わってから※の部分を検索して一気に修正する ・漫画のコマ割りするようなイメージで、各チャプターのカメラの動きを時系列で書き出してから執筆する ・イメージが浮かびきらず手が止まるところは目印をつけておいて飛ばす。あとで書く たまにいる「一日に●万字書ける!土日あれば本作れる!」みたいな人は別の人種だと思ってる
簡単でいいから、プロットを作る。パンツァー(プロットを書かない人)は、ネタ出しをしながら文章を練ることができる筆力おばけだと思う。自分は凡人なのでプロットが必要。
自分は書きたいシーンを大まかにドンといれていって繋げていくやり方してる
とりあえず会話文と簡単な行動の描写だけ書き出す ある程度出来たら物足りない所に色々付け足していく
良トピ
とりあえず流れが思い浮かんだらとにかく書く。 「~した。~した。~した。」と文末が被ってもいいからまずは忘れる前に書く。一通り書いた後に文末をばらけさせたり修正する。話を書くにあたって今調べなきゃ続きが書けないような事ではない疑問は後で調べる。 例えば起承転結の起を書いてる時に急に転の内容が思い浮かんだら転を書くように、思い浮かんだところから書いていく。 ざっくりでもいいからプロットや5W1Hを考えておく。
物の名前や表現ならとにかくインプットじゃない?小説だけじゃなくて新聞記事とかエッセイとかも後々参考になる。 それからまとめて調べるのもいいけどさっさとchatGPTとかに聞いても良いと思う。割と雑な質問でも察して教えてくれるし、言い換えなら類語を複数挙げてもらっておけば繰り返し調べる手間も省ける。 そしてなんで早く書きたいんだろ?もし速筆かっこいいみたいな感じなら、早く書くより満足度高いもの書くようにした方がいいんじゃないかなぁ。頭の回転にせよ入力速度にせよそれぞれ限界があると思うから、速さや効率だけに拘るのは勿体無い気がした。
>>5
うわ出たよ 「2000字/時間」で「書くの早くない」って言っちゃうような客観性の無さの人が作る創作物かぁ〜
そのときどきの対処というよりは、訓練による慣れかなあと思ってる まずは本文に手を付ける前にプロットを立てること。これでキャラの心の動きとか事件の起こるタイミングとかを定めておく。ここであらかじめ矛盾をつぶしておくと、後で大幅に書き直すようなことはなくなるから プロットで情報を出す順番も決めておく。情報っていうのはキャラの隠された能力とか、相手に渡そうとしてるプレゼントが何なのか、みたいなことね プロット作ると物語を俯瞰で見る力が身につくから、自分の書いてる話がどういう特徴があって見せ場はどこなのか、端的に説明できるようになる。支部のキャプションとかにその力を発揮できると、ブクマつきやすくなるんじゃないかな。読み手にも親切だしね プロットじゃなくて思いついた場面、キャラの会話と地の文をメモして書きためておくのもいい。これは本編に組み込むときにボツにするか採用するか、毎回吟味したほうがいいけど あと「表記ゆれ」対策もする。Excelで漢字の開き方とか一覧にしておいて検索しながら書くと、効率上がるし読みやすくなるよ
毎日書こうとしない。 本文を書く日の翌日は頭を休める日。その次の日は手書きメモのみにする。 絶対、頭を休ませる日を設ける。 毎日の文字数で考えると病みがちになるのと、頭が疲れると文章が浮かばないので、効率を考えたらこうなった。
>>15
自分を解析して行動に移せるのってすごいね。 私は頭では休もうと考えても、つい惰性でやっちゃう。で、後悔ばっかしてる。 見習いたい。
>>5
13 他人の言葉を表面的に切り取って揶揄する暇があるなら、君も手動かして創作しなよ ここのコメどれも参考になる、ありがたい
最初から完璧を目指さないことかな〜プロット要るなら大まかなプロット書いて、いらないならとりあえず書きたいシーンを熱いうちに書く。そのあと繋げるっていうのが自分はいちばんやりやすいし早い。 とりあえず書き上げる。それまでは細部に拘らない。とにかく書き終わる。校正するし最初に書く文章は適当でいい。 ちなみに校正は書いてから1週間以上あけて内容忘れた頃に一気にやるのが客観的に見れておすすめ。
私は短編書きなので(〜6000字)140字で練習してます。大体一本5分とざっくり決めてます。140字なのでとにかく転結を意識して短い言葉で書く修行をしています。情緒的に書きつつ強弱やオチの付け方が段々分かってくるので、結果的に速く書けるようになったと思います
プロットを立てる。 1回目は下書きだと思ってとにかく手を動かす。文書がぐちゃぐちゃでも気にしない。とにかく書くべき内容、書きたい内容をどんどん書いてく。 抜けてる部分があってもとりあえず最初から最後まで書く。 内容に過不足・矛盾がないか考える。 文章を整える。 で書いてるけど、早いとは言えないかも…
返信が遅くなり申し訳ありません。トピ主です。 一括の返信になるのをお許しください。 みなさま素晴らしいアイディアをありがとうございます...!! じつはこれから長編を書き始めるので、なにかいい方法はないかと思い質問させて頂きました。 文字色を変える、あとで直したい部分に記号を入れる、初稿で完璧を目指さないなどさっそく試してみたいです。 また、チャットGPTは盲点でした...!いくつものWebページを開いては探す手間がだいぶ省略されそうです。データの精度に気をつけつつ使ってみたいと思います。 プロットも作ってはいるのですが、自分が今まで取り入れたことのないアプローチの視点を頂きました。ありがとうございます! また、なぜ早く書きたいのか?というご質問がありましたが、家や仕事の関係で創作時間が休日で1-2時間という状況で、いまの私の執筆ペースでは長編となるとなかなか完成しないため、少しでもいい方法があればとの思いで質問させていただきました。 さっそく今日から活用させていただきます。 ありがとうございました!
あげ
ざっくりプロットを立てたら、まず書きたいシーンとか見せ場から書いちゃう あとから辻褄が合うようにシーンとシーンを繋ぎ合わせる
ちょっと違うかもしれないけど締め切りを決める。 トピ主と同じように書くの遅いって悩みをずっと抱えてたけど、思い切ってイベント申し込んだら、絶対本出さなきゃってなって早く書けるようになったよ。誘ってくれた友達にすごく感謝してる。