読む側の意見で恐縮ですがその要素が地雷だった時辛いので二次創作にサプライズはいらないです。
二次創作の字書きです。 読んでガッカリされたくないので、原作ネタバレの有無や注意書き、何となくの雰囲気(甘々です!とか暗いです!とか)を載せてます。 読む側になったとき、表紙はデフォルトのものが多いし、好みか判断できるのってタイトルとキャプションしかないんですよね……。 なので、キャプションは話の根幹に触れすぎないものが良いなって思います。 または、結末がハッキリ書いてあっても、その過程が楽しめそうなら気にならないです。 「そのものズバリ」がどんなものか分かりませんが、ABテスト的な感じで試してみるのはありだと思いました。
ちょっとどんなワードを書こうとしてるのかよくわからないのですが、閲覧数が増えることになんの問題があるのでしょうか…? それに増えるか増えないかはわからないですし、あまり検索効果は期待できないかもしれません。 キャプションは、それに興味を持つ人を引き寄せる、または苦手な人が避けられるように書くといいと思いますが、本来なら作品の紹介として前向きに使うものだと思うので、わかりやすく読みたくなるものが一番かなあと思います。
がっつり書いたほうがいいですよ。 二次創作だとよっぽどなことがない限り意外な展開はもとめていません。 もったいぶったキャプションでは閲覧数が伸びず、がっつり内容をばらした内容に変えると一気に閲覧数やいいねBMが伸びました。 実体験です。皆はずれを引きたくないんだと思います。
うーん、キャプション書かない派です。 というのも私の場合は本文の一ページ目に注意書として大体の内容を書いてしまいますので。 また私自身キャプションで読むか読まないかの判断をしないため、キャプションにそこまで重きを置いていません。 昨今の「なろう系」や長文タイトルから察するにキャプションでオチまでばらしてあると、内容を想像しやすく読もうと思いやすい傾向はあると思います。
読み手です。見ていてブクマが多いのはキャプションにがっつりストーリーを載せている作品ですね。 でも個人的には二次創作でもストーリーを楽しみたい派なので(地雷になるような注意書きは除いて)なるべく内容は伏せておいてほしいです。