メンタル強くないと…というか、うちのジャンル場合性格の悪い人がのさばってますね。人を傷つけて平気な人、人が傷ついてるのを見てもスルーできる人、勝ち負けで考えて、勝つことに快感を覚える人、そういう人に向いてるツールだと思います。
Twitterのフォロー・フォロワー制度は、つぶやきを見るためのブックマークのようなもので お友達リストではありません ネットの希薄な関係性に依存すると、心が擦り切れますよね。もう少しドライになれれば、楽ですよ。
他人と関わり合いが強いツールなので、使うのにエネルギーがいりますよね。 自分を切り売りして発信しているような感覚に時折陥ります。 Twitterや、Twitterという狭いコミュニティのさらにコミュニティに依存してしまうと、本当にムラ社会に囚われたような気分になることも……。 私も字書きですが、やっぱりイラストのが「強い」なーって思います。読むのに5分10分(下手したらもっと)かかるような小説とは違いますよね、反応が。 絵描きさんて、やっぱり絵描きさん同士で繋がっていくんですよね……。なんかその傾向が強いと思います。 まぁ、インスタントに消費できるもので溢れかえっているのがTwitterです。仕方ない仕方ない。 そんな諦めも持ちつつ、でも私は萌え語りがしたいんじゃーとか、神絵師のイラスト見たいんじゃーとか、数少ない仲良しとおしゃべりしたいんじゃーとTwitterを開きます。 トピ主さんも、少しエネルギーが溜まったら楽しかったことを思い返してみるのも良いかもですよ。
字書きは蚊帳の外って感じしますよね…… やはり絵描きさんは絵描きさん同士で固まって作業通話とかよくしてますし……通話しながら作業してみたいなとは思いますけれど、仕事の都合上無理ですし話しながら文字打てない気もするので、羨ましいなと思いつつ見ています。 まぁ、そもそも字書きなので相手にされないんですけどね。 なので、字書きは字書き同士で交流してみるのも良いかも!なんて思いながらそれとなく字書きさんにリプとか飛ばしております。 でも交流に重きをおいて自分が疲弊したら元も子もないのでほどほどにしようと思ってます。 結局寂しいですけど、壁打ちが楽なのかもしれません。
絵も小説もかく者です。 こと二次創作においては、原作が漫画やアニメ、ゲームの場合に字書きは絵師よりも人気がない……というか疎外されるのは当然だと思いますよ。だって原作に"絵"があるんですから。キャラクターたちが"絵"として動き回る世界を愛している人たちに「"文字"の世界も認めてほしい!」「"文字"だけでも素晴らしい作品はあるんだよ!」と叫んだところで、そもそも"文字"なんて求めていない人("絵"を求めている人)にとっては「いや知らんし…」となるわけで。 原作がイラストありきの作品なのにチヤホヤされる字書きというのは、"絵"しか求めていない人にも刺さる強烈な作品を生み出せる二次創作の天才とか(文才の話じゃない)、あるいはツイッター上でのコミュニケーション能力が神がかってるとか、そういう一握りの人だけです。これは当然です。「絵師さんの輪に字書きも入れて〜!」というのがそもそもおかしいと思います。 一方、原作が小説の作品なら字書きさんが圧倒的に支持されますね。原作小説の文体やリズムに寄せられている人は崇められます。 これって原作が漫画他の界隈で絵師が崇められるのと同じ現象なんですが、要は「その界隈の人間が原作の何を愛していて、何を求めているのか」を考えれば至極当然の話なわけで。 もし字書きとして活動しながらツイッターでも人気者になりたいなら、小説原作の界隈に行くか文筆家の集まるコミュニティで一次創作を楽しむのが平和だと思います。
紛争地域の子供たちみたいな話ですけど、それもまた事実… ジャンル移動を勧めるわけじゃないですけど、いつか性格良い人たちと楽しい二次創作ができるといいですね。
SNS疲れじゃないですか? 「象のことを考えるな」と言われて、象のことを思い浮かべない人はいません。 けど、常日頃から象のことを考えてる人は、そうはいません。 なぜなら、象を見かけないし触れ合わないから。 Twitterのことを考えすぎているのは、Twitterを見すぎているからです。 SNSやめろとまでは言いませんが、頻度を落とすくらいのことはして良いんじゃないでしょうかね。 SNSで思いつめてる人のほとんどはSNS依存症なんですよ。 そして、依存症の人はみんなこう言います。 「私は依存症なんかじゃない」 アルコール依存症でも薬物依存症でもニコチン依存症でも。 見る時間帯や使用目的を決めて使うようにすると良いですよ。 朝の通勤時間帯のニュースチェック、昼飯の写真のアップ、夕方のトレンドチェック、帰宅後の推し活。 SNSはツールなので、上手く使っていきましょう。
絵描きです。 小説も好きで買ったり読んだりしますがTwitterでは字書きさんとは積極的に繋がってはいないですね。正直文庫メーカーとかが読みにくくて読みにくくて。回ってきても流し見程度です。支部では読むのでフォローされた時にbio見てあの作品書かれた方か、と認識する感じです。なのでTwitterで字書きさんをフォローする場合は余程普段のツイートが好きな場合を除いて自分からはしないですね…
どっかのえらい人が「SNSは無意識のうちに人を争わせるツール」みたいなことを言ってた気が‥。争わせるというか、比較させると言い換えた方がいいのか‥ 必ずしもそうではないけど、交流したり上手く同人活動で使いこなせてる人達は結構負けず嫌いの人が多そうなイメージです。 そうじゃない人はとっくにやめてるかひっそり壁打ちでやってると思います。
うちのジャンルでは絵描き同士、小説書き同士だと嫉妬したりライバル心があったりもするので 絵描きと小説書きの方が気楽に話しかけて繋がってる印象です もちろん同じ媒体同士で繋がっていくことも多いですが、私も絵描きですが相互になってる人の半分は小説書きさんです フォローしてる人は絶対に本を買わなきゃいけないというわけではありませんし、トピ主さんの場合フォローされたらされたで別で気になることが出てきそうです 避難用のROMアカを作ったりして、人間関係から離れられる時間も作ってみると創作に集中できて楽しいですよ