嫉妬をばねにして毎日クロッキー百枚やれば 持ち込みも持って行きなよ今イベントで見て貰えるんだし昔よりハードル低い 葛藤で生じた摩擦熱をそういうことに利用するしかないんじゃない?
コンビ芸人とかもその類に近くて相手を認められずに解散したり、逆に諦めて応援できるようになるらしい トピ主が友人と同レベルに近い位置にいれば嫉妬したり亀裂が生まれるかもしれないけど 何も生まずに諦めてそれだけ格差が離れてるなら、もう嫉妬のレベルじゃない気がする あと、麒麟の川島みたいに先に相方にブレイク来ても晩成型でブレイクするパターンは多々あるよ 自語りになるから言わないけど自分もそうだったし トピ主もこれから活動始めて地道にやり続ければそのうち大当り引いて確変が来るかもしれないし その気がないならもう諦めて相手を認めるしかないと思う
身近な人の成功を自分の事のように喜べるようになれるといいね 私は自分が大して努力してなかった分野で周りが成功しても気にならない 嫉妬する資格を持てるほど努力してみたら?
あれこれまったく同じ内容まえにどっかに書いた?? めっちゃ見たことある……そわそわ
なんか既視感あるトピだけど…自分は嫉妬心が消えることはなかった。ただ薄れることはある。時間経過か対処療法しかなくて解決策がない感じ 方法としてはまず難しいだろうけど友人と多忙を理由に離れてネットでも情報を入れないようにする、リアルを忙しくして他の事を考えないようにする。別の趣味を作って打ち込むくらい。あとは相手を認めることができたらどうでもよくなるってことも結構ある。 でもまあトピ主も絵が描けないわけなじゃないんだろうし二次やりながら出張編集部に持ち込んでみたりしたら?やってるうちに良いことあるかもよ
ドラマの撮影見学させてもらえば!?好きな俳優さんにも会えるじゃん! って傍から見てると思ってしまうけど、トピ主さんは嫉妬してて苦しいんだもんね。 難しいかもしれないけど、友達から良い影響を受けられるように頑張ってみるとか…? 歩みたかった人生を歩んでいる人が身近にいるなんて、理想に近づくヒントが目の前に落ちてるようなもんだし、友達と全く同じことはできなくともトピ主さんもどんどん成長できるんじゃないかな。 あと二次創作やってるんですよね?二次とはいえ何か創作しているなら、トピ主さんの作品が何よりも好きって人も世の中にはいるんじゃないでしょうか。 励ましになってるかわかりませんが、トピ主さんの気持ちが少しでも軽くなりますように。
とても為になる御意見ありがとうございます。 まとめてのお返事になり申し訳ありませんが、多く「嫉妬を糧に努力する」というお言葉を頂き、自分自身そういう後押しというか、喝を入れてもらいたかったのかなと思いました。 もっと厳しいことを言われると思ったのですが、丁寧なお言葉を頂きありがとうございます。 私自身今は二次創作としては評価されている方で、他にも個人的に有償のご依頼を細々やってみたりと友人とは違う畑で絵で成功出来ればと描き続けて来ました。 ですがどうしても嫉妬を拭いきれないのは未だにプロの漫画家への未練があるからなのだと思います。 過去に連載に向けて編集の方とやり取りをしていた事もあるのですが、その時にもっと真剣に努力していればと後悔しています。 「嫉妬する資格」という言葉にあまりにも図星で胸が痛くなりました。本当にその通りです。 皆様のご助言を参考にこれからについて考えてみたいと思います。長文乱文を読んでくださりありがとうございました。
重ねて、優しい励ましのお言葉も本当にありがとうございます。 自分の中に溜め込むのが限界だったので厳しいお言葉を覚悟に書き込んだのですが、とても励まされました。ありがとうございました。
>>10
多分一度漫画家志望として活動してた時に全力を出し切れなかったと感じてるんじゃない? 「自分は全力じゃなかった、もし全力でやってたら自分にも友人のような未来があったかもしれないのに」と自分にまだ"やればできるはず"みたいな可能性を感じてるからそこまで嫉妬を感じるんだと思う 本当に自分が出来る全力を出し切ってもそこに至れなかったならそれはそれですっぱり諦め付いて楽になるんじゃないかな その結果上手くいけば万々歳だし、上手くいかなくても「こりゃ無理だ、友人が天才なだけだったわ」と楽に考えられるようになると思うよ "まだ本気出してないだけ"みたいな甘えは捨て去るのが前提でね
ありきたりな言葉ですが、他人と比較しないことでしか人生を上手く乗り越える方法はないなあと私自身も日々痛感してます。 ご友人への嫉妬心も理解できますが、ご友人だって売れっ子なりの苦悩があるはずです。 それと、自分と同レベルだと思ってた友人が、実は自分よりとんでもなく優秀で幸運の持ち主だった、という事実を受け入れるのも大切かもしれません。 偶然トピ主さんは出会ったけれど、最初から同じ土俵にいたわけじゃないんだ…と受け入れられると楽になるし、応援できると思います。これが辛いんですけどね。 仮にトピ主さんが今後二次創作を続けていたら、最終的に漫画を描き続けていたのはトピ主さんで、ご友人はあっけなく引退してしまった、なんて未来もあるかもしれません。 その時こそ、ご友人と比較している今の時間を勿体無く感じるのでは。応援してます!
ちょうどよいコラムがあったのでどうぞ ◎創作での嫉妬に新発見。嫉妬には「発作型」があり他人の成功はずっと羨ましい ttps://www.pixivision.net/ja/a/10466