交流すればスペースに来てくれる人は増えるよ あとは身も蓋もないけど実力をつけるか旬ジャンル覇権カプに移動するか
そこで気持ちに重きをおくからダメなんじゃない? ・本のクオリティを上げる ・本のページ数を増やす ・宣伝を増やす ・頒布場所を増やす 等々、改善出来ることいっぱいあるんじゃないかな。手始めに在庫は配送したら?売れなかった事に加えてわざわざ重たいものを持って帰るから余計にメンタルに負荷がかかるんだと思うよ お金が勿体ないというなら在庫余るほど搬入しなきゃいいわけで。足りないくらいが丁度いいの認識に切り替えたら? 忙しそうなサークルと自分は何が違うのか、どうせ比較するなら徹底的に検証する時間にすれば相手との比較が無駄な時間にならないですむよ。物は考えようだと思う
嫉妬するのをやめたい、と思うことをやめる 他人と比べてはいけない、と思うのもやめる すでに嫉妬していることは自覚してるんだから、それを肯定して次の一歩へ進む 人の集まるスペースには何があるのか、自分の目で観察する で、その中で自分にもできそう、やれそう、やりたいことがないか整理する 例えばR18で売ってたとして、自分もそれをやりたいのか、そうでないのか うらやましいけど、自分はあそこまでR18を押し出したくはねえかなと思えたら少し気が済むのでは
別ジャンルにも嫉妬するって自分の感覚だと不思議。同カプの売れてる人にはいいなあとか羨ましいとか思うけど、二次なんてジャンルパワーがデカすぎるから、別ジャンルの売れてる人には何も思わないよ。 そこまで嫉妬するということは、「売れたいから活動している訳ではない」が嘘で、トピ主は本当はめちゃくちゃ負けず嫌いなんじゃないか?となんとなく思った。「売れたいわけじゃない」って格好つけるのをやめて売れ線を研究するなり交流大手に擦り寄るなり必死に練習するなりドエロを描くなり、売れるためになりふり構わずいろいろやってみればいいと思う。
嫉妬の中身を見ると、やっぱり人に寄ってきてほしい、自分の創作を歓迎されたい気持ちがあるのではないかなぁと思いますが。 それって自然な欲求だと思います。自分で否定して抑え込むのはよくないですよ。 人気欲しさに自分を曲げたり媚びたりする必要はないですが、飾り付けに凝ったり自作を好んでくれる人の傾向を探ったり、トピ主さんが楽しめる方向性で工夫を凝らしてみたらどうですか? どんな路線の創作にせよ、楽しそうにやってるところに人は集まるものですよ。
多分普通に知り合いが多いんじゃないの 実力とかじゃなくてさ そういう要素もあっての完売だよ挨拶ついでに買うとかね
私も同人即売会で列出来てる同カプサークルに嫉妬しちゃうので気持ちよくわかります 嫉妬するのは当たり前の感情です 辛いなら見なくていいし、推しカプだからといって買わなくていいです 完売するかどうかなんて人によって持ち込みの部数が違うので気にしないでください 初参加だとご祝儀買いも多いので人は集まりやすいと思います
アドバイス、意見ありがとうございます。 「すみません~!完売してるんです~!」と言ってるのを見るとどうして彼女のところには人が来て、私のスペースは…と卑屈になってしまってました。 もちろん別ジャンルなのでファン層の違いもありますが…。 人のスペースばかりジロジロ見てしまったのですが男女共に人気のようでした…。 正面にいたサークルさんなので余計に目についてしまって…。 またイベント参加予定もあるのでいろんなスペースを見て、本のクオリティも上げるように頑張ってみます。