コメ失礼します。 推しが自己評価で、過去一上手く描けたー!と思った時にモチベーションが上がります。 あとは過去の絵と見返して、あの頃と比べたら少しだけど上手くなったな〜と感じた時です。
反応の多い少ないで一喜一憂してしまいますが、どうせジャンル移動する時に持って行けるのは自分の画力だけ、と思うようにしてせいぜい画力上げに励んでます 前より推しの顔が良く描けた時が一番嬉しいです
嫉妬しがちなヘタレなりのモチベを保つ方法はなるべくXやSNSを見ない数字を見ない、かなー 投稿だけしてすぐ閉じてる でも全く見ないではなくて、流行りとか他人の作品から刺激になることも沢山あるしたまには覗いたほうがいい でも月1〜2くらいに留めといたほうがいいと感じてるよ
普通にヘタレだけど自分の絵の方向性?雰囲気?みたいなのは嫌いじゃないのと顔は可愛く描ける時もあるのでこれで基礎画力がちゃんと付いたら最強かも~という脳天気さでやってる
過去の自分には出来なかったことが出来るようになったとか、変化した部分に目を向けるようにしてる 自分の作品も人の作品も反応数の先入観ありきで見たくないなと思ったから、SNS見る時は拡張機能使って反応数表示をオフにするようになった マイペースで出来るようになったから結構効果あるかも
私は、「未来の自分がきっと楽しんで読んでるから、その時のために今描きたいものを描こう!」です。 以前、10年前に描いた絵を見つけた時、 「うわ、ここ下手だったなー」とか 「こんな世界観が好きだったんだ!」とか 「あーあのキャラの影響受けてるな...」など 恥ずかしいながらも 当時の拙さと思い出と感情を思い出して とても楽しい気持ちになりました。 なのできっと何年後の自分が今の絵を見たら きっと「こんな面白いものを残してくれてありがとう」 って思うと思います! なので下手だけど全力で好きなものを納得のいく形で描きたいと思ってます!(適当なものは後で見返しても面白くないので...)
>>3
ジャンル移動のときに持っていけるのは画力だけっていうの素敵な言葉すぎる 残してくれてありがとう
下手くそでも楽しいのは、自分の解釈に一致する推しカプ漫画を描けるのが私しかいないから。自分が描いた数だけ解釈一致の作品が増える。 他の漫画描きと比べると画力が全然足りないけど、自分の漫画大好き!
仕事で毎日プロの漫画家の原稿を見てるから、趣味で描いた自分の漫画なんて下手すぎて二次創作とはいえこんなもん描いてどうすんだよっていう気持ちが常々湧いてます だからこそ「プロじゃないのに仕事しながら家庭のこともして漫画もどきを描く趣味がある自分、超文化的な人間」と思い込んでモチベにすることで描き続けてます
骨折とか自覚してるけど描くのやめられない こんなのよく人に見せられるなへたくそが!と思いつつ、それでも描きたい欲が勝つんだ… 頭に思い浮かんだネタはなるべく具現化したい
Twitterログアウトしてきた! 集中して描く!
自分も公式と推しが好きなのが一番のモチベ ジャンルによってはこれが?みたいなものでも四桁いいね付くのを見て気楽になった 世間に拡散されたほうが恥ずかしい
私ってすんごく伸び代あるなー!! 長い人生このまま描き続けてればとんでもない絵馬になっちゃうどうしよう!! と思って描いてるから、評価なくても大丈夫。
最高のモチベ上げの言葉だ!
> 「ドヘタレの有象無象なんだから気にする必要なんてないのに自意識過剰」 ほんとこれ htrほど自意識過剰なんだな〜って思うこと多い
←向きの生首しか描けないけど顔だけは超絶好みだからわりと満足してる
htrであることに自分で気づくんじゃなくて他人にわからされるのが一番キツイと思う 自分で気づいて努力してる人は偉いよ
素人だからヘタレだって楽しんだもの勝ちさー
一作書いて上げるたび「よし、経験値」と思うことにしてる 弱いからレベリングしてんの、今から強くなるよ
善行でも悪行でも天辺とった方が楽しいの精神
ど素人の趣味で書いた小説に自分以外の閲覧数がつくと物好きがいるなと思うし、ブクマがつくと世界は広いなと感じてる 自分が下手でも中には気に入ってくれる奇特な人がいるっていう現実があると毎日が華やぐよ
下手だけど、買いた絵をL版サイズに印刷してクリアファイルにいれてたまに見返してる 表紙とかも自分の描いたイラストでシール作ったりしてぺたぺたデコったりしてると、なんか下手でも愛着わく あと自分は好きなイラストとか漫画とかは絵が上手いというよりシチュエーションとかキャラの解像度に萌えるから下手より妄想力!!!と言い聞かせている