追加です。 ストーリーの終わり、最後のコマのレパートリーが 愛し合う2人が幸せに抱きしめあって終了 小さいコマを追加してそこにギャグ的なオチ くらいしかなくて… 商業を見たりして引き出しを増やそうと思っているのですが ストーリーの最後のコマ、シーンのアイデア?引き出し?種類?も伺いたいです
ネーム書いてないってこと?修正するためにネームってあるから、本番描き出しちゃったらそりゃ修正しづらいと思うよ。ネームでも一度形にすると修正し難いって人もいるし。コマ割って絵をいれたら、映像作品ならもう撮り終わった状態だから、撮り直しって考えると労力かかるよね。 自分はプロットをなるべく細かく書いて、この段階で納得出来るまで修正かけてる。箇条書きの文字だけだから修正するストレスがない。場面の入れ替えとかも簡単だし。何回も読み直して大丈夫ってなったら先に進む。 最後のシーンは自分も好きなパターンがあってだいたい同じになりがち。大事なのってクライマックスだから、締めで凝らなくてもいいのかなって思ってる。どういう印象で締めたいか、それ次第。 参考にするなら映画とかもいいんじゃないかな。
本が出来てからイベント申し込めば?
>>3
コメントありがとうございます 映像の例えがとてもわかりやすかったです、実際トーンまで入れてしまうと描き直すなんてそんな労力はない無理…ってなって騙し騙しやってました プロット→大体のコマ割りと配置と展開分けする(これをネームだと思ってました、ちゃんと調べてみます)→本描きの順でやっています 本描きする前にポストイットとかでもう話を納得いくまで作り込んで完結させておくということでしょうか?次の本ではやってみようと思います! 最後のシーンってある程度同じパターンになりますよね… 同じカプで何冊か本を出すと、またラスト2人で笑ってるじゃん、えちシーンフィニッシュの後幸せなキスをして終了かと思いきや張り切ってしまったせいで次の日受けの体が全身筋肉痛…ゴキゴキ。みたいな小さいコマギャグ落ちばっかりで終わらせ方に悩んでしまって… 何かいい終わらせ方の出会いがあるかもしれないので映画をいくつか観てみようと思います。 ありがとうございました!
>>4
コメントありがとうございます! その発想はなかったです、確かにそうすれば締め切りは無いですもんね…! そういうのもあるのか… ありがとうございました!
めちゃくちゃわかる プロットとネームの段階ではこの自カプ最高!萌える!ってテンション上がってるのに、作画に入ると同じページ延々見続けながらひたすら脳死ペンいれだから途中で冷静になってきて「このキャラやっぱこんなこと言わないかも」「行動が女々しくて原作の男らしさがないかも」「解釈違いに思えてきた…」って全部描き直したくなる もう作画に入ってるのにストーリーから直してたら間に合わないので諦めてそのまま続行してるけどね プロット考えてた時のテンションを思いだせと自分に言い聞かせて直したい気持ちを我慢してる
全部にどれくらいかかるか記録する プロットに何日、ネームに何日、ペン入れ何日みたいな 毎回全部記録したら傾向わかってくるから 逆算して余裕持って日程組めば間に合う
>>7
コメントありがとうございます! ネタは最高なのに、そのネタを生かそうとするとだんだん解釈違いになってくるやつですね…わかります… 最終的にこのストーリーに振り落とされない人だけついて来いーーーー!って強行突破してしまう所も本当にそうです…!笑 そこを軌道修正しようともがこうとするからスケジュールが狂うのでしょうか…難しいですね ありがとうございました!
すみません、ID変わってますがトピ主です!
>>8
コメントありがとうございます! それ!!!!!!!!!めちゃくちゃ大事だと思います あと何か原稿ハイになって1日やったら3ページいけるいけるとか無茶なことをしがちです、なぜ学ばないのか… その中でストーリーとかがおかしいような気がして作業が止まってスケジュールが狂ってしまうんですよね… プロットとネームに時間を多めに割いて日程を組んでみようと思います ありがとうございました!
>途中でこの内容で大丈夫か?となってしまい悩んで悩んで原稿がストップする為です(大丈夫か?と思う内容としては、説得するシーンがあるとしたら、その説得で納得できるなら最初から悩んでないでしょとか、展開が急すぎるか?とか、…) ここら辺の文章で「いっぺんに全部完璧に上手くやりたい」みたいな印象を受けた ■漫画を描きなれていない ・描きなれていないので下書き→線画作業に入ってから脳内の理想と実物とのギャップが起きて脳が賢者モードになってしまう ・修正するのは完成させて時間に余裕があったら、にしてみる 下手でもいいし、直したい~!って気持ちを抑えてまずは完成させてみてほしい ■自分の欠点を改善しない ・プロットをしっかり作る ・プロットを変更しないまま、完成まで漫画を描き切ってみる ・完成した漫画を読み返して反省する→次の漫画に活かす このルーティンに慣れていけば「この漫画なんか理想と違う…」→修正しまくりでスケジュール崩壊する の流れを避けられるようになるよ
>>12
コメントありがとうございます! いっぺんに全部完璧に上手くやりたいって言うのはあると思います…!しかも漫画を描き慣れてないことまで見抜かれてて…😂 何というか、こんな話が描きたい!となったらポンポン単発のそのネタで描きたいシーンが浮かんで、そのネタ同士の繋がりも無くストーリーも詰められてないのによっしゃー!ってやってしまうところがあるなぁと返事を考える中で気付きました、多分2コメの方のプロットやネームをみたら完成度の高さにひっくり返るんだろうなぁみたいな そういう穴が後々手が止まってスケジュールが狂う原因なんだなと思うと私は基礎から出来てないみたいです プロットをしっかり作る所から考え直してみたいと思います! ありがとうございました!
>>12
自分も描きなれてなくてトピ主と同じことやってた時期があったから、わかる~!だったよ 焦らず遠回りでもいいから自分のペースでやってみてね 他にも参考になるトピがあるから、暇な時はここで色々検索してみるのも面白いよ
実はスタート段階であまり納得できてないままプロット完成にしてしまってるとか? プロットという作業を終わらせたい気持ちから、ある程度のところでこのくらいでいいかと次に進めていると、実際に形になってきて違和感が大きくなるとかある気がする 事例の説得のシーンとか、プロットの段階で踏みこんでおく必要がありそう 問題発生と、説得された結果の展開ありきで、その途中部分のキャラたちの心情をしっかり追うようにプロットに起こしておかないと実際に作品にしはじめたときそうなりやすい気がする プロットでは「Aが〜と言ってBを説得する、二人は家に帰る」となっているけど、これは二人が家に帰ってその後こうなるというという結果ありきで、Aの言葉を聞いたときのBの心情まできちんと掘り下げられていなかった、みたいな A視点では、説得したい側、家に帰りたい側だから結果が導かれても違和感はない でもB視点だと、説得される側、それまで家には帰りたくなかった側なわけだから、なぜ心境が変化したのかまでをプロットに起こしておかないと後から違和感が出てきたりするんだと思う この説得では説得されないのではと感じるということは、説得されたことが問題なんじゃなくて説得の内容や底に至るまでの積み上げが足りないってことだと思うから、プロットの段階でそういう違和感を拾い上げて前提になる設定や前シーンまでの積み重ね、説得の内容(たとえば言葉だけじゃなく行動でも表したり、なにかしらの証拠や思い出の品などを示すみたいな)を見直しておく必要があるのかも プロットを丁寧に組んで、そのとおりネームを切って、ネームの段階で違和感がないか寝かせて読み返したりすると、そういう展開の根底が引っかかるみたいなのは減るんじゃないかなと思った
>>16
コメントありがとうございます! うわーーー!まさにそうってなりました…! ネタとしては問題発生とその後の展開と推しカプのラブラブが描きたいので、説得の内容をしっかり掘り下げられていませんでした…! だから雰囲気としては深刻そうだし、助けを求めるキャラに救いになるような言葉が寄り添うように大切に紡がれていくはずのシーンでもうありきたりな浅い浅い解決にもならない軽いセリフしか捻り出せないのはそのせいかと…! でもそれを直せないので、キャラが納得して感謝して心を通わせるストーリーという歪みが発生するわけですね。 あとは思い出の品とかは出したことがなかったです!全部言葉と、優しげな気遣わしげな表情といい感じのトーンでゴリ押ししておりましたもうだめだ 完全にそこでした、今プロット(ともう今は呼びたくない)みたら“説得”(どう説得するか等には触れていない)って書いてたので…!! 次は8月に本を出す予定でまだ時間があるのでコメ主さんのコメントを参考に考えてみたいと思います、ありがとうございました!
プロットの練りが足りないんだと思う。プロットは作るならしっかり細部も最後まで形にしないとダメ。フワッと大筋だけ決めてあとは見切り発車!なんて事が出来るのは天才形のパンツァー字書きだけ。(友人でいる。あれはもう別次元の話だと思うし字だからこそ出来る事) プロットをこれ以上ないくらい練って練って練ってねじ切れるくらいまで練り尽くして、あとは描くだけの作業にした方がいいよ。描きながら悩むなら間違いなくプロットの作業が足りてない
>>18
コメントありがとうございます! プロットちゃんと書いてますのに…と思っていたら他の方はもっとしっかり書かれていたことがわかって目が覚めました私ってやつは… はやく原稿に取り掛かりたいぜーーー!プロットだからまだ1ページも出来てないぜ!という焦る気持ちを抑えて、基礎のプロットを、頂いたアドバイスを活かしてしっかり意識して作ってみようと思います。 ありがとうございました!
4と同じ 原稿が大方完成してから印刷所に予約してるよ
ネーム〜作画段階で脚本修正したくなるの、めちゃくちゃ分かる…! 納得の行く本を作りたいけど締め切りは欲しいので、かなり先のイベントに申し込み+自分の中の締め切りを本来の1〜2か月前くらい前倒しにしてるよ〜…。モチベが高い今から直近のイベントに出るのが理想なんだけどね。 トピ主さんと同じ悩みなので、手戻り防止の部分は自分も参考にさせてもらいます!どれくらいプロットを詰めればいいか掴めるようになりたい…!
最後のシーンだけど、映画やドラマ、小説の最後のシーンを意識して見たり、スケッチして集めると良いかもね。画像を収集するだけでも良いと思うよ。 中盤に大きな盛り上がりがあって、ラストはふんわりなんとなく終わる。というのも好きだし、中盤に盛り上がりがあり、かつ最後に最大のカタルシスがある。みたいなのも好き。 漫画だとトピ主さんのいうような最後に小さくギャグ的なおまけがつく事も多いよね。自分も最後にオチをつけがち。 動物とか、夜空とか、白昼に飛び出してホワイトアウトとか、繋いだ手のアップとか、食卓とか、作中のキーになる小物とか… タイトルとリンクする物とかシーンだと、上手い!となるかもね。 あとは最後に一抹の不安を残すケースも多いけど、推しカプストーリーで採用する事は無いと思うので省くね。でも続きものだとありかも。 自分が浸りたい余韻を想像して考えると良いと思うよ。 一度「良い!」と思って気持ちが盛り上がったものは、途中で疑問がよぎったとしても「良い」ものなんだから最後まで突っ走って良いと思う。
>>20
コメントありがとうございます! そういう方も多いんですね…!余裕があると無配だったり何かノベルティ作っちゃおうかなとかできることを考えたら、いい方法だなぁって思います 余裕があると余裕があるだけゆっくり作業になるので私には向いてないかもですが、いつかそういうので早割とか使ってみたいー! ありがとうございました!
>>21
コメントありがとうございます! ですよねですよね!!!でも修正しちゃうと他のところでおかしなところが出てきたりして…だからって修正しないのはなんか変なんだよなぁ…おお…(頭抱え、原稿ストップ)理解してくださる方がいてちょっと救われました… 12月に本を出して2月にも本を出すスケジュールで地獄みたので次は遠めの8月に本をだそうとおもってます!自分の中の締切を前倒しにするのをやったことがなくてギリギリまでスケジュール詰めてしまうんですけど、今回やってみようと思います! このトピが21コメさんの参考になりますように〜! ありがとうございました!
返信で書いてる「大体のコマ割りと配置と展開分けする」の部分で台詞を全コマ入れてしまうといいかも 台詞後入れしてる時はトピ主と同じような感じになってたけど、台詞を先に入れておくととりあえず「もう変更しないライン」がある程度決まるから後から大丈夫かな?ってなることかなり減った 描いてる間に台詞を絶対変更しないってことはないんだけど、精々見開き2ページ以内の調整で済む(時短のために見開きで作業してるからっていうのもあるけど) あとその段階で絵は棒人間とか文字で背景、とか○○しているところ、とか何かわかるように書いとくだけで良いんだけど、その状態で友達とかに見てもらうと(創作してるタイプの人の方が良い)流れがわからない部分とか教えてもらえる
>>22
コメントありがとうございます! あんまり商業を持ってないんですけど、手元にあった9冊のラストが ①寝ている受けに攻めが意味深なことを言う(これは多分続編があります) ②仕事から帰ってきた攻めに休みだった受けがベランダから満面の笑みで「おかえりっ」って言う ③メインカプを陰ながら見ていたサブキャラの語りの背景でメインカプの2人がキス ④これからもずっとふたりは離れない、愛の深さを感じさせる攻めの語りと幸せそうに笑う2人 ⑤他の商業は最後のコマは大体大ゴマでしたがこれは受けの前向きな一言の小さいコマで締め ⑥キス 最後に小さいコマでギャグのオチを入れる ⑦まだ足りないんだけど♡っていう受けにもう無理!っていう攻めの仲良しエンド ⑧真実が明かされるのはまだ先…というモノローグ?で終わり(続編は出そうにないタイプの匂わせ?) ⑨メインカプを応援していたキャラが仲良く手を繋いで去っていく2人の背中をそのキャラ視点で見る構図(1ページ丸々) って感じでした。 私の選んだ本なので傾向に偏りはあるかも知れませんが! 無い無いと言ってしまってましたが意外と終わり方ってある…とはいえ次作品に活かせるかは腕ですが😂 カプやストーリーを象徴する小物をラストに持ってくるの素敵だなぁって思いました!いつかそんなのを書いてみたい… 他の方のアドバイスでも映画を勧められたので、何か良さげなやつを見てみようと思います! ありがとうございました!
>>25
コメントありがとうございます! 先にセリフから入れるの良さそうです!いつもセリフ吹き出しは全部後入れで吹き出しで隠れるところも全部描き込んでたのでそう言う意味でも時短にもなりそうです! 個人的にそれめっちゃいい!と思ったのが見開きで作業するなんですけど、ウィンドウで前後のページ確認しなくていいんだ…!3dで製本みたいにしてバランス確認しなくていいんだ!ってなりました、次の本では取り入れさせていただきます…! 一旦他の人に見てもらうの絶対いいですよね!8月に向けてちょっと原稿を見てくれそうな友達の肩を揉んでおこうと思います! ありがとうございました!
トピ文とコメント読んでる感じ、かなり自由度が高い進め方をしてますね。 それで支障がないのなら良いけど、脱線したり悩んだりで支障が出ちゃってるのなら、自由度が高い進め方をするのは合ってないのかもです。 自分は自由度が高い進め方だと、何をすればいいのかわからずに不安になったりアレコレやって疲れてしまうので、プロット段階で「お話」は完全に完成させてます。 全部のセリフやモノローグ、セリフだけだと読み取れない動きも書きこんで、ほぼシナリオ状態のプロットにしています。28P本(本文22,3P)で大体2000字、A4用紙2枚分くらいのプロットになります。どこからどこまでが1P…っていうのも、ある程度の目安ですがこの段階で決めてしまっています。 ネーム以降は、シーンAとシーンBは逆の方がわかりやすいな…とか、このセリフ要らないな…、ここは説明不足だから一言足そう…みたいなちょっとしたパズルの入れ替えや、パーツの整形のような細かい作業はしますが、プロットで決めたお話自体を変えるという事は一切しないです。 とにかく、作業が進むにつれてどんどん自由度が狭まるように私はしています。 お話はプロットで完成、文字入れとコマ割りと構図はネーム(兼ラフ)で完成、下書き以降は絵を描く作業だけに全力…って感じです。 こじんまりとした作品に仕上がりますが、完全に趣味の漫画制作なので、自分が納得できる程度の完成度の物を、過度に悩んだり苦しんだりせずに楽しく描きたいんですよね……。
>>28
コメントありがとうございます! そう…そうなんです…自由すぎるのと、プロットを考えられそうな日だ!凝った構図のコマが描けそうな日だ!みたいなのもあって、ムラがあるというか…なので他の方が言うように日にちを決めてガッチガチにきちんとプロットを練りなさいっていうのがちゃんとある程度の水準になるまでは大変だろうなと思います、私の場合思考とかコンディションを保つ練習みたいなのも必要そうです。(一応発達系は診断を受けましたがありませんでした) 今回2月に出す本は26ページでプロット(のようなもの)6000字くらいでした、28コメさんの完成プロットに比べていらない情報が多くて本筋を捉えられてないのかもしれないです、そこも気をつけないとなと思いました。 なのでイベントが直近のイベントが終わって時間ができたら自分のプロット()本筋と、それ以外と等を整理してみたいと思います。 いつもギリギリになってしまって満足がいった!という本を作れたことがないので本当に羨ましいです、本当ならプロットを見てダメ出しを頂きたいくらいなのですが出来ないのがくやしい〜〜〜〜〜 ありがとうございました!
途中で悩んだり手が止まってしまうの、すっごくわかる…… 私は字書きなので参考にならないかもだけど、集中力が切れがちなのと、書きたい書きたいで急いでると粗が出て解釈違い起こしがちだから、「この作業はこれくらいで終わりそう」って日数(または時間)×1.5 で時間作ってる! たとえば、2日で終わりそうなら3日取っておくとか これ始めてから、ゆっくり冷静にプロット組み立てられるようになって「消したい!」って衝動に駆られることもすごく減ったよ〜 絵描きの方だと、気に入らないから全消し!描き直し!も簡単にできないよね……応援してます!
>>30
コメントありがとうございます! 書きたい書きたいで急いで粗が出るのわかります…!そういう時ってキャラ置き去りで思いついたネタを優先しちゃってたりしてて別日にプロット確認したときにオワワってなるんですよね… 文字書きの方のスケジュールってあんまり伺ったことがないので新鮮でした! 作業時間を多めに見積もっておく感じでしょうか、やっぱり余裕がないと納得いく作品作りは難しいですよね… ありがとうございます!とりあえず8月に納得いく本が出せるように頑張ります!
わかる~って思いながら読んでました 自分のかなりてきとうなやり方なんですけど、全部台詞をメモ帳に書き、書いてる間にここはこういう表情ここはこういう構図とか浮かぶからそういうのも全部書き、一度時間あけてスムーズに読めるか確認、その後に大体ここからここまで1ページ…と区切って(次のページへの引きとか意識する)それを元にコマ割りや台詞入れ、それ終わってからネームとかラフにしたらマシになりました 本文36ページの漫画でメモ帳の文字数は5500文字ぐらいでした メモ帳(プロット)からコマ割り台詞入れ・ネーム・ラフまでなら、やっぱりこの流れが説得力あるかなとか思ったら変えて良しとして、下書きに入ったらもう動かさない!…なるべく!!って感じにしてます 所々寝かせて落ち着いて話を読み直す時間を設ける感じにしてみるといいかも?ペン入れからはもう勢いでやってます 8月の本がんばれ~!!!
>>32
コメントありがとうございます! そのやり方は初めて聞きました!セリフに対応するシーン、構図、表情を用意しておいて、ページの中に配置していくイメージでしょうか? それか、区切りとかはまだ考えずに一本の話を完成させて、分割していくって感じでしょうか?(全然違うかったらすみません!) 一度時間を空けてから確認するのも効果的な感じがしますね! 下書きに入ったらもう動かさない!みたいなメリハリ(?)はだいじですよね…!じゃないと本当にいつまでも修正…修正…って原稿時間が延びるので😭 ありがとうございます!今までで一番納得できる本にできますようにー!
>>32
説明がわかりにくくて申し訳ない、自分がわかる簡単な箇条書きの脚本をまず作ってそれを漫画に起こす、みたいな感じですかね 32でいう区切る作業までは全部メモ帳ソフトの話なので絵は一切描きません、そこまで終わってからクリスタ開いてコマ割りとかラフを始めてます 下書き・ペン入れ以降は話や流れを変えないで描くことをしっかり意識した方がいいんじゃないかと思います、描いてる時に話を意識しすぎると何度も見てるからこれおもしろいか…?になっちゃうんで… 応援してます!
32さんと似てるかもしれない 筆が遅いタイプなのでなるべく絵を描く部分を減らすためにギリギリまでメモ帳に文章で書いてる これを参考にした↓ https://togetter.com/li/1934043
めちゃ参考になるトピ...結構人によって違うんだな〜 私はプロットの段階でセリフとキャラの動きとか視線や表情を書き出す(この時点で大体のページ数を把握) ト書きみたいにこのシーンにはこういう意味を持たせたい...みたいなところまで細かくメモ入れておく →シーンやコマ割りをメインに考えたいので作画コストを抑えるために、すごく小さく描くネームでページ数や流れ、決めゴマ、めくりりとかを決める →もう一度ネームをしながらコマを入れ替えたりする(ここまでアナログ)→下書き・ペン入れ以降はほぼストーリー変えずに、構図とかセリフ削る、とかだけやる って流れでやります!
私も32さんに似てるやり方をしてますね〜
>>35
コメントありがとうございます! 1ページのコマごとにプロットを作る感じでしょうか、文章をたくさん書くことにはなりそうですが、原稿をしてる中でこれってどんなふうに描きたかったんだっけ…みたいなのがなくなりそうでいいなぁと思いました!実際にプロットうぃこんなふうに書いてるのか…というのが見られてわかりやすかったです! ありがとうございます!
>>36
コメントありがとうございます! 本当に…!わかりにくい相談内容だったなと思っていたのですが 汲み取ってくださって、たくさんアドバイスをいただけて感謝でいっぱいです! プロットでかなりしっかり細かく練って…という感じなのですね、ネームもアナログでやると入れ替えたりとかもサッと出来そうでいいなと思いました!36コメさんみたいに私もシーンやコマ割りのことをしっかり考えて作画コストを抑えるために…みたいな形で原稿ができたら1ページ6コマ全部にカプの絡みのシーンが入る(えちシーンに入る前のキスとかゆるい絡み、)みたいなメリハリのない(?)ものはできなかったかもな…と!色々反省できました! やっぱりネーム以降はストーリーを変えない派が多いですよね、次の本はそれを意識してやってみたいと思います。 ありがとうございました!
自分も32コメの人とほぼ同じやり方してるけど「セリフに対応するシーン、構図、表情を用意しておいて」っていうより既に脳内に映像としてあって、それをわかりやすく書き留めておくって感じ(人物の動きとか、行動、視線とか) この台詞があるから表情はこう、って決めてるっていうよりは8割流れで決まってて、ギャップを持たせたいときは個別で考える 構図はコマ割るときに初めて決めてる感じだな…既に脳内にある映像の中で、注目させたい部分をそのコマに入れて、引きにしたりアップにしたりを考えてる 子供向けのアニメ映画が漫画になってる本(フィルムコミックっていうの?場面写に台詞が書いてあるやつ)があるけどあれに近いかも… トピ主がそういう脳内に映像があって~みたいなタイプかどうかにもよるかもしれない
>>41
コメントありがとうございます! 映像で流れる感じわかります!ただ私の方はそれを忘れないうちに形にしようとしていきなりネームに近いものを作ることもあるので 何というか、肝心なところであったりもっと詰めるべきところがふわっとしがちだったのかなと… あとは、映像の中でなら良かったのに形にした途端に陳腐化するというか 何らかのトラウマを持っている受け→攻め「オレがそばにいるよ」受け「うんっ」→(アナタ、トラウマを雑にいちゃつきのダシにしましたね???)みたいな… もしかしたら映像化もまともにできてない説…あと掘り下げと、セリフの引き出しと、重要なシーンに読み手が感情移入できるor読みやすいコマ割りや展開、構成…?(絶望) 41コメさんみたいに映像からの全体的なシーンや流れを掴むメモを作る→プロットで細かく肉付け→ネームでこれ以降ストーリーに変更が必要ないくらい仕上げておく っていうのが私には向いてるような…?やってみます! ありがとうございました!