すみません、最後のはてないらないです
ありましたこの間。 リアルの身近で仲良くしていた人が実は神!で驚きましたね。知った後は特に関係性は変わらなかったです
受験の日、入試絶対落ちた!と校門で号泣してる私に話しかけてくれたA。 連絡先を交換し受かってるといいね!と別れ、後日無事入学式で再会、同じクラスに。 お互いオタクだとわかり、二次創作をしていることを伝えPixivのアイコンを見せたところ 「えっ!!!!!本持ってる!!!!!」とAが私のフォロワーだったことが判明。 その後は怒涛のジャンル語りをしたくらいで10年経ったいまも普通に友人してます。
自分のはたいした話ではないのですが…… 創作とはまったく関係ないツイッターの交流で仲良くなった方がいます。なんとなく色んな感覚が合い、お相手も「○○さんと仲良くなりたい」と言ってくれていました。 ある時その方が「二次創作もしてます~」とつぶやいてらしたアカウントを覗きに行ってびっくり。前ジャンルにいたころのマイ神でした。生まれて初めて買った同人誌の作者さんで、同人イベントで初めて手紙を渡したのもその方でした。むしろその方の御本を買うために、生まれて初めて同人イベントに参加したほどでした。 しかし私はすでにジャンル移動していたので、今さら名乗るのもどうだろう……と思っているうちに、その方はあまり浮上されなくなってしまい。。名乗っておけばよかったかなあ、と今でも時々思ったりします。大好きな作家さんと仲良くなれて嬉しかった一方、すこしほろ苦さも残った思い出です。
大学の同じ学部でそんなに仲良くない人が同ジャンル別カプ(地雷)の神だったことがあります(笑) そんなに仲良くないですし地雷なので話しかけづらく、イベントで会わないようにするのに必死でした… 世間って狭い…
高校2年の時、転校先の学校に全く同じタイミングで転校してきたクラスメイトが私の描いた絵を見て「まって…◎◎(当時のペンネーム)さん…?!」→シブもツイッターもフォローしてくれてたこと コスプレで出会った友人がかつてめちゃくちゃ大好きだったカプの神だったこと 初めて行ったネイルサロンでネイリストさんとオタ話してたら、うっかりジャンルもカプも同じで特定されたこと 世間は狭いです(笑)