自分も時々あります。 SNSのおすすめで流れてくる絵師さん方も時折「こんなんでバズるなんて…」と嘆いておられるので、創作者がいつか必ず経験する悩みなのかもしれません。 萌えないで描くということは、良くも悪くも、 『ドライかつ客観的な視点で描くことができているため、作品の魅力が損なわれない』 のかな…と推測しています。 自分は萌えすぎるあまり独りよがりな作品を上げがちなので、なおさらそう思います。 ただ主さんの場合、前のジャンルでは伸びていたとのことなので、それはそれで謎ですね。
・パロ受け悪いジャンル、良いジャンル ・原作の設定を無視してる ・特殊性癖 ・キャラじゃなくてもはや作者が喋ってる系(キャラの口調がおかしい) とかだと自分の場合は反応しづらいかな
自分が萌える作品って自分好みを優先してて原作の推しカプからは離れてんじゃないかな
私も今まさにそれで悩んでて、メインの自カプよりもたまに描く他カプの方が倍以上伸びて複雑です。 自カプの方が色んなネタで描いてるのに、どれもイマイチ…… 界隈にもよりますが、あまり濃い情熱やせい癖を注ぐより、マイルドで気合い入れてない方が万人受けするのかもしれません。
今まさにそれだなあ… どこかで見たことあるような王道ネタでさくっと書いた作品は数字が伸びるし、感想もたくさんもらえる でも昨日、私の中で一番しっくりくる解釈で推しカプの馴れ初め話を書いて上げたら、いつもの半分以下の数字だし感想も一個だけ しかも、「読みやすかった!」で終わり 自分好みになってるといえばそうなんだけど、そういう尖った表現で支持されてる書き手も多い界隈だし 所詮は趣味だから、他人のウケとか意識する方が間違ってるんだろうけどね
>>6
トピ文に回答させてもらうと、うちの界隈では ウケる ・♡喘ぎ、告白・プロポーズネタ、エロ全般、とにかく明るい作風 ウケない ・しっとり系、切ない系、シリアス全般、表現にひねりがある作品 要はハピエン、どストレートな作品がウケる界隈です 一つ前の界隈では真逆だったので、ジャンルごとにウケる・ウケない作風は確実にあると思います