分かる、何もかも同じ~ 字の方が得意な両刀だけが字書いてる時の方が疲労感あるしどん詰まりみたいな精神状態にもなりがちだよ 絵の方が完成に近づいて行くのが目に見えて分かるのはあるかも?と思う
分かる!ただ、なんかこうじゃない?っていうには失礼な話なのであくまで私個人の経験として聞いて欲しいんだけど。 自分は絵htrなんだけど最近デッサン教室にいき始めて、パースと比率と光源と質感と角度とか考えたり、「見えてるのに角度がわからない!!って泣いてはかり棒立ててる時、本当にめっっっちゃ脳みそ疲れる……ので、今まで絵はフィーリングで何も考えず描いてただけかも、ってなった。趣味だしそれが悪かったとは思ってないけど。 小説の方が昔から書いてて(界隈内なのであくまで井の中の話だけど)評価もされてるから、プレッシャーとかオチとか重複とかテンポとか色々気にしながら書いてる感覚ある。 こないだ、出張編集部でプロットレベルからの指摘を大量に貰ったんだけど、よく考えたら「小説の時には絶対避けるような話や視点のぶれ」がすごく含まれてて、なんか、ネーム切ってるときすら小説より頭使ってないんだな自分!?ってなった。
小説しか書いた経験がありませんが、書いている最中はかなり日常生活に対する注意力が落ちているなと実感します。 書き終わった後はかなり疲れてしまうので、なるべく家にいるようにしています(ぼーっとして車に轢かれそう)。 ただ、小説を書いている最中は自分とは違う人間になれているような感覚もあって、消耗に値する楽しさもある趣味だと考えています。
あるあるかなぁと思う 字書きはプロットから清書から校正までずっと頭で考えっぱなし 絵描きはプロットや下描きが済むとあとは肉体労働になって無心になれる 作業通話に絵描きが適してるのは無心の作業時間があるからとか 字書きが他人の創作見れないのは頭に空きがないからとか 絵描きは手や腰の体を壊すけど字書きはメンタル壊すとか 色々この手の話よく聞くよー
字書いてると雨降った後のペンキみたいに普段の自分が剥がれていく。 それで脱稿がは虚無期間が来てその後に一気に落ち込む。イベントの時は緊張して設営終わるまではずっと俯いてる。 それでも優しい人が感想くれたり本取ってくれるのが嬉しくてやめられない。 精神の温度差がすごいから辞められないんだけど今年から社会人だしこの趣味続けることにすごく悩む。 私も両刀だけど絵はそんなことならないんだよな……
トピ主と逆 自分は絵の方が得意の両刀だけど絵と漫画の方が疲れるな
>>6
ごめんふと思っただけなんだけどさ クレムみたいな掲示板で強めの比喩使うと浮かない? 作品中でやるとまた違うと思うんだけど
メンタルとはちょっと違うけど頭は消耗する。校正では目も。 …ちょっと前に言われてたけどさ、これだけ魂込めて手間暇かけても字書きというだけで一派一絡げに見下してくる漫画描きやROMほんと嫌なんだよなってふと思う。自分の創作好きだからいいけど
絵の方が疲れるなあ、集中力がないからかもだけど 小説は書き進めるとどんどんシーンが進むから、そんなに疲れない
なんで一派になったんだ…十把一絡げ
両刀で、小説の方が得意だけど疲れる 小説は無音でないと書けないから孤独だし、一日中何やってんだろ…って気にもなって消耗する 漫画は下書き以降は映画とか見たりして出来るから心理的に楽 あと小説はずっと字を打ち続けるという作業だけど、漫画は線画したり塗ったり素材くるくる回したり色んな種類の作業があるからだと思ってる
軽い掌編や緩めのギャグはそこまでだけど、鬱々しくて重苦しい話、心情の移り変わりがメインの話、バトルみたいなアクションシーンの多い話、ラストはハピエンだとしてもそこまでずっと曇らせ展開が続く長編なんかは書いてて消耗しやすい あと登場キャラが多い話も疲れやすいかな、その前の描写で座ってたキャラが立ってる前提の動きをしたみたいな矛盾が出ないように注意払ったり、あるキャラがずっと空気みたいにならないようバランス取ったり 最近ちょっと創作休んでたけど確かにすごく楽
絵は手動かすだけ(肉体労働)だけど小説は頭を使うから疲れるんじゃないかな 糖分が足りてないんだとしたらスタバとかの高カロリードリンク飲みながら執筆作業すれば多少マシかも?
最初の数年は字書きで漫画に転向した者です(どっちも、連載形式にする時もあるけど基本短編) ある程度でも結末が決まらないと始められないタイプなので字書きの頃はは頭がいっぱいで苦しかった でもいざ机(PC)に向かうと文字は早かったな 漫画は背景などの資料も集めなきゃいけないし 作画に入ればTV番組を斜め見しながらでも進められるのは楽だけど
両刀だけど自分は小説を書き上げるのは早い代わりに直すのに1000倍時間かかる… あと絵や漫画はデフォルメ入れてワンパターンでも許せるけど字だと許せなくて滅茶苦茶インプットする
漫画で背景とか車とか作画してると頭使わない? 漫画やってて手動かすだけって時が来ないんだけど
漫画はネームを固めればページ数も決まるからゴールも見えるってのがあるよね。体力続くかは別として 小説は書ききるまでページ数が確定しないからそこが辛いかも… 私も小説から漫画に転向した者です
疲れるは確かにそうかも。絵も字も書き始めると6時間~10時間ぶっ通しでやれちゃうから、気付くと息止めてましたみたいな感覚になる。あと普通に腹減るし喉渇くしトイレ行かなきゃってなる。ただ、強豪校のスポーツやってれば私立だと毎日の練習量それくらいだし、(吹奏楽等音楽関係はもはやスポーツです)大人になっても鍛錬と反復大事よね。と思えば別に苦じゃない
絵が描けないので比べることができないのを前提として 確かに疲れますね。筆がのってたくさん書けた時も疲れてあまり書けなかった時もメンタルと体力がガリガリ削られます。私は妄想が映像として浮かんでくるので、そこから文字起こしをして書く→直すの工程に一番精神力を使っている気がします。 妄想が文字で浮かぶ方はどうなんだろう……
両方やります。どちらも頭使うけど、時間あたりの密度が濃いのは小説。脳疲労起こしやすい感じはある…
「絵」を一枚絵と漫画どっちで捉えてるかによってだいぶ話変わってこない? 小説と一枚絵を比較して小説の方がしんどいって言ってるなら、当たり前としか。 あと両刀でも、より本腰入れてる方、こだわり強い方があるだろうから、その違いもありそう。
ちょっとわかる気がする 絵とか漫画とかは最初に考える工程が来て最後になればなるほど作業寄りの工程が増えていくけど、小説は良くも悪くも最後の最後まで考えることしかないから、後半になればなるほどしんどくなっていく 純粋な作業時間で見ると漫画の方が10倍くらいかかってるんだけど、時間あたりの疲労度は小説の方が上だと感じる
自分もコメ主と同じタイプです。 煮詰まってきたらラフ画やイメージ画をざかざか描くと疲労が軽くなるのが分かる。 もしくは掃除なんかの家事やったりするのも自分の場合は◯。 ただ確かに自分は10ページ以上の漫画をそんなに描いた事無いですね。 ほぼほぼ数ページのショート漫画からくがき絵。 絵柄もそんなに描き込まないシンプルなものっていうのもあります。
>>24
✕コメ主 ◯トピ主
絵のほうが疲れてると描けない。多分立体と光の表現出来るだけ綺麗にしたいのでかなり頭使ってる。 小説は元々あほみたいに本読むし、書くのも苦にしないのでネタ出来たら楽。 日本語おかしいのが多いアマの小説に大した期待してないから、自分もネタが伝わって共有化できれば良いと思ってるのもあるけど。 絵は骨折とか立体おかしいと酔うので好きな絵の幅がとても狭いし、自分の絵も好きな絵がいいので疲れるけど楽しくやれる。 ところで、メンタルと精神的疲労って過程と結果に近くない?
同じ同じ~ 漫画とか絵は無心で手を動かせばいい「作業時間」があるからそこでリフレッシュできる でも小説はずっと最後まで考え続けなきゃいけないから脳が疲れるんだよね 漫画はHP、小説はMPを消費するものと思ってる
字書きです。メンタルやられます。頭も疲れるしカロリーも消耗してる気がするし、時間も無駄遣いしてる感じがします。 でも筆が乗ってるときは楽しくて仕方ない。完成したらすごく嬉しい。でもそこに行きつくまでが、長い!! それと個人的に、やっぱり絵の閲覧数と比べてしまうので、それが一番メンタルに来ます。 わかってやってることのはずなのに、絵や漫画の人の持つ数字とは桁違いなので…まあ私がhtrなのがいけないんですが…
断然漫画の方が疲れる
両刀です〜小説書いてる時はメンタルくるよね 漫画だと作画がバシッと決まらない時とか、こんな難しいポーズ描けねぇよ……って落ち込む時もあるけど、練習でなんとかなると思えるからかもしれない 小説はどうしたらいいのかまるでわからん!笑笑
両刀だけど漫画のほうが疲れるわ、一次だし ネーム切る段階で一番持ってかれる、でも作画の仕上げの段階にはいると不思議と楽ちん
絵描きだけど漫画描く時のプロット→ネーム→下描きあたりまで同じ風に感じてるよ そこからは本当に作業なので肉体労働って感じだけど 小説書くなら肉体労働部分も全部頭で考えてひねり出すのか~~~と思うと絵で描いた方が早いってるな…自分は文章書くの苦手だから余計に
小説の方が得意な字書きより両刀です たしかに小説の方が頭が疲れるというか、ぐちゃぐちゃになるというか、混沌になります でもその混沌を利用して書いているようなところもあるので、書き方を変えることもなかなかできず、悩ましいところです 絵ももちろん大変なのですが、計画的に描いていくので、描き進めるとむしろ頭がすっきりして整理されていくような快感があります あと小説の方が自分の意図に近く表現できるし絵よりも得意なので、自分の中で作品への出来栄えへの期待値が高いのかもしれません たとえば自分の中で「この絵まだまだだな。絵馬さんの絵に比べたら全然ダメで見られないや」と感じる絵でも得意な小説よりずっと反応がもらえたりするので、息抜きとして気軽に考えてるところがあるのかも
絵は頭使う時と手を動かす時の作業で思考を強くする/弱いのオンオフみつぃなのがあると思う。字は書いてる時頭使い続けてるから長時間張り付いて書いてる時すごく疲れる。 字書いてる時作業通話どころか音楽すら聞けないくらい集中してしまう。
両刀だけど逆だな 絵は自己満足だけじゃなくて客観的に上手いの基準があるから、自分の中の理想も吊り上がっていって 実力とのギャップを感じざるを得ずメンタルやられるし修正も終わらなくて苦労する それと比べたら評価基準が曖昧な字は自分の理想に近いものを自分で出せてるなって思えて楽 もともと大量の文書くの苦じゃないってのもあるだろうけど
これ真面目に考えたんだけど、没入感の違いじゃないだろうか 私だけの感覚かもしれないけど、小説を書いている時はその世界に入り込んでいる感覚で書いているけど、漫画は俯瞰した視点で冷静さを保ったまま描いているような感覚。 これは私が漫画に慣れていないだけで慣れている人は没入感をもって漫画描けるものなの? なんか漫画は理性で描いているんだよな…
>>36
いや小説も絶対理性で書いているはずなんだけど、溢れ出る思いとか感情をぶつけながら書く感じ 泣きながら小説書くとかよく聞くし
個人的には知らないことを書こうとするとしんどいですw 知ってることを書くのはラクなんですが、当たり前か
>>36
横だがわかる 絵も頭使うけど何か理性があるよな
>>36
漫画は基本三人称視点で描くから? 小説は三人称視点よりも一人称視点で書く方が疲れるってことかな
>>36
両刀だけどこれはあるかも ジャンルによるかもしれないけど、小説って基本感情の動きを書くからね 漫画はモノローグとか描くときも感想そのものを描くことはなく感情に合った要素で画面を埋める 主人公が泣いているときでさえ、自分も泣きそうになることはなくていい表情描けたな〜って気分になる いや没入して泣きながら書いてる漫画家の話も聞くけどね
わかるなー、小説はいま頑張って書けないもんは時間経たないと書けないっしょってある程度のところで納得できるんだけど、絵は頑張れば描けるんじゃないかと粘ってしまう
漫画しか描かないけど最初のプロットとかネーム決める頭使う部分が1番精神的に疲れるからこれ小説書く人だとずっと続いてめちゃくちゃ疲れるだろうなって思ってた 絵や漫画は作画に入れば映画とか動画とかながら見で出来るのに対して小説は耳から違う日本語入ってくると難しそうだから(全然出来る人もいるだろうけど)目の前の作品とマンツーマン的な状態になって気疲れというか脳疲労状態になりやすそうだなと思う
今まさに、漫画と小説をリレー形式で書くストーリーに挑戦してるんですがこれ感じてます。文章は得意な方でわりと速筆だけど、なんだろう、仕上がるとどっと疲れるし、長編中はメンタルやられますね…漫画は普通に手と目が死ぬ